HiFi居士
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オーディオ歴40年、、一貫してローコストな単品コンポの世界にとことん拘るのが私の流儀!。 加齢による耳の感度劣化を考慮して、「ハイファイ以上、ハイレゾ未満」のオーディオをやっています。

マイルーム

8畳間「なんでんかんでん」
8畳間「なんでんかんでん」
借家(マンション) / リビング兼用 / オーディオルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
オーディオ的には問題山積ですが、耳も退化してきたことだし、ま・いっか!
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日記

はいふぁい日和ー(19)

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2017年09月15日

FX-AUDIOのFX-01Jが届きました。
箱の側面には、TYPE-A~TYPE-Cの表記があり該当箇所にチェックをつけてあるのですが、取り出してみるともうどっちがTYPE-AでどっちがTYPE-Bなのか区別がつかなくなりました。
筐体は全く共通で、オリジナルともいうべきFX-01Aと同じもののようです。

さて、試聴してみて違いがわかるのかということになりますが、予想通りに私の耳と手持ちのシステムではわかりません。
考えてみると、DACというものは本来無色透明であるべきものなので、簡単に違いがわからないということはそれぞれが優秀な製品である、とも言えます。今回は時間的な制約もあって詳細に試していないのですが、品質はしっかりしているはずです。
USB-DACというものは、下は千円台から上は数万円までそれこそピンからキリまで多種多様な製品が溢れていますが、どこがどう違うのか私にはよくわかりません。私なんぞにはこのクラス(3,000円クラス)で必要にして十分なように思います。不満はどこにもありません。

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