atsunaga
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私のスピーカー装置研究は趣味+αですが、オーディオで最も重要な、スピーカー装置の 「振動体以外の不要振動減少」 が皆様との交流でまとまり、日米特許を出願し、日本特許成立:第5652931号。米国特許も…

マイルーム

あつながメインルーム
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch
マイルームはいずれもスピーカー研究製作の現場であり、 確認日常使用の場所でもあります。 要するに家全体がスピーカーだらけで、リビングが14セット、 ピアノ室が9セット、そしてスピーカー研究ア…
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革新スピーカー日記:「竹ザル」スピーカー改が最高域!

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2016年06月24日

#276 にて 初めてステンレスボウルひとこぶ構造への
全域 シリコンシーラント/細目砂 10:9混合 での制振塗付が
大成功でした。
早速水平展開で駄目な ‪#‎249と日常使用の‬「竹ザル」 #250 への
適用を開始しました。
なぜ「竹ざる」を取り入れているかというと、両面を制振
するのに,ざるが良いのと、竹は奇数次振動が少ないので
できあがったときに耳障りでないことによります。
しかし、強度/剛性的には弱いので、スピーカーユニット後部と
底部との前後に太い柱を設けて制振しています。
作業のやりやすい「竹ザル」の前部二重化を外して、外側の
全域に「新塗布」をおこないました。
とはいえ前部真っ黒くすると「竹ザル」が判らなくなるので
底部の3箇所はクリアーシーラントを砂混合せずに塗付しています。
これまでで最高のスーパー・シャキシャキ・サウンドが実現して、
まっことうれしい限りです。

とのことで #250 は東側定位置にして、南には #255 を
置きましたが、これも結構スーパー・シャキシャキで、
作り方の面もありです。

さて、もうひとつの #249 の「新塗布」の作業はまずは
200gと180gを混合して、塗付して養生しています。
1回の混合量は100gと90gにしないと固化し始めるので
今後はそのようにしてゆきます。

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本研究は趣味+αですが、最も重要な、スピーカー装置の
「振動体以外の不要振動減少」が皆様との交流でまとまり、
日米特許を出願して、日本特許は成立:第5652931号。
→ 関連 http://www016.upp.so-net.ne.jp/atsunaga/
「全制振にて静止系での振動:スッキリ音を実現」
→マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!
頂上:シャキシャキ・サウンド
#222/#230・2・6/#246・7/#250・1・3・4・5・6・8・9
/#260・1・2・7・8/#275・6
: 計 21セット (モニター/プレゼント勢揃い中)

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