VOTTA7
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マイルーム

ALTEC A7改
ALTEC A7改
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~120型 / ~7.1ch
システム環境 メインスピーカー  ALTEC A7改 511B+802D×2 416A +TANNOY ST-200 プリアンプ  McIntosh C22(復刻) SANSUI C-23…
所有製品
  • カートリッジ
    ORTOFON SPU#1E
  • BDプレーヤー
    PIONEER BDP-LX88
  • AVアンプ
    MARANTZ AV8801
  • CDプレーヤー/トランスポート
    SOUND WARRIOR SWD-CT10
  • パワーアンプ
    TRIODE TRV-P845SE

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日記

SV-S1616D(300B仕様)の球の測定

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2020年01月10日

真空管の特性だけを調べてもそれがどう音質、音色に影響しているのか分からないので実際に使っているアンプの球を測定し気長に変化量を確認していく。

現在SV-S1616D(300B仕様)には前段VALVO ECC81 ドライバー段Pinnacle 13D5(ECC82互換)で出力管にKR300Bを使っている。

VALVO ECC81 

プレート電圧(Va)を連続的に変化させた時のIa

前段の球がツボに嵌った時の支配力は強力で、この1本でSV-S1616D(300B仕様)の質感が一気に変わった。
だからと言って他の環境でも同様なことが起きるとは限らないのがオーディオ(笑)
測定結果は平凡なもので音質との関連性は見られない(-_-;

Pinnacle 13D5


13D5cの双極特性は素晴らしい(^^;

KR300B

プレート電圧(Va)を連続的に変化させた時のIa

KR300Bとの比較に以前使用していたPX300Bの特性も測ってみた。

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