リセット
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映像作成からオーディオに目覚め、スピーカーを作る所から始めた俺。 長岡氏の教本を買い集め、スーパースワンを作成。 次はDACでDSDだろ?と勢いよくエレアトさんのUDA,P2Dを買ってしまう。 …

マイルーム

自作したもの
自作したもの
その他 / 書斎兼用 / その他 / ~8畳 / 防音なし / スクリーン~120型 / ~2ch
スピーカー:D10 最初に作ったBH。カットはMAKIZOUさん。友達の会社に貸している。 スピーカー:スーパースワン 凄いらしいので作ってみた。凄い。作ろうにも、もう適合ユニットが無いのが凄い。デ…
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    SENNHEISER HD800

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日記

CrossOver いろいろな機能紹介

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2013年06月05日

基板プレゼント企画中!ぜひ参加くださいませ

CrossOverの大まかな仕様紹介です。

・電子ボリュームIC(MUSES7232)を8個までコンロール可能(マルチアンプ対応)。最大16チャンネルをコントロールできます。
・リモコン対応(Apple Remoteを採用)
・ボリュームのアップ・ダウンは、ロータリーエンコーダーを使用、リモコンでもできます。0.25dBステップ及び変化カーブを選べます。
・ボリュームは、マスターボリュームとバランスボリューム(チャンネル、別々に設定できます)を構成していますので、マルチアンプにはバッチリ合います。
・電子ボリューム(基板)を組み合わせれば、バランスアンプも対応可能です。
・表示はLCDを採用、ボリューム値の表示は、dBで表示、入力ポジションも表示もできます。
・入力切換は4入力に対応します。
・コントロール基板からのコントロールライン全てにノイズの影響を避けるためフォトカプラーを入れています。
・電子ボリュームIC MUSES7232の電源は、全てディスクリート電源を採用しました。

<追加機能>
・BluetoothによるPCからのコントロールが可能です。
特にPCオーディオで音楽を楽しまれている方は、PCでの入力切換やボリューム調整が可能となり、アンプは電源スイッチのみの構成も可能となります。(PC及びリモコンからの電源ON/OFFも対応予定です)

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