atsunaga
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私のスピーカー装置研究は趣味+αですが、オーディオで最も重要な、スピーカー装置の 「振動体以外の不要振動減少」 が皆様との交流でまとまり、日米特許を出願し、日本特許成立:第5652931号。米国特許も…

マイルーム

あつながメインルーム
あつながメインルーム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch
マイルームはいずれもスピーカー研究製作の現場であり、 確認日常使用の場所でもあります。 要するに家全体がスピーカーだらけで、リビングが14セット、 ピアノ室が9セット、そしてスピーカー研究ア…
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新作ミニ #299 仮組み音良好!「鮮やか音」ハイレゾ新発明

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2017年11月07日

本研究は趣味+αですが、皆様との交流で、スピーカー装置の
「どのスピーカーユニットでも、不要振動の制振による、迫真
サウンドの新技術」がまとまり、日米特許成立!音が違います
---------------------------
振動体の振動を制振して音を良くする要因は「全域 10:14
制振塗付+フル・ブリッジ制振塗付+全二重ステンレスボウル
構造+マウント部ギリギリ塗布」で、制振徹底が技術です。

今度はサイズダウンのミニマム φ58SPの「ボウル二重構造」で
どこまでのサウンドが実現するかのテーマです。。

フォトは内部の制振塗付が完了して、それでは・・・と仮組み
して、最初の音出しをしているところです。

正直言って、このサイズではさすがに貧弱な音しか出ないか
という思いと、しっかりと制振すればサイズに関係なく
「鮮やか音」が出現するという思いとが交錯しておりました。

結果は「鮮やか音」の出現でして、まだ低域は不十分ながら
高域の切れ味は「鮮やか」そのものです。

これならばこれからの仕上げ塗布・二重化・マウント部塗付で
一歩一歩と良くなるので、良いものができあがる見通しです。

小さくて軽くて「鮮やかサウンド」となれば、来週14日の
「オペラCD」の鑑賞会への持参に十分に耐えうると考えます。

フォトはその仮組み試聴の様子で、おばけスパイダーか
はたまた千手観音かとのありさまです。

次のフォトで内部を見ると「エッ、これがスピーカー装置の
内部なの? スピーカーユニットはどこにあるの?」と思われる
でしょう。

「振動体以外のすべての振動を制振する」思想の実践はこの
ようになり、確かに「どのサイズのスピーカーユニットでも」
高解像力の画期的な「鮮やかサウンド」となります。
--------------------------
・・・モニター情報・・・
「当初から定位は、ビシッと決まっていましたが、ここに来て
さらに明確になって来ました・・・全体的にスピード感が
あり、弾む様です・・・JAZZは良いですね」

ゴールイン:8セット
#230・278(魔法瓶) #274(ふたこぶ2SP)
#298・293・295・296(ひとこぶ) #248(市販改)
最優秀群:フル・ブリッジ制振:13セット
優秀群:計20セット

→ マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!
→ 聴感リアリティは オリジナル構造や市販品改で数倍で、
モニターの募集中です。
→ http://www016.upp.so-net.ne.jp/atsunaga/

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