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バックロードホーンの歴史と進化【2017年版】

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2017年01月02日

バックロードホーンの歴史と進化【2017年版】


■正常進化系

標準型バックロードホーン(1950年代?)



ダンプド・バックロードホーン(1970年代)



ダンプダクト・バックロードホーン(1980年代)


■派生進化系(1)

標準型バックロードホーン(1950年代?)



バックロードバスレフ(2000年代?) ← ダブルバスレフの要素を付加


■派生進化系(2)

標準型バックロードホーン(1950年代?)



ツインロードホーン(1990年代)-テクニクスSST-1



スタガード・トリプルバックロードホーン(2000年代)-ホーンの多数化


■派生進化系(3)

ツインロードホーン(1990年代)-テクニクスSST-1



スタガー・ダンプダクト・バックロードホーン(2010年代)-ツインホーン+ダンプダクト



※参考リンク※

●石田式BHBS(バックロードバスレフ)
BHBS=[Back-loaded Horn plus Bass-reflex System]
http://kenbe.blog68.fc2.com/

●MCAP-CR 多自由度バスレフ
MCAP=[Multiple-Chamber Alligned in Parallel]
http://mcap.webcrow.jp/indexj.html

●ZWBR方式ダブルバスレフ
ZWBR=[Z-type W(double) Bass Reflex]
http://qcreate.jp/qa/index.html


※参考資料※

【テクニクスSST-1】(MJ誌1989年1月号より)


【長岡鉄男氏DDBHを否定するの図、、、笑】(stereo誌1989年の工作号より)
「図b」のユニット下部分がDDBH構造になります


【上図bと同じ構造の箱に10cmフルレンジ使用時の周波数特性】

このように十分実用になる低音が出ます。
上の結果から、「長岡氏は実際に製作して出音を確認した訳ではない」と思われます(苦笑)

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