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マイルーム

ながれながれて…
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持ち家(マンション) / 専用室 / オーディオルーム / ~10畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
アナログ誌 vol.22 のレコード悦楽人 No.0316の時は秋葉原/東京のアパートでしたが、今のオーディオルームは長久手/愛知のマンションです。 今のシステムは アナログプレーヤ  …
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日記

IIILZに鼻薬?

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2015年01月18日

鼻薬というと変なのですが…

オーラトーンの補強用に入手した小型スーパーウーファー、YST-SW45があるのですが
ふとおもい(なんかこればっかwww)IIILZで使ってみました
結構、効果があります
ほんの少し一番低いところを補強するだけでも、低域だけでなく全体の骨格がはっきりするというか、各楽器の定位感が増す感じがあります
接続はSP端子からRCAメスに変換し、モガミのRCAでYSTまで引いています
レベル調節は測定器で測るのが正解ですが、めんどくさかったので聴感だけでwww
聴感でサブウーファーの調節をするポイントは、カットオフとレベルを、サブウーファーの位置がわからない様にすることです
今回はカットオフ最低(50Hz?)にし、レベルをサブウーファーの位置がわかるレベルから普通に楽曲をかけながら絞っていって、わからなくなったところから気持ち下げた位置にしました
YST-SW45自体、超低音のバンバンだせるスーパーウーファーではないのですが、ほんの一寸補っただけで、全体の印象がすごく変わりました
ベースラインの音階基音がはっきりし、音像が締まる感じがします

上の写真で、SPのプラス側にクリップワイアが噛んでいますが…
これはもうひとつの鼻薬 今日始めたわけではないですが
TAKET PUREを張付けています
TAKET って、要は圧電型ハイルドライバー/ブラッドハラーなので、リニアリティには若干疑問もありますが
まぁ、ないてもわらっても楽曲のこの周波数帯域はホワイトノイズ的なのでいいのかな? っと

そもそもこれを張付けた動機は
耳で音として聴こえるかどうかは別にして、いわゆるハイレゾ音源を聴いているのに、IIILZ Monitor Redでは明らかに超高音域は出ていない
これではマズいような…
一方、よくハイレゾ系のABXテストで使われるパイオニアのリボントゥイーターは中古でもそうそう流れていないし…
と思ってるうちに、FIDELIXのアコースティック・ハーモネーターを思い出して、たしかこのSPは…
というところから、で辿り着いた次第

いつでもON/OFF出来るよう、片側クリップワイアでつないでいますwww

効果的には… 響きの少ない単純な楽曲/音ではよくわかりません
フルオケとか、オンの楽器/声にオケがバックに入るとか、残響がすごく活かされてるとか、複雑な音構成になると、音場感がすごく変わってきます
作りて/奏者の意図が想像できちゃう というと極端かもしれませんが…

と書きつつ、WEB検索してたらみつけた、PT-R4
これ現行品なのかな? 明日にでも、ノムラ無線できいてみます

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