takeuchi
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はじめまして。 AV兼用の専用シアタールームと1万枚を超えるDVDなどもあるのですが、今は眼の病気などが影響し休眠中です。 この場では、最近再開したヘッドホンリスニング中心で書かせていただ…

マイルーム

AVルームは休眠中
AVルームは休眠中
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上
我が家には、専用AVルームがあります。 防音、遮光、配線用フレキシブル管埋設、埋め込み照明はもちろん、吸音性のある真っ黒壁紙、電動スクリーン格納用スペース、3管プロジェクター用に耐荷重200kg以上…
所有製品
  • ネットオーディオプレーヤー
  • その他オーディオ関連機器
  • その他PC周辺機器
    BUFFALO LS421D0402P
  • RCA/BNCオーディオケーブル
    G RIDE AUDIO GRA-WR15
  • XLR(バランス)ケーブル
    G RIDE AUDIO GRA-WX15

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日記

GEM-1初期感想の感想の感想(笑)

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2012年08月08日

今回は、ちょっとした『交換日記』と化しています。
みなさん、スルーしてください。


ある方から、エージングタイムの目安を、アドバイスいただきました。
ありがとうございます。

本体のエージングは、もう少しかかりそうですが、今のところ傾向の変化がほとんど感じられないので、しばらく鳴らしっぱなしをしてみます。

本音を言うと、今のこの多少硬質感のあるトガった雰囲気が気に入っているので、あまり変化して欲しくないなぁと思っています。
機器を使い分けている人間のわがままなのでしょうけど。

CARDAS Clearも、聴きながらでは無理そうですね。
これも、HD600は使わず、手持ちのHD650に繋いで鳴らし続けてみます。

HD600のエージングもまだまだですが、HD600を繋いでしまってはケーブル単独での変化が判らなくなってしまうので。

いずれにしても、もっと汎用性が高まりそうな予感はしますが、どうなることやら。


『アメリカンサウンド』が理解しづらいとのことについて。

ちょっと安易に使ってしまいました。
いつも何か書く時は、『高校生くらいの方が読んでも理解できるように』と、できるだけ、わかりやすい言葉を選んでいるつもりでしたが、これは抽象的でしたね。

機器で言えば、スピーカーならJBL、アンプならMcIntoshとかが超有名ですが、この例でわかりにくいようなら、ヘッドホンで。

アメリカのメーカー、AUDEZ'E、beats、BOSE、GRADO、MONSTERなど。
対して、ヨーロピアンサウンドと呼ぶなら、AKG、SENNHEISER、ULTRASONE。

どうでしょうか。
すごくわかりやすいと思うのですが。
これで、なるほどと思えなかったら、説明のしようがないです。(笑)

Agaraの製作者さんも、ブランド立ち上げは、『JBL 43シリーズを最高の音で鳴らすことが原点』だそうですから、ヘッドホンアンプも、アメリカンサウンド寄りで間違いないでしょう。
GEM-1と真っ向勝負ですが、スタジオ視点とリスナー視点との『良い音の違い』を感じられそうで、とてもワクワクします。

実は、今は物置と化しているシアタールームのスピーカーは、JBL Project K2シリーズを核にしています。
映画でも一番な好きなのは、ハリウッド系ドンパチ映画なので、当然この選択になるのです。

ちなみに、この手の映画をよく観るくらいですから、アメコミも大量に持ってます。
DCやマーベルだけでなく、スポーンの日本語版とか関連作品とかもすべてあります。

私も、いろいろな楽曲を聴く方と自覚していますが、過去すべて平均化すると、日本語の歌詞がある曲の割合がかなり多いです。
詩に込められた感情を含んだ、『言霊』を浴びている感覚に酔っているのでしょうか。
少なくとも個人的には、スピーカーで流しているより、ヘッドホンで集中して聴く方が、日本語歌唱の浸透力がより強く感じられるので、その環境整備を続けているような気がします。
音傾向が好みの機器に、意外と国産が多いのも、こういった志向が影響しているかもしれません。


暗黒面師匠のエール(?)には、励まされています。

今、お名前から勝手に連想して、『帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ) 』を聴いております。
栗コーダーカルテット版ですが。(笑)
おちょくっているのではなく、この曲、オーディオ的には、かなり手ごわいので、新機器導入時に試すことが結構あります。

ハイエンド機器の試聴がしやすい環境のようで、単純に羨ましいです。
TADの音は、いつか落ち着いて聴いてみたいものです。
手持ちには、パイオニアのプレーヤーは、LD、DVD、DATなど、のべ15台以上とメーカーとしては最多のはずです。
そう言えば、最初に買ったセパレートアンプも、C-90aとM-90でした。

AGH-1000は、現時点で予定価格は決まっていますし、ざっとした予約順や納期も教えていただきました。
決定後の値上げではなく、当初の予価よりちょっと上がっちゃったってことでしょうか。
(こんなこと書いちゃっていいのかなぁ?)
発売直後は集中的に生産されるようで、ハイペースで行き渡りそうです。
感想も、意外と早期に、あちこちで見聞きできるかもしれませんね。

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