バズケロ
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音楽に魅せられて、オーディオの楽しさに触れて、長い旅になりそうです。癒されたり、感動したり、発散したり、人と音が一体になれるといいなと。

マイルーム

バズケロ音楽紀行
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~12畳 / 防音あり / スクリーン~100型 / ~5.1ch
ご近所様の散歩コース折返し地点の住宅街高台てっぺんに立地する事から、勝手に我が家の事を「散歩道オーディオの館」と呼んでいます。 リビングオーディオはハーベスをメインとした「癒し」空間を目指し、生…
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日記

<官能領域&バラストチューン>の巻

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2020年10月18日

最近は本当に朝晩涼しくなりました。お陰様で寝坊など決め込むのが心地よいバズケロですが、ファイルウェブの皆様はいかがお過ごしでしょうか?!

このところJBL部屋のプッチーニでの音作りに最新ウェルフロートを取り入れてチューニングに集中していましたが、ようやく官能領域のツメとトランジェント改善が完成しましたのでご紹介します。

先ずは改造のプロセスを見返してみると

①天板は用いず穴空きパーチ使用したセパレートタイプとして導入(底板なし)
②底板は市販重量級ボードに固定
③ワイヤーカシメ球と受け皿の鏡面仕上げチューン
④プッチーニ本体へ制振子取付

ここまで取り組んでようやく音出しの骨格が出来上がりました。

ようやくここから官能領域で音色を作るプロセスとなりますので今回初紹介
全ての措置に明確な理由と狙いがありますので一つたりとも疎かにしては今回目指しているバズケロサウンドになりません。
官能領域は妥協せずこだわり抜きます。

①ボードへの取り付け方法変更 貫通ネジをやめてイモネジを使用し土台への足取付をセパレート化

②足の土台ワッシャの素材変更 真鍮リングからステンレスへ(最新メカは真鍮音色が縦リジッドで上に突き抜け共振した。旧来のメカでは共振はない)

③メカの取り付けで1点メカニカルアース導入(ワイドレンジで歪まない)補強板のある根本側2点にはポリカワッシャー使用、振動の逃げる先端側はポリカと同じ厚みのステンレスワッシャ使用しガッチリと固める

④全体の音の力感を改善するため電源ソケット部へ可動式の押さえを入れる(カーボン+真鍮スパイク上下ネジ連結+D-PROP)

これだけの措置をしてようやく音色は超低域〜超高域にまでスッと1本で突き抜けきるようになりました。
既に言うことなしの領域まで改善されています。

それでも不満なのはバズケロがヘンタイだから?!
バズケロのアナログに勝負するにはあと一押し足りないものが…

バズケロが導入したウェルフロートはセパレートタイプになっていますが、今回の強化メカではワイヤ位置を決める調整が非常に難しく、毎回触るためにプッチーニの上げ下ろしが伴うとワイヤを落ち着かせるのに難儀していました。ワイヤが軸を少しでも外れると途端に高域へ歪みが出て、中低域もストンと出なくなります。

新型メカを導入したいとお考えがある方はバズケロのような腰高セパレートではなく、初めから低重心なウェルデルタを導入されることを強くお勧めします。
バズケロは手懐けるのに大変苦労しましたから…確かに素晴らしい音は手に入りましたが…

特にセパレートタイプは新旧関わらずこの傾向が顕著に現れます。
ヨットを波に浮かべている見た目のバランス感を想像すれば分かりやすいです。
波に揺られて転覆しないのは船底に重り=バラストが搭載されているからです。

流石に今回のウェルフロートではパーチ自体が重く、足と底板までのスペースも狭いので、1本ワイヤでの完全バランスまでは手軽にできないのですが、手持ちの手ごろなステンレス素材でバラストをつけてみました。

⑤ウェルフロートへバラスト取り付け

これでワイヤ接点よりも低重心なパーツがバラストとしてパーチ自体の傾き補正として働き、ウェルフロート自体の動きも、より水平方向にストレスが小さく動きやすくなります。
さらに簡単にワイヤ軸も出せるようになります。

水平方向への動き改善の最大の成果は、出音がしっかりと両足を地面につける感覚が出てくることと、そのことによるトランジェントが改善されることでしょう。
アナログが得意な音場や出音での空気感が出てくると言えば分かりやすいかな?!

ここまでの改造を経てJBL部屋のプッチーニはバズケロサウンドとして完成しました。
もうこれ以上は必要ない領域で鳴るようになりました。

勝負の相手は先に完成領域に達していたスペースデッキのアナログ
勝負する音源はバズケロらしく…
ブライアン・ブロンバーグの「WOOD」
LPは45回転盤の超絶音源、少量限定盤でもあり残念ながら既に入手できない状況です。
CDは現行版ですからいつでも手に入ります。

空気感も出音のトランジェントも、重心も遜色ない!
自分に勝った瞬間を存分に味わえるほどプッチーニは歌ってくれました。
厳密に言えばアナログは45回転盤ということもありアナログの方が魅力的ですが、それでもプッチーニがすぐ横に迫ってきた喜びは変えがたい。
アナログにはアナログの良いところがあるし、デジタルにはアナログにはない絶対領域の静けさがあるのです。
既に甲乙付け難い領域までJBL部屋の両機器は成長してくれました。

これで暫くは静観の楽園でのほほんと平穏無事なオーディオライフを楽しめる!!!

と、思っていたのですが…

おまけ

ハーベス部屋のハーベス…ウェルフロートボード(ピアノメカ仕様)へもバラストが…ついでに少しメカ強化
トランジェントが劇的改善…やばい…素敵なバランス変えちまった(汗)

オーディオと音楽って終わりが見えないなあ…
だって楽しいんだもの…

=マニアックなお話追記=
JBL部屋プッチーニ嬢
CDドライブメカの底板1点メカニカルアース
音決めの特殊ボルトネジに今回はおまじないをしています。

⑥面取り研磨加工を施し低粘度オイル馴染ませよく拭き取ってから使用

コレが繊細な音決めの「決め手」のチューンとなるのです。
たかがネジ1本、されどネジ1本
特に加速度調整をやられる方にとって、このネタは生きると思いました。
しかし...わかる人にしかわからない話なのでこっそり追記しました。
どれだけの人にこのチューンの意義が伝わるのでしょうか???

では、では

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レス一覧

  1. バズケロさん、ついに完成ですか。

    高くそびえる五重塔が誇らしげに見えます。
    バズケロチューニングは凝りに凝っているので詳細はよくわかりませんでしたが、アナログとの比較での勝負~チューニングはとても良い手法ですね。追いつけ追い越せの火花を散らすデッドヒート!考えただけでもワクワクします。結果、感性を揺さぶるような官能領域に到達したんですね。

    こちらも新しいアンプを導入して、まずは裸にしてからサウンド構築をし直しています。かなりの線にまとまって来ましたが、今は二つの壁が立ちはだかっています。一つはエージングの壁です。こちらは時間が解決してくれますが、もう一つの壁をどう料理しようかと思案中です。

    マニアの性を感じてしまったのが、JBL部屋で成功したバラストチューンのハーベス部屋への水平展開でした。一つ成功すると、どんなにまとまっていようが、同じことを試さずにはおられなくなったんですよね。よーくわかります(笑)

    ここまで自信たっぷりのサウンドの追い込み結果です。真剣に聴かないとなりませぬね。楽しみにしています。

    byヒジヤン at2020-10-18 19:42

  2. うーん、凄いですね。
    これだけやって床が抜けないところもですね。普通床が持たないでしょうね。抜けちゃうと思います。
    変なところに感心しているかなあ。

    重量をかけてなおかつフロートするのは音にはいいんだと思います。
    ハーベス部屋もかなりまた変わりそうで訪問が楽しみです。

    またお母さんがコロナのワクチンを投与したころに訪問したいですね。
    またよろしくお願いいたします。

    byうつみくん at2020-10-18 20:12

  3. バズケロさん、こんばんは。

    実に気合が入ってますね!!!
    ヒジヤンさん同様五重塔にみえます!

    お伺いするのが楽しみです♪
    WoodのSacdをお持ちしますね。

    byにゃんす at2020-10-18 21:38

  4. バズケロさん、こんばんは。

    やっていますね。

    >新型メカを導入したいとお考えがある方はバズケロのような腰高セパレートではなく、初めから低重心なウェルデルタを導入されることを強くお勧めします。

    私は腰高セパレート、ウェルデルタ両方ともやっておりますが、仰る通りポン置きのウェルデルタの方が遥かに設置も優しくて良い音が出ます。それでも腰高セパレートで何とか良い音を出したい欲求があるのですが、私はバズケロさんのようにヘンタイになり切れないところがまだまだですね。(笑)

    貫通ネジよりイモネジが良い、根本側2点にはポリカワッシャー使用、ウェルフロートへバラスト取り付けなどはもう少し詳しく教わりたいですね。

    そのうちまたお伺いさせていただきます。

    byHarubaru at2020-10-18 22:15

  5. ヒジヤンさん
    早速のレスありがとうございます。

    アナログとのデッドヒートの結果、こんな五重塔が必要なんてプッチーニも罪な御嬢です。
    底板が回転メカのメカニカルアースに成っているため楽器の様に反応するのです。
    エソテリック級のボディがあればもっと山登りも楽だったかもと思います。

    >感性を揺さぶるような官能領域に到達した

    ようやく辿り着けたイメージです。
    クラシックも完成後は何故か途中で停止ボタン押す気がしなくて聴き込んじゃいます。
    爆音でも心地よく寝入ることも出来ますし(笑)

    新規導入された機器のチューンは面白いけれど、壁が立ちはだかると俄然チャレンジ精神が高揚しますね!
    産みの苦しみですからゆっくり楽しんで進めましょう!

    >一つ成功すると、どんなにまとまっていようが、同じことを試さずにはおられなくなったんですよね。よーくわかります(笑)

    この時程自分のお○か加減を思い知る事は有りません。
    せっかく良いバランスだったのに...もう後戻りもできないし...
    はあ...

    今度お見えになる際は気合いを入れて聴いてもらえれば幸いです。
    今出来る事を全て注ぎ込んだ力作ですから。
    バズケロの渾身、一期一会の素敵なライブ演奏を楽しんでもらえますように(笑)

    では、では

    byバズケロ at2020-10-19 00:01

  6. うつみくんさん
    こんばんは

    床ですか...JBL部屋は土間なので出来る技かな?!
    一つのラックで約200kg級、普通の床では持たんでしょう(笑)

    重量をかけた先のフロートは効果的ですよ〜
    下地がしっかりしている分反応が良いですから。
    その分ネガつぶしも大変ですけれどそこは引出しを増やせばってところで対応するしかないです。

    世の中が落ち着いてからゆっくり遊びにいらして下さい。

    では、では

    byバズケロ at2020-10-19 00:08

  7. にゃんすさん
    こんばんは!

    五重塔!ネーミングがカッコいいでしょ(笑)
    自分でも好きな呼称ですし、機能性溢れるアイデアの固まりです。

    >お伺いするのが楽しみです♪
    WoodのSacdをお持ちしますね。

    おおお...sacdあるんだ!
    聴いてみたいなあ〜
    LPと勝負じゃ!!!

    色々とヘンタイなことばっかりやっているので、それなりに新鮮なオーディオだと思います。
    お会い出来る日が楽しみです!

    では、では

    byバズケロ at2020-10-19 00:13

  8. Harubaruさん
    今晩は!

    そっか〜
    Harubaruさんは両方楽しまれていましたから違いが具体的に良くわかるのですね!
    ウェルデルタをスポーツカーに例えれば、セパレートはレーシングカーです。
    セッティングの自由度も高いけれど危険度も倍増!
    スピードレンジが異なる世界ですが、セッティングがハマれば凄い世界が体験出来ます。
    ウェルデルタはデルタでセッティング手法が異なって来るとは思いますが、到達点はデルタの方が上を行くような気もします。

    Harubaruさんも充分ヘンタイの素養がおありと思うバズケロです(笑)

    イモネジはネジの接触歪みの縁切りに役立ちます。
    メカニカルアースで解像度を確保しつつ、ポリカの弛みで中低域の膨らみも確保といったところ。
    バラストは横プリンの反応がよくなるので、効果的にトランジェントを改善出来ます。
    簡単ですし、反応も明確ですから幅広く御勧め出来ます。

    詳しく知る為には体験が手っ取り早いし、やはり聴いてナンボですね〜
    また機会を得た時にでも遊びにいらしてください。

    ウェルフロートって本当に懐が深くて面白いです。

    では、では

    byバズケロ at2020-10-19 00:26

  9. バズケロさん

    うわぁ~、またまた、鬼のような改造をされてるのですね。詳しい内容はヒ・ミ・ツ…ですか?のぞくなぁ~…ですね(笑)。

    鬼の棲むという安達ヶ原は、奥州かと思いましたが、オーディオの黒塚は遠州にあったんですね(爆)。

    また、聴かせてください。

    byベルウッド at2020-10-20 09:22

  10. ベルウッドさん
    こんばんは

    流石に今回でプッチーニは上がりにします。
    ようやく鬼が笑ったという感じでございます(笑)
    そして、詳しい内容はやっぱりヒ・ミ・ツ…って、弄った事ある人には分かると思った!裸の王様の気分でゲロッパしたのよ!
    ちなみにハーベス嬢もプッチーニ嬢も一応お嬢様なのでのぞくなぁ~…です!!!

    怖いのは今後の横展開ですね〜
    ハーベスのバランスを崩してしまってもやってしまいたくなる...
    冷静に成れと言い聞かせる心の隙間に鬼が見えたのですよ、鬼が...
    まだまだ遠州バズケロ邸には怖い鬼がたくさん生息しています。

    一度この音を聴いて仕舞うと、チューニングへの誘惑をお土産に地の果てまで追いかけられますのでご注意を!

    また遊びに来て下さい。
    鬼共々待ってま〜す(笑)

    では、では

    byバズケロ at2020-10-20 22:00

  11. バズケロさん、こんばんは!
    色々と素晴らしいヒントを頂きました、ありがとうございます!
    まずは基本の縦リジットから導入したいと思います。
    特にサブウーファーの縦リジット化が超低域のコントラストのレベルアップが期待できそうで楽しみです。
    電源関係は違うアプローチを計画実行中ですのでしばらくしたら日記で報告したいと思います。
    その時はまた改善アドバイスを宜しくお願いします!

    byCENYA at2020-10-20 22:48

  12. CENYAさん
    こんばんは!

    CENYAさんも色々と鬼に追われる状況ですか!!!
    縦リジッド&横プリン
    この概念をベースにチューニングを遊べる方はニッチでエッチなヘンタイに違いな〜い!
    流石エロティックサウンド社が誇るHENYA部長!

    サブウーファの縦リジッド改善ですか?!
    何だろう...ワイヤーの芯出しでワッシャー活用のリジッドガイド化改造とか?!
    CENYAさんのアイデアにわくわくしますね〜

    電源関係も奥が深いので切りの良い所で見切って程々にね〜

    オーディオってアイデア次第でどんどん進化するので楽しいっす!
    日記、楽しみにしています。

    では、では

    byバズケロ at2020-10-21 00:04

  13. バズケロさん、こんにちは。

    仕上げの工程を経て
    いよいよバズケロさんの目指す音の領域へ到達されたのですね!

    膨大なトライ & エラーの経験の中で応用や勘所を
    培われてきたのだと思います。

    僕もいつかそのようなことへ取り組んでいきたいと
    半ば憧れの眼差しで見ています。

    自分が出来る部分をやり尽くして
    それでも もっと良い音にしたいという
    願望が湧いてくると思います。

    その時は 今回のウェルフロートの日記を参考にさせて
    頂きたいと思います。
    その時はどうぞ お力を貸して下さい!

    byケニティー at2020-10-23 14:48

  14. ケニティー専務!
    コンチ!

    いやあ〜
    今回は本当に奥深い領域までチューンできました!
    それだけプッチーニ嬢を支える神輿の精度が高いという事なのでしょう。
    尋常ではないS/Nをもたらす静かな土台「五重塔」なのです。
    何をしてもソリッドに分かるのが怖いし、それに答えるプッチーニ嬢はまるで楽器です。
    ようやく官能領域のコントロールができるのだということに気が付けました!
    お触りしまっくった結果メッチャエロイ声でして...その先は体験するしかないか?!

    砂箱とウェルフロートというアイテムは縦リジッド&横プリンという概念さえ理解してしまえばこの上ない良き相棒になってくれます。
    また何かチャレンジしたい壁が現れたときに声がけして下さい。
    その前に聴きに行かなくっちゃね!

    自分でチャレンジする先に見えることは計り知れない財産になります!
    オーディオも音楽もチューニングももっともっと楽しも〜〜

    では、では

    byバズケロ at2020-10-24 00:01

  15. バズケロさん、おはようございます。
    遠州巡りは来年に持ち越しになりますが、楽しそうに弄っいますね。
    自分が聴く為のオーディオですから自分の感性だけで調整する期間が長いのは良い事かもしれないです。
    周りの人のアドバイスも時には雑音になりますから。

    それにしても神輿や五重塔などと言われてますが、散歩道に寺院がありましたね。
    朝に一緒に歩いたのも良い思い出になりました。

    ところでバズケロ的に私の役職は何になりますか?
    只の変態とかはやめてほしいですが(笑)

    byニッキー at2020-10-24 07:08

  16. ニッキーさん
    おはようございます

    今回のチューニングは楽しかったですよ!
    それだけ敏感に音色が反応してくれるのが意外でもありました。
    何度も言いますがプッチーニは楽器のようです。
    底板につながっているパーツは唯一CDドライブメカ、しかもネジ1本!
    その底板に接する足をチューニングするのでソリッドなんです。

    >自分が聴く為のオーディオですから自分の感性だけで調整する期間が長いのは良い事かもしれないです。

    そうですね。
    いいことだと思いますが、たまに確認してもらいたいですね。
    見落とし、聴き落としはそうしたときに気付くことも多いですから。
    ただ自分の音を見つけた後であればじっくり取り組む期間が長いことも重要です。

    >ところでバズケロ的に私の役職は何になりますか?
    只の変態とかはやめてほしいですが(笑)

    おおお...エロティックサウンド社へ興味がおあり?!
    エロティー専務、HENYA部長と面談の上ですが、とびっきりのエロネームを(笑)
    その条件は女性ボーカルの色気ですので、ニッキーさん...リアルなお相手のご協力も必要になるかもよ?!頑張って!!!

    では、では

    byバズケロ at2020-10-24 10:51

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