ふかひれ
ふかひれ
AV環境にて主に大編成のオケ物をBlu-rayのLPCM(最近5.1chも)にて楽しんでいます。 高校生のころより40歳半ばまで打楽器を演奏しておりました。 音楽に触れる機会は、楽器練習場・コン…

マイルーム

ふかひれ商事 ショールーム
ふかひれ商事 ショールーム
持ち家(マンション) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~12畳 / 防音なし / スクリーンなし / 8ch以上
■■■■■■ ショールーム前景 ■■■■■■ ■■■■■■ システム 関連図 ■■■■■■ ■■■ 登録所有製品 色違い/型違い等 ■■■ ★メインスピーカー TANNOY Ke…
所有製品

レビュー/コメント

レビュー/コメントはありません

カレンダー

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最新のレス

日記
製品レビュー/コメント

製品レビュー/コメントへのレスはありません

お気に入り製品

日記

残念ながら? その3<TANNOY Precision 6.2 WL 足元見直し>

このエントリーをはてなブックマークに追加
2017年03月05日

音楽鑑賞モード(4.1ch)と映画鑑賞モード(6.1.4ch)にて、サラウンド・スピーカーの位置を変えています。
Precision 6.2の純正スパイクでは、スピーカー移動時に足元が不安定となるため写真の部品を準備いたしました。

D-REN 8枚
M4x60mmネジ・ナット 8セット
Basic-Modern マイクロスペーサー(バック工芸社) 8セット
(マイクロスペーサーは、スピーカーボードBasic-Stage1 購入時の付属品)

D-REN の真ん中に穴を開け、ネジ・マイクロスペーサー・D-REN・Precision 6.2・ナットという組み合わせです。

スピーカー移動時に足元の不安がなくなりました。
また、Precision 6.2 が3cm背が高くなりサラウンド効果も増したように感じます。
D-REN効果は、取り付けたばかりですので無評価といたしました。

<タイトルの不評ワードは、削除しました。>

次回の日記→

←前回の日記

レス一覧

  1. ときどき ふかひれさんの器用さには驚かされます。

     今回も見事な工作でございました ヘ(^o^)/  早朝よりのご報告ありがとうございました。


     ちなみに・・・  どのくらい動かすのですか?  対策前はスパイクだったんでしょうか?  スパイクだと大変そうだし・・・ 床が大変な事になりそう (-_-;)

     またアンプのパラメーターは「そのまま」? 理屈では自分を中心点とした同心円上での移動では「等距離・等音量(圧)」のままですがね (^_^)

    自らのポジションを2ウェイにすると言う手もありましたが・・(-_-;)  & サラウンドバックに もう一組のPreclslonをと言う手も(笑) 


     《 ? 何が残念だったのでしょうか ? 》

    アコス・・・。

    byアコスの住人 at2017-03-05 07:20

  2. アコスさん、レスありがとうございます。

    >ちなみに・・・  どのくらい動かすのですか?
    前後に約2mでしょうか。昨日以前まではスパイクなしの直置きでした。

    > またアンプのパラメーターは「そのまま」? 理屈では自分を中心点とした同心円上での移動では「等距離・等音量(圧)」のままですがね (^_^)

    残念ながら同心円上には設置できません。自動測定パラメータは映画モードで設定。
    音楽を聴く時はピュアダイレクトモード使用で、距離と音圧を手動にて補正しています。
    SPポジションを2つ登録できると良いのですが。。。。


    >自らのポジションを2ウェイにすると言う手もありましたが・・(-_-;)  & サラウンドバックに もう一組のPreclslonをと言う手も(笑) 

    いっそ、サラウンドバックを止めるという手も考えています。


    >《 ? 何が残念だったのでしょうか ? 》
    今回の日記タイトルシリーズ 「残念ながら? 座敷わらし追い出し作戦 そのX」なのですが
    一部不評ワードを削除したため、意味不明のタイトルになってしまいました。

    byふかひれ at2017-03-05 08:06

  3. 頻繁に移動するのであれば確かにスパイクは向きませんね。
    私ならT-PROPあたりを使ったかもしれませんが、
    自分で作ってしまうのもありですね。

    しかしあっさりD-RENに穴を開けてしまう思い切りの良さは
    過去のダンパーの取り付けもそうでしたが、いつもびっくりします。

    byHermitage at2017-03-05 13:21

  4. Hermitageさん、おはようございます。

    T-PROPは第一候補にあがりました。お値段もいろいろ調べましたが
    手持ちの部材を利用すると半額で済むこと、D-RENをスピーカー下にも活用したい・マイクロスペーサーを活用したいということで、今回の組み合わせ部材となりました。

    ベースギターのあの曲ですが、サラウンド・スピーカーの帯域バランスが良くなったせいか、リードギターが後ろから聴こえてくるようになりました。

    byふかひれ at2017-03-06 05:10

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする