atsunaga
atsunaga
私のスピーカー装置研究は趣味+αですが、オーディオで最も重要な、スピーカー装置の 「振動体以外の不要振動減少」 が皆様との交流でまとまり、日米特許を出願し、日本特許成立:第5652931号。米国特許も…

マイルーム

あつながメインルーム
あつながメインルーム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch
マイルームはいずれもスピーカー研究製作の現場であり、 確認日常使用の場所でもあります。 要するに家全体がスピーカーだらけで、リビングが14セット、 ピアノ室が9セット、そしてスピーカー研究ア…
所有製品
所有製品は登録されていません

レビュー/コメント

レビュー/コメントはありません

カレンダー

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      

最新のレス

日記
製品レビュー/コメント

製品レビュー/コメントへのレスはありません

お気に入り製品

お気に入り製品はありません

お気に入りユーザー

お気に入りユーザーはありません

日記

与圧にて10測定!「音の美」のスピーカー技術

このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年02月22日

本研究は趣味+αですが、スピーカー装置の不要振動制振による
「音の美の新技術」が日米特許成立!(誰でも廉価で可能)
→ マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!:持参もOK!
製作は大歓迎で、個人目的では誰でもOKです。
--------------------------
きのう、きょうと #291 に対する与圧印加での歪率の変化の
実験確認で、結論的には値は少し進化ですが、音の進化が大。

測定データは第4頁を作り、そちらの上半分に「与圧」データ
下に「前後2SP」データを移動しました。

21日は反対の右側の「ひとこぶ原状」「+タイラップ与圧」
「+ワイヤー/ターンバックル与圧」「+タイラップ増加」と
進んで、値がまとまっているので、180220-13 での2倍の
高調波 1.114% は何だったのかと疑問に思い、180221-4 で
再測定すると 0.503% で、与圧時の過渡的歪と判りました。

きょうも 180222-1&2 と再確認の再測定を行ない、さらに
ゴムバンド与圧して測定しましたが、値の若干の変化よりも
「音の大変化」に驚きまして、いま盛んに試聴しています。

この #291 は内部が「旧ブリッジ制振」ですので、次は
「新ブリッジ制振」で最も歪率の良い #253 に対して与圧
しようと、どれが #253 なのか?と、探しているところです。
--------------------------
・・モニター・・「定位はビシッとして、さらに明確です。
スピード感があり、弾む様です。JAZZは良いですね」

「音の美」:16:#246・53/4/8/9・60/9・82・90・300(1こぶ)
67
・75(2こぶ)80(長くつ)81(魔法瓶)55(ペンギン)301(市販改)
ゴールイン:10 最優秀群:12 優秀群:15

聴感リアリティは オリジナル構造や市販品改で数倍で、
これからは啓蒙ですので、モニターの募集中です。
→ http://www016.upp.so-net.ne.jp/atsunaga/

次回の日記→

←前回の日記

レス一覧

  1. 光陰さん、レスをありがとうございます。

    ステンレスボウルを合わせて球形にしているので
    ズレ方向に力が加わらないように#291ではSP前面に
    タイラップなどをかけました。

    しかし、音の放射を考えたらあまりよろしくないので
    次の #253 ではタスキがけに与圧して測定しましたが
    測定も試聴でも好結果を得ました。

    ならばと #291 与圧系を外して、タイラップによる
    タスキがけ与圧にしましたが、歪率が悪化したので
    さらなる対策を考えているところです。

    byatsunaga at2018-02-24 00:26

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする