atsunaga
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私のスピーカー装置研究は趣味+αですが、オーディオで最も重要な、スピーカー装置の 「振動体以外の不要振動減少」 が皆様との交流でまとまり、日米特許を出願し、日本特許成立:第5652931号。米国特許も…

マイルーム

あつながメインルーム
あつながメインルーム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch
マイルームはいずれもスピーカー研究製作の現場であり、 確認日常使用の場所でもあります。 要するに家全体がスピーカーだらけで、リビングが14セット、 ピアノ室が9セット、そしてスピーカー研究ア…
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日記

凄さが判れば通!「音の美」のスピーカー技術

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2018年03月05日

本研究は趣味+αですが、スピーカー装置の不要振動制振による
「音の美の新技術」が日米特許成立!(誰でも廉価で可能)
→ マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!:持参もOK!
製作は大歓迎で、個人目的では誰でもOKです。
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さらなる進化として、フロントバッフルに球体キャビネットを
結合した構造の #303 の製作進行が本格化で、フォトを見て
凄さが判る方はかなりの通とお見受けします。

本当に凄いのはこの養生が完了しての「新フルブリッジ塗布」で
スピーカユニットのマグネットが制振塗付で隠れてしまう
と同時に作用反作用で消えていた音が出現となります。

との期待を持って作業を進めておりますが、SPの大穴をあけた
ボウルとバッフルを適合の、バッフルMDFトリミングが大変で
安全メガネとバックスキン手袋にて数時間かかりました。

一休みして、いよいよ接合組立の開始で、まずスピーカー
ユニットとバッフルの双方にシリコーンシーラント:細目砂
10:4 混合比で塗付して接合してネジ締めします。

続いて、バッフルとボウルの双方に下地塗布 10:4、次いで
制振塗付 10:14 で行ない接合して追加塗布します。

明日には養生を経ているのでボウル内側の塗付と「要」の
「新フルブリッジ塗布」を行なうと同時に、底の方のボウルの
内側にも塗付・養生して、仮組みでの試聴と測定に入ります。

あとはボウル外側の塗付とトィーター系の制振塗付で、
今回はこれも十二分に行ない、最後に配線で完了とします。
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・・モニター・・「定位はビシッとして、さらに明確です。
スピード感があり、弾む様です。JAZZは良いですね」

「音の美」域 17:#246・53/4/8/9・60/7/9・82・90・300(1こぶ)
75(2こぶ)80(長くつ)30・81(魔法瓶)55(ペンギン)301(市販改)
・・・・・ & 優秀群:28

聴感リアリティは オリジナル構造や市販品改で数倍で、
これからは啓蒙ですので、モニターの募集中です。
→ http://www016.upp.so-net.ne.jp/atsunaga/

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