atsunaga
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私のスピーカー装置研究は趣味+αですが、オーディオで最も重要な、スピーカー装置の 「振動体以外の不要振動減少」 が皆様との交流でまとまり、日米特許を出願し、日本特許成立:第5652931号。米国特許も…

マイルーム

あつながメインルーム
あつながメインルーム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch
マイルームはいずれもスピーカー研究製作の現場であり、 確認日常使用の場所でもあります。 要するに家全体がスピーカーだらけで、リビングが14セット、 ピアノ室が9セット、そしてスピーカー研究ア…
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ハイレゾ新発明 「真の音に迫る」:最トップ #276

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2017年05月21日

十二分のブリッジ制振塗布がさらなる高分解能の音を実現する
と判ったので、この「最トップ」#276 の完成を祝します。

フォトはその #276 で、マウント部も削ぎなおしで、 10:11
再塗布したので、レッサーパンダのような配色です。

#276 φ67SP(Pioneer) 4.2/4.3㎏ φ200 h204

これに続けとばかりに#294 の完成を急いでいます。

#294 は低域は抜群ですが、高域の伸びが限界なので、
再考してトィーターを追加して、2wayにすることとしました。

次のフォトがトィーターをまず位置決めをしているところで
この次では配線してから、全面的に塗布して制振します。

さて、その次ですが、「十二分ブリッジ制振」の対象は
まずは #291・2・3 と進もうと考えています。

スピーカ装置の付帯振動を十分に抑えないと分解能が低い
サウンドとなり、付帯振動、特に磁石部の振動を抑えること
により、サウンドの分解能が飛躍的に向上します。

これを行ってからこそ、ハイビットのハイレゾに進むことが
最も「真の音に迫る」方法として有効と考える次第です。
---------------------------
本研究は趣味+αですが、スピーカー装置の「不要振動の制振
による、どのスピーカーユニットでも迫真サウンドの技術」が
皆様との交流でまとまり、日米特許が成立!:新技術です

・・・モニター情報・・・
「当初から定位は、ビシッと決まっていましたが、ここに来て
さらに明確になって来ました・・・全体的にスピード感が
あり、弾む様です・・・JAZZは良いですね」

最トップ:#276 トップ群 25セット:#246・7・53・60・82・
8・9・90・1・2・3・4(ひとこぶ・丼)#269・74(ふたこぶ・丼)
#248・86・7(市販品改)#230・61・2・78・81(魔法瓶)
#270・1・7(前後2SP)

→ マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!
→ 聴感リアリティは 市販品改で3倍/オリジナル構造で
4倍以上で、モニターの募集中です。
→ http://www016.upp.so-net.ne.jp/atsunaga/

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  1. これまでのレベルでも十分に歯切れ良いと思っていたのが、
    この「十二分のブリッジ制振」でカチンカチンでの低歪に
    まで進み、納得の「真の音サウンド」を堪能中です!

    1時間単位でどんどん良くなり、「振動が減るに従いグングン良くなる」
    と言ってきた私が驚いていて、ここを離れられなくて困っています。

    この #276 使用のスピーカーユニットはPioneer社PC用パワードスピーカー
    から取り出したものですが、これまでは努力しても「なかなか良い」の
    レベルだったのですが、今は「メチャクチャ良い」となっています。

    磁石の振動については重量物やSP背合わせ方式など努力しましたが
    「壁面ブリッジ制振」という考案で大成果が得られまっこと良かった。

    byatsunaga at2017-05-21 20:52

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