VOTTA7
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マイルーム

ALTEC A7改
ALTEC A7改
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~120型 / ~7.1ch
システム環境 メインスピーカー  ALTEC A7改 511B+802D×2 416A +TANNOY ST-200 プリアンプ  McIntosh C22(復刻) SANSUI C-23…
所有製品
  • カートリッジ
    ORTOFON SPU#1E
  • BDプレーヤー
    PIONEER BDP-LX88
  • AVアンプ
    MARANTZ AV8801
  • CDプレーヤー/トランスポート
    SOUND WARRIOR SWD-CT10
  • パワーアンプ
    TRIODE TRV-P845SE

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μTracer3+実践編 C22(復刻)

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2020年05月16日

C22(復刻)増幅管の定期点検で12AT7の消耗が気になっていた。

Mullard M8162の中で一番特性が良かったもの1本だけ残し、残りは新たに入手した松下の12AT7の中からマッチドペアを選別しMullard M8162と交換してみた。

松下12AT7×2 BRIMAR ECC83×2 Mullard M8162×1 松下12AX7×2の順











増幅管すべてが松下になったSV-S1616D(300B仕様)を使い試聴。

ノイズが減った感じもするが外した端子を磨いている影響もあると思うのでプラシーボかな(^^;
元々C22での12AT7換装で劇的な変化を感じたことも無く普通にいい音で鳴っている。

マッチングの取れた球を選別して聴いている安心感がある....
というか良くなった?

直接の比較は難しいがアンプが温まり安定してくると以前より確実にノイズ感が減っているのが分かる。

これならブランド依存からの脱却が図れるかも(笑)

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