バーガンディミスト
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デスクトップオーディオです。 音源は主にPCとストリーム配信サービスで、レコードプレーヤーは眠ったままです。 デジタルルーム補正の絶大な効果に触れ、これなしでは生きていけません。(笑) …

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レコードやテープのオーディオファイル化~その6

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2017年02月08日

ADCメーカー依存になりますが最もシンプルで信頼性の高そうな録音ソフトを試してみました。RME社の製品で使えるソフト、DIGICheck/Grobal Recordです。


録音に特化したツールなので、見た目は大変シンプルですね。基本的には録音再生コントロールボタン類とレベルメーターだけです。見た目も昔お世話になったカセットデッキ等の操作パネルに近い感じで誰にでもとっつきやすそうですね。^^)

こちらも前回同様にWaveCompareとSound Forgeを使ってソースファイルと録音ファイルを比較してみたところ、Sound Forgeで録音した場合と同じくビットパーフェクトでした。

RMEのオーディオI/Fを使用しているなら、録音はこちらのDIGICheckがシンプルで良いかもしれませんね。

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  1. バーガンディミストさん、こんばんは。

    私も愛用しております。(^^)
    シンプルな割に、表示レベル範囲やワーニングレベルも変えられるし、ピーク/RMS/RMS Slowを切り替えられるのもポイント高いです。
    RMEでレコーディングするなら、私にはこれで十分ですね。

    bystarfort at2017-02-08 21:21

  2. starfortさん

    おぉ、愛用者でしたか。
    RMEのレベルメーターには強いこだわりを感じますよね。
    純粋にデジタルファイル化はこいつに任せて必要に応じて以降の加工は別のツールで、という方向で検討をすすめるつもりです。

    byバーガンディミスト at2017-02-08 22:05

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