よんまる
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 自作PCでPCオーディオを楽しんでいます。  ハンドルネームはかつて憧れのMPUであったMC68040にちなんでいます。  多数の情報を集積し、最高の音を目指します。  私の駄文をつらねた…

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マイオーディオルーム
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~6畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
 5.5畳しかないごく普通の部屋です。  狭いので全景を撮るのが大変です。  近年の住宅であればごく普通の装備ですが、窓はペアガラス、壁にはグラスウールが入っているので、音漏れはわりと少なめで…
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日記

システム紹介110 内蔵用SCSIケーブル

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2014年07月25日

 「システム紹介100」で書いたとおり音楽CDをリッピングするための光ドライブとしてFast SCSIの内蔵用CD-ROMドライブであるプレクスターのPX-20TSを使用しています。ですので、PCと接続するためにNarrowSCSIの50PINケーブルを巣要することとなり、その選定が必要となります。ただし今となってはあれこれケーブルを選んで入手できる状況でもないので、手持ちの中から選択しました。

 こちらのスリムタイプのSCSIケーブルを使用しています。写真はRD-3による消磁中のものです。

 こちらを選択したのは、オーディオ機器内部に用いるケーブルとして、フラットケーブルは一般に音質的に不利との記述を見たことがある(ソース失念)ことと、他種のケーブルにおいては柔らかくひょろひょろのものが高音質であるケースが見られることから、そのような性状のものとして選定しました。
 なおSCSIボードの内蔵用コネクタは68ピンのため、68ピン-50ピンの変換コネクタを繋げて使用しています。

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