よんまる
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 自作PCでPCオーディオを楽しんでいます。  ハンドルネームはかつて憧れのMPUであったMC68040にちなんでいます。  多数の情報を集積し、最高の音を目指します。  私の駄文をつらねた…

マイルーム

マイオーディオルーム
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~6畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
 5.5畳しかないごく普通の部屋です。  狭いので全景を撮るのが大変です。  近年の住宅であればごく普通の装備ですが、窓はペアガラス、壁にはグラスウールが入っているので、音漏れはわりと少なめで…
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日記

システム紹介83 RAMディスクANS-9010Bに対するインシュレーター

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2013年11月21日


 再生ソフトの置き場所およびスワップパーティションとして活用しているRAMディスクANS-9010Bですが、こちらもインシュレーターによる音の変化があったので報告します。
 インシュレータとしてオーディオテクニカのAT-6099およびAT-6089FTを試してみました。画像はオーディオテクニカのホームページからコピーしています。

 AT-6099はインシュレーターなしでそのまま置いた場合と違いが分かりませんでした。一方でAT-6089を用いてみると、すっきりした音になって透明度が上がり、細かい音が聞き取り易くなる方向に変化しました。どういうわけか、ANS-9010Bの有り無しよりも大きな変化に思えます。

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