atsunaga
atsunaga
私のスピーカー装置研究は趣味+αですが、オーディオで最も重要な、スピーカー装置の 「振動体以外の不要振動減少」 が皆様との交流でまとまり、日米特許を出願し、日本特許成立:第5652931号。米国特許も…

マイルーム

あつながメインルーム
あつながメインルーム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch
マイルームはいずれもスピーカー研究製作の現場であり、 確認日常使用の場所でもあります。 要するに家全体がスピーカーだらけで、リビングが14セット、 ピアノ室が9セット、そしてスピーカー研究ア…
所有製品
所有製品は登録されていません

レビュー/コメント

レビュー/コメントはありません

カレンダー

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のレス

日記
製品レビュー/コメント

製品レビュー/コメントへのレスはありません

お気に入り製品

お気に入り製品はありません

お気に入りユーザー

お気に入りユーザーはありません

日記

#306 最終改良:原音へのスピーカー技術

このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年06月16日

熱を入れている #306 が、すごく出来が良いのは確かですが
良いなら良いなりにアラが出て、一つは試聴でのピアノが
もう少しで、マウント部に追加塗布で、打診にて底部弱しで、
長釘 3本を補助材として塗布接合。

ということで歪率の測定はあすとなりました。

次へと作業を進めるにあたって、「市販品バッフル+ボウル
:ハイブリット構造」の #301 を対象として、それを #307
とすることに致しました。

ステンレスボウル部を分解進行ですが、SPユニットの背中と
ボウル底とを棒で接合しているので、縁をカッターでカット
した後に、マイナスドラーバーで隙間をあけて、ノコギリを
差し込んで棒を切り落として、分解完了です。

SP部のブリッジ塗布に切込みを入れて、T字型プレートを
埋め込み、底部にもプレートを配して、それぞれ塗布して
固定しているところです。

針金の追加は作業のやりやすい底部にて行なおうと思って
います。

#306 の試聴と測定結果が十分満足のゆくものであれば
いよいよ提案書としてまとめたいと思っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本研究は趣味+αですが、スピーカー装置の不要振動制振による
「音の美の新技術」が日米特許成立!(誰でも廉価で可能)
→ マスコミ/業界/どなたも 試聴におでんせ!:持参もOK!
製作は大歓迎で、個人目的では誰でもOKです。

→ http://www016.upp.so-net.ne.jp/atsunaga/

次回の日記→

←前回の日記

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする