atsunaga
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私のスピーカー装置研究は趣味+αですが、オーディオで最も重要な、スピーカー装置の 「振動体以外の不要振動減少」 が皆様との交流でまとまり、日米特許を出願して、日本特許は成立しました:第5652931号…

マイルーム

あつながメインルーム
あつながメインルーム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch
マイルームはいずれもスピーカー研究製作の現場であり、 確認日常使用の場所でもあります。 要するに家全体がスピーカーだらけで、リビングが14セット、 ピアノ室が9セット、そしてスピーカー研究ア…
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新発明「真に迫る音」:「あたま」も抜けていた!

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2017年05月08日

接合部が双方の自由端になるので制振の重要ポイントと述べて
いたところ「尻」が抜けていたことに気づいた訳ですが、
「尻」だけでなく、「あたま」も抜けていました。

いろいろな試聴をしていて、どうもヴァイオリンの音が
歪んでいると思い、考えると高域での付帯振動というと
SP取り付けの「キワ」部であろうと思い、そこの制振を徹底。

振動体の極めて間近を削り取るので、極めて集中して作業を
おこない、怪我もなくフォトのように無事完了しました。

そこに「アルコール脱脂・下地塗布・本塗布」の順で
作業をおこないました。

塗布のほうも「ギリギリ」作業ですので、集中力が必要でした
が、こちらも無事終わりました。

そこで、次のフォトのようにリビングに配列して試聴していて
問題点のクリアーの方向への変化を感じています。

きのうの午後は BS3 にて 90分の「小田和正」インタビュー
番組でしたので、それをお伝えします。

普通は「作詞・作曲」と言われるように、作詞→作曲 の順で
おこなわれるのですが、彼は「作曲:メロディ→コード→
作詞」の順でおこなうとこのとです。

おもしろいのは「コード→メロディ」の順ではわくにはまって
しまうので、インスピレーションでまずメロディを作る
ということなそうで、参考になりました。
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本研究は趣味+αですが、スピーカー装置の「不要振動の制振
による、どのスピーカーユニットでも迫真サウンドの技術」が
皆様との交流でまとまり、日米特許が成立!:新技術です
・・・モニター情報・・・
「当初から定位は、ビシッと決まっていましたが、ここに来て
さらに明確になって来ました・・・全体的にスピード感が
あり、弾む様です・・・JAZZは良いですね」
トップ群 23セット:#246・7・53・60・82・8・9・90・1・2・3
(ひとこぶ・丼)#274(ふたこぶ・丼)#248・86・7(市販品改)
#230・61・2・78・81(魔法瓶)#270・1・7(前後2SP)
→ マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!
→ 聴感リアリティは 市販品改で3倍/オリジナル構造で
4倍以上で、モニターの募集中です。
→ http://www016.upp.so-net.ne.jp/atsunaga/

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