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ここに並み居る根っからのオーディオマニアの皆様方とは違い ホームシアター含む『オーディオ』 『コンデジ』 『バイク』などその時々に興味あることを考え、飽きたら他の2つとの間を行き来しながら齢をとって…

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日記

東京インターナショナルオーディオショー2012  私的ランキング 6位

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2012年11月09日

私的ランキング 6位以降は順位にさして思い込みがないので、順位 順番と関係なく
それぞれのスピーカーについて感じたことを書いていきます。
sonus faber AMATI futura(アマティ・フトゥーラ) これも 見ため のみではない
いいスピーカーですね。
franco serblin accordo同様バイオリンなどがとても艶やかに聴こえます。
それにしてもfranco serblin accordoのペア定価\1,155,000は高すぎませんか?

高いと言えば音質よりも見た目重視の音質重視派には向いてないと思った製品が
SONUS FABERの「Elipsa RED」音質だけで言ったら100万円は絶対しない音ではないか・・

もひとつ高いと言えばペアで税込み400万円もするのがLansche Audio No5.1最初見たときは精々ペアで80万円程度じゃなかろうかと思った小じんまりしたもので、変わったところと言えば徳利用のジョウゴのような丸型ホーンを付けてるだけです。
しかしこのホーンがCORONAプラズマ・イオン・ツィーターユニットとのことで
なんと振動版が無いと言うのです。

コロナ放電を利用したノンダイアフラムにより150khzまでの高音が出せるとのことで
実際聴いてみると確かに普通のベリリウム等ダイアフラムを持ってるものとは異質の高音であり、オケでのラッパの響きもいい意味でのザラつき感があり、シンバルやハイハットも独特の空気感が出ている。
金額は高価でしたが確かに一芸に秀でた製品であることは間違いないようです。

コロナ放電を利用したプラズマ・イオン・ツィーターユニットはコストがかかっていそうですが、個人的にはペアで100万円超えるとセールス的には厳しいとおもうのですが・・
それと余談ですが、受付をしていた加藤ローサや春香クリスティーンによく似た女のこはここの社員だったのだろうか?

誰かおしえてください・・

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