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roonHQplayerもケース交換

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2019年08月09日

極めて低負荷のNAAにこのケースに交換しましたが、もっと負荷の大きいroonHQのPCもこのケースに交換してみました。


で、このケースどこのだよ!って・・・
すいません、すでに売り切れてます(汗
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07MRZK76L/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o01_s00?ie=UTF8&psc=1
温度調整:<40℃冷却ファン自動OFF、40℃--+60℃冷却ファン自動ON、>60℃冷却ファン最高速度

ケースの取り付ける前に、ヒートシンクのカバーごと取り外します。

それからCPU・メモリ・SSDに下記のサーマルパットを3枚重ねて張り付けてケースの底板に密着させます。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07JQJVXFL/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o01_s01?ie=UTF8&psc=1

このケースはファンがCPU温度で自動にコントロールされます。
今までファンレスで起動していましたが、ケースが結構熱くなるんで何℃くらいなのか調べられるかなと思った次第です。
ちなみにNAAでは止まったまんまです。

一番負荷の掛かっているであろう、ライブラリ解析に4コアを当てて様子を見ました。



5分経過・・・ファン回らず

10分経過・・・・回らず

30分経過・・・・・回らず

2時間経過・・・・・回らず!

エアコン設定24度で、4コアライブラリー解析の負荷でもCPU温度は40℃以下って事が言えそうです。

なのでpandaのケースが熱くなっても心配は無さそうです。

【デメリット】
電源ボタンがありません(笑)
細い棒で押すしかないので、あまりお勧めできないですね(笑)

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