きみぞう
きみぞう
大学生の時にオーディオとビジュアルに興味を持ち始める。ドルビーディジタル(当時AC-3)の対応アンプが出始めた頃から、高音質なピュアオーディオと5.1chサラウンドの両立にこだわりシステムを構築してき…

マイルーム

ホームシアターファイルvol.48掲載
ホームシアターファイルvol.48掲載
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~8畳 / 防音あり / スクリーン~100型 / ~7.1ch
念願の専用シアターが実現し、すでに10年。 約8畳の部屋ですが、フルHDプロジェクター、100インチスクリーンを導入し高画質と高音質の環境です。 照明もルートロンのグラフィックアイを導入して、…
所有製品
  • その他アナログプレーヤー/関連機器
    PHASEMATION CS-1000
  • DAコンバーター
    SUNVALLEY SV-192S
  • その他オーディオ関連機器
    MUTEC MC-3+USB
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-UBZ1020
  • インシュレーター
    KaNaDe KaNaDe01

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日記

AVアンプ・・・あれから

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2016年10月29日

前回の日記からかなり時間が経ちました。

まだ暑い時にオフ会開いたり、行ったりしていましたけど、ここに書いていなかったり、訪問した方や同行した方に日記にレスできなかったり。

何かと、仕事で頭がいっぱいになって余裕がなかったりすると、後でにしようと思っているうちに日が経ってしまって、いかんです。

まだやること多く落ち着いていませんが、ストレスがやはり溜まってきたのか、音楽に浸りたいとか映画をゆっくり見たいとか、そんな気持ちが出てきています。

AVアンプ入れ替えますよという日記で止まっていたので、現状報告。

8月の半ばあたりから、パイオニアのSC-LX89が稼働しています。



まあ、SC-LX901などを見ると、いくつか省かれているものがあって、導入は正解だったと思っています。

前はDENONのAVP-A1HDでしたが、音場補正に結局納得がいかずでしたので、SC-LX89にしたところ、やはり音場補正の技術はパイオニアだなと感心しています。

フルバンドフェーズコントロールなども効いているかな。

トップスピーカーは設置せず、今までの7.1chスピーカー構成でATMOSや先日アップデートしたDTS:Xの効果も楽しんでいます。

ブルーレイソフトも久々に増えています。



時間のあるときに少しずつ見ています。

今まではDENONの音に飽きてしまっていたのか、パイオニアにしてから気持ち良く映画が楽しめているのですよね。

なお、AVアンプとブルーレイプレーヤには、KaNaDe01をもちろん使っています。

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レス一覧

  1. きみぞうさんへ

     お久しぶりです !(^^)!

    まぁ- 趣味も仕事があるから楽しめるものであり、そのストレスを発散出来るのも、趣味であったりしますね。

     パイオニアのスピーカー調整の処理能力は長けたものがあり、他社との差別化には大いに貢献しています。  この点ではSONYもイイ感じだったと記憶していますが、その他は横並びって感じでしょうかね。 結果を(自動の)見て、どうしてと思う辺りからオカシイですから(笑)

     願わくばパイオニアブランドが元気なウチにAVプリアンプを出して頂きたいです。

     トップスピーカーは不採用でしたか(*_*)(*_*) 私的にはちょっと残念ではありますが、《ドルビーサラウンド》や《Neural:x》の出来が素晴らしいので、私も非対応ソフトが楽しくて仕方がありません。 

     

    byアコスの住人 at2016-10-29 18:00

  2. レス失礼します、ぴろりんと申します。
    自分なんか、年単位でコミュニティ放置状態でした。

    ここのところ、新しいフォーマットが次々と出てきましたが、コミュニティの皆様は着々と対応していっている御様子で、オーディオビジュアルに対する熱意を感じます。

    私も、AtmosやDTS:X対応AVセンターが欲しいと思っているのですが、映像面を更新したばかりなので、予算的にキツイところではあります。

    とはいえ、この趣味には終着点がないと思っているので、あせらずにゆっくりと楽しんでいきたいですね。

    きみぞうさんは、いよいよ最新音声フォーマットに対応したということで、パッケージソフトを購入する楽しみが増えましたね。

    私の分まで(?)思い切り楽しんで下さーい。

    byぴろりん at2016-10-30 11:35

  3. アコスさん、お久しぶりです。

    SC-LX89はプリアンプですよ・・・
    と、私の使い方ですが。

    パワーアンプ部を電源からOFFにできる機能がありますので、純粋にAVプリアンプとして使っています。

    まあ、40万くらいするAVアンプですので、パワーアンプ部を使わないとして20万から30万のAVプリアンプとして考えてもよいでしょう。

    最初はトップスピーカーを考えていましたが、パイオニアの「モデルケース大実験」というホームページを見て、現状の7.1chでもATMOSができるというのが分かり、トップスピーカーは辞めました。
    「モデルケース大実験」
    http://jp.pioneer-audiovisual.com/components/tech_file/dolby_atmos/case/
    これは、パイオニアの独自の音場補正技術があるための為せる技かもしれません。
    あと、ATMOSやDTS:Xはスピーカーの設置場所や本数からの制限から開放されたオブジェクトオーディオをうまく処理しているのだと思います。

    実際にやってみて、少しパラメータ調整をしたら、リアとサラウンドバックのスピーカー設置位置が高い所にあるせいか上位空間の効果もきちんと出ています。

    仕事が落ち着いたら、もう1度自動音場補正をかけてパラメータを追い込んでいきたいなと思っています。

    byきみぞう at2016-10-30 23:36

  4. ぴろりんさん、こんにちは。

    プロジェクターの日記を読ませてもらいました。

    私の場合、4Kは興味がありますがまだかなって感じです。
    ただ、各社から出されるプロジェクターは気になっており、値段的にエプソンの今度の8300はどうだろう?と思っており、機会があったら見てみたいです。

    ブルーレイのレコーダーがもう8年くらい使っているので、ちょうどパナからUHD-BD対応のレコーダーが出るので、買い換えるにはいいかな?と思っています。

    AVアンプはどちらかというと在庫処分で値段が安かったことと、古い映像機器があるので、無くなりそうな映像端子があったので、また先々ATMOS対応やDENONの音場補正の不満足での買い替えも考えていたので、ちょうど良いタイミングと思い今回に至りました。

    ATMOS対応のソフトも見ていて音の効果も含めて楽しいです。
    でも、対応していないお気に入りの映画を見ていても無理がなく自然な音場となっているので楽しめてしまいます。

    とりあえず、音から楽しんで、そのうち4Kかなと思っています

    byきみぞう at2016-10-30 23:56

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