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日記

とても悩ましい選択 「NON」or「MFB」

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2020年11月23日

今回はサブウーファーの悩み相談なのです、よろしくお願いいたします。
とても複雑な話なので最後まで読んでくださる方は数人でしょうが、
ご意見アドバイスを頂ければ幸いです。

私、サブウーファーの『CW-250A』を2機(ステレオ)使っています。





サブウーファー専用として
『miniDSP』という、クロスオーバー(チャンデバ)兼DACを用いて、
デジタル信号領域において15Hz〜45Hzのバンドパスを行なった後に
DA変換してminiDSPからアナログバランス出力させています。

※出力のレベル調整(音量)も行なっている


ここまでは良いんです。
ここまでは。
悩みはここから先の話です、もう少々お付き合い下さい。
(回りくどいですよね。。。)


miniDSPからのバランス信号をマルチチャンネルアンプの『TA-DA5800ES』×2機(左右)に入力させて出力レベルのゲイン調整後にBTLアンプを通して出力(Vol可変)し、サブウーファーCW-250AにBTLスピーカー入力。
『CW-250A』はパワードサブウーファーなので、ここでも内蔵アンプ(音量ゲイン調整)を通しています。
※クロスオーバーはバイパスモード
※イコライザーは「ROCK」モード



やっと本題ですが悩みはこうです、
サブウーファーの内蔵アンプを使う必要ってある?本当に〜?
って事。


CW-250Aの売りの機能は「MFB」(モーションフードバック制御)で、これを利用するためには内蔵アンプを生かす必要があるという訳です。
MFBの恩恵は魅力的なのですが、内蔵アンプを生かすって事に関して下記のようなデメリットもあります。

【内蔵アンプのデメリット】
①スイッチング電源(他の機器にも悪影響を及ぼす)
②イコライザーで鮮度劣化
③アンプ増幅とボリュームで鮮度劣化
④CW-250Aは接地必須なのでなんか気持ち悪い
⑤そもそもノイジー「サーサー音」


ええーい、いっその事「MFB機能」をキッパリ諦めて
CW-250Aの基板を全撤去してしまい、サブウーファーユニットを
TA-DA5800ESで直BTL駆動させてやろうか〜、コンニャロ〜!
なんならユニット自体も変えちゃるぞ!っちゅーねん!

みたいなテンションになっています。。。

これなら音の鮮度や質は確実に向上しますよね?


これまで、
MFBを活かすために電源をやり変えようとか、
制御基板のパターンをを調査して不要な機能をバイパスさせるとか、
一生懸命に考えたのですが私の実力的にも後者は無理だなあと。。。
そもそも私の使い方でCW-250AのMFBは必要なのか?
本当に?
という疑問が湧いてきました。


MFBとは・・・

MFBっておそらくは40Hz以下の超低域(20Hz辺りまで)をフラットに再生出来るようにする為の機能ですよね?
超低域の音声信号をイコライジング的に持ち上げて一度出力させて、
ユニットの振幅のフィードバックを元に、音圧が山にならないようにフラットになるように再調整出力しているのだと理解しています。


「もしかして私のシステム構成ならMFBに近い事が既に出来てるんじゃないの?・・・」


MFBの目的を単純に「20Hz〜40Hzの超低域を再生させる事」とした場合、
CENYAシステムでやろうとするとこうです。

①20Hz〜40Hzの抜き出し・・・miniDSPで急峻なクロスオーバー
②DA変換・・・miniDSP
③20Hz〜40Hzのゲイン上げ・・・miniDSP&TA-DA5800ES
※めっちゃ持ち上げる
④BTLユニット駆動・・・TA-DA5800ES
⑤サブウーファーユニットの低域拡張・・・CW-250Aの筐体の容積アップDIY
(⑥CW-250Aのバスレフ化でFsを下に伸ばす)

本当なら①と②の間に「デジタルフィルター処理」を入れて20Hz〜30Hzをいい感じに持ち上げたい。
miniDSPではタップ数が足りない?
出来る???


どうでしょうか。


これならCW-250Aに電源が不要になって「NOノイズ化」(NON)が可能となり、
システム全体のクオリティーも上がるのではないかと考えています。


MFB か NON か


ここまで読んで下さったマニア殿にお尋ねしたい、
どっちを選びますか?


更に〜、
サブウーファーユニットを交換するとしたらオススメはありますか?

私が気になっているユニットはこの2つです。

カロッツェリアの『TS-W1000RS』


データシート


フォーカルの『P-25F』

データシート


性能的にはカロッツェリア、
お値段的にはフォーカル。
カロッツェリアが欲しいけど買えないなあ。。。

20L〜30L容積で、30Hz以下も出せて、キレが良くて、
安い25cmユニットはないでしょうか?

フォーカル買ってバスレフ化が現実的かもしれませんね。

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レス一覧

  1. CENYAさん、こんにちは

    やっぱり変えない方がいいんじゃないですかねー。
    なんて言うわけないじゃないですか(笑)

    背中を押してくれという声が盛大に聞こえます。
    過去に自分はCW250Aの特性測って
    結果を日記にも書いていますが
    背面のLOCKだとかの切り替えってのは
    MFBをどれだけ深く掛けるかのスイッチだと思ってます。
    別途イコライザー搭載なんてコストはナンセンスです。
    その上でMFBが最も浅い、なんならNON-MFBなのが
    LOCKの設定だと考えますので
    他の設定よりLOCKが良いと感じていらっしゃるなら
    臓物抜き出してホワイトノイズ撒き散らすデジアンごと外してしまっても良いと考えます!
    MFBを活用されているのはSYMPHONYやMUSICを常用している人と考えます。

    さ、これで心置きなく外せるはずです!
    思い立ったが吉日ですよ!

    byテナガザル at2020-11-23 12:21

  2. テナガザルさん、こんにちは!

    オイオイオイオイ〜!
    なんてこったあ〜、こんな超論理的なアシストを受けちまった。
    やらない理由が無くなってしまったじゃないですか!

    と、とりあえずはノーコストの解体作業ですね。
    いやさ、ターミナルだけは必要か。。。

    つーか、この前作ったオロチタップの2ラインが不要になる訳ですね。
    無計画、行き当たりばったり。汗

    byCENYA at2020-11-23 13:04

  3. CENYAさん、こんにちわ~♪

    友人もCW-250Aを2台体制で使ってますが、音量を上げても50Hz以下はリニアに上昇しません。
    根本的に小さい箱では超低音の大音量は不可能(空振りして壊れます)ですので、各メーカーとも音量に合わせたイコライジングカーブを採用しています。

    外部アンプを使えばグライコやフィルター等の足かせは無くなるかもしれませんが、内臓アンプとは一長一短でしょうか。
    確実なことは、外部アンプで無理やり超低音を出そうとしても壊れる可能性が高いということです。
    これはハイエンドのサブウーファーでも同じですので、リニアに上昇する超低音が欲しければ「超低音でもパワーの入るユニット」を「超低音でも空振りしないの箱」に入れるしか方法は無いと思います。

    ちなみに私の使ってる13cmフルレンジは大音量でも30Hzまでほぼフラットに再生します(爆音は無理です、、、笑)

    byspcjpnorg at2020-11-23 14:11

  4. CENYAさん
    こんにちは

    この日記..悩み相談にも何にもなってないような気がする(^^)
    テナガザルさんが見事なボールを投げていらっしゃるし、やっぱりヤバイ方ですね〜
    ファイルウェブでこの手の相談なんて、オーディオヘンタイが多いので「やれ!」と言われるだけです(爆!

    さあ、あとはやるだけですよ!
    その方が苦労は大きいけれど楽しさはずっと大きいはず...無責任コメント!!

    では、では

    byバズケロ at2020-11-23 14:17

  5. spcjpnorgさん、こんにちは!

    やっちゃえ後押し派ということですね!
    賃貸環境なので大音量は求めていないのですが、
    リニアな低域再生は可能な限り挑戦してみたいです。

    miniDSPのデジタルフィルター機能で40Hzから20Hzに向けて
    徐々にゲインを上げていくイコライジングに挑戦してみようかと思っています。
    更にはomni-micで測定してイコライジングカーブを微調整できれば面白いかと。
    マニュアルを読んでみます。
    ケンさんだったらすぐに分かるんだろうなあ。。。

    「耐入力のユニット」
    買えってことですね!

    「パワーが得られる箱」
    とりあえずは容量の増加を図ります。
    CW-250Aは中仕切り板が有って、見た目以上に容積が小さいのです。。。

    byCENYA at2020-11-23 14:58

  6. こんにちは。
    MFBはなくても良いんじゃないかな〜(かなり無責任)。
    miniDSPでもローブーストはかなり自由にできるはずです(miniDSPもってないので適当)。
    ただしCW250Aの改造はお勧めしないかな。
    ウーファーのインピーダンスが4ΩなのでTA-DA5800ESでBTL駆動(アンプから見ると2Ω)は厳しいかも。
    そういうわけでユニット交換するならば8Ωのものがお勧めかも。
    ダブルボイスコイルで直接接続で8Ω、並列接続で2Ωなんてユニットもあります。
    低インピーダンスに強いデジタルアンプをサブウーファー専用にするのも良いですが、それだとCW250Aをそのまま使ったほうが良いかも。
    さらにユニット交換までするならCW250Aは売ってしまって、新たにサブウーファーを作ったほうが良いかも。

    かもばかりでスミマセン。

    byassi at2020-11-23 15:02

  7. バズケロさん、こんにちは!

    えへへ。
    まあおっしゃる通りなんですが、MFBの機能って付いている製品がそうそうないので、もしかしたらお宝なんじゃないかと思っての相談でした。
    今のところはイケイケレスだけですね!
    MFBを捨てたらユニットの自由度が上がるので、一挙にワクワクモードに突入です。

    テナガザルさんはヤバイすよ。
    なんたってメタルスピーカー自作しちゃったんだから。。。

    byCENYA at2020-11-23 15:05

  8. CENYAさん、こんにちは。

    いよいよ深淵に向かって船出ですね!!

    低域ユニットの件、箱の構造は判らないのですが比較的簡単に直結できるなら、試してみる価値はあるかもと思います。その上でのユニットの低域出力の評価&次のユニットの選定というステップで良いかもしれません。

    なお、Accuphase DF-65の試聴機をお借りして全体をデジタルチャンデバ構成とした3~4wayマルチアンプも是非一度トライされてみたらと思います。構成図を拝見するに簡単にできそうですし、自在かつ一元的にに全チャネルをコントロールできますので、お考えになっていることに近いような気もいたします。

    byゴンザエモン at2020-11-23 15:29

  9. assiさん、こんにちは!

    assiさんの「ちょっと待ったあ〜!」が出てきましたね〜。

    そうなんです、BTLの4Ω問題。
    低域ブーストをかけるのでアンプがしんどいかも知れないですね。
    良さげなユニットが軒並み4Ωなのは何で?
    ダブルボイスコイル仕様のウーファーって何故か見た目がDJっぽくてちょっと違うんですよね。。。
    チャラいっていうか。

    もいっその事ユニットを直列で片側に2個づつ付けちゃうか!
    嘘です。
    ユニットに直列に4Ω抵抗を入れるのは改善方法になり得ます?

    CW-250Aの中身を取っ払ってユニットまで変えて箱を改造したら、
    それはもはやCW-250Aではないですね。。。笑
    サランネットと正面の化粧板が美しいので、残す価値はあるかと。
    売っても板代くらいでしょうしね。

    byCENYA at2020-11-23 15:35

  10. ゴンザエモンさん、こんにちは!

    おっしゃる通り、直結はとても簡単なので順番に一個づつ検証を進めるのが良いですよね、そうします。
    日記にもちょっとづつアップしてシリーズ物にしてみますか。
    私は思い付いたらせっかちなので困っちゃいます。

    アキュフェーズのDF-64は高価すぎて私にはとても所有できません。汗
    買える人が羨ましい。

    byCENYA at2020-11-23 16:21

  11. CENYAさん、

    こんにちは。

    assiさんが心配されているようにTA-DA5800ESのBTL駆動で4Ωのサブウーファをドライブするのはちょっと無理があると思います。
    サブ・ウーファを低域補正してドライブするにはかなりの電流供給能力が必要です。
    サブ・ウーファには500W、1KW、2KWなんていうアンプが使われますので…

    サブ・ウーファ駆動には低インピーダンスでもドライブ可能なD級アンプをお勧めします。
    Auro3Dさんが使われているNuPrime STA-9なんかがよさそうに見えます。
    これはステレオアンプで1台で4ΩウーファのBTL駆動が可能です。
    それでも290Wなのであまり余裕はないかもしれません。
    それと2台必要なのでそれなりの費用は必要です。

    CW-250AのMFBはFOSTEXならではのもので、歪の改善と超低域までの再生にはかなり効果を発揮しているはずです。
    これを取っ払うのはちょっともったいないようにも思います。

    いずれにしてもサブ・ウーファには物量投入が必要です。
    中途半端にやるんだったら現状の方が良いと思います。
    もしやるんだったらそれなりの投入資金も覚悟せざるを得ないような…。

    そうなるとB&Wあたりの中古が買えちゃうくらいになるかも…
    悩ましい…
    この悩ましさを十分楽しまれることお勧めします。

    あ、蛇足ながら…バスレフはお勧めしません。
    DSPが使えるのでしたらそれでデジタル的に周波数補正するのがいいと思います。

    byK&K at2020-11-23 17:36

  12. MFBはもう50年ぐらい前にほぼ確立された技術ですが、実用化されているのは速度型と加速度型でしょうか。速度型はユニットのマグネットを強力にしたのと同じように強力に制動がかかってオーバーダンプの特性になります。それに対して加速度型は周波数特性をフラットにする効果が有ります。この製品でどのようなMFBのかけ方が採用されているのかはわかりませんが、ユニットとアンプを入れ替えてMFBをかけずに使ってみたところで、改善される事はまず無いでしょう。
    基本的に、強力なウーファーは100Hz ~200Hzから−6DB/octでダラ下がりですが、箱に入れるとf 0から下で12dB/octで下がります。
    さて、それを補正してマトモな音が出せるか?
    だから、メーカー製のサブウーファーにはMFBが使われているわけです。
    本気でやるなら、リスニングルームの後ろに部屋を設けて壁面にゴトウの40cmウーファーを片側4個ぐらい並べてやるぐらいで無いと。
    もう一つの候補としては、ネルソン・パス氏のスリット型のバッフルが有ります。ラジオ技術誌の2012年12月号に訳が記載されています。私もやってみたいのですが、体調がイマイチの日々が続いて引っ越してからの装置の再構成もままならず、生まれて初めて買った高級ブックシェルフでお茶を濁している有り様で…
    低音出しまくるとご近所から苦情が来る事になるかも知れないし…
    低音を本格的に出すには、他の方も言われているように物量が必要です。
    頑張ってください。

    byオリヴィエ at2020-11-23 18:27

  13. K&Kさん、こんばんは!

    「MFBを捨てるのは持ったない気がする。」
    そーなんですよ、その一点!
    これまで何度もその思いで踏み止まってきましたが、
    最低域を欲張るよりも質の良い30Hz〜40Hzをちゃんと鳴らす方が気持ち良いんじゃないかと思っている状況なのです。
    CW-250Aは低音は出てはいるのですが、いまいち音がこもっている様に感じてしまい、もっと解像度の高い質の良い低音を欲しています。

    物理的な懸念はBTLの2Ω駆動です。
    メインで使っているSEASのウーファーは6Ωなので、BTLで3Ω、コレは問題ないので、2Ωも行けるかなあなんて甘く考えていました。
    そしてアンプ出力は最大で160WなのでBTLでは300W以上は望めるので、私の再生ボリュームであれば充分だと考えていました。
    難しいですかね〜、うーむ。。。
    悩ましいです。

    プリアウトでDアンプ駆動は一つの理想なので将来的にはやるでしょうね。

    byCENYA at2020-11-23 21:04

  14. オリヴィエさん、こんばんは!

    ズンドコ低音マニアではないので15Hzとかの最低域の理想を追求するつもりはなくて、30〜40Hzの解像度、質、応答性を現実的に極めていきたい感じです。
    また、サブウーファーで上の方の100Hz帯域を出すつもりは毛頭なく、30Hz辺りの12dB落ちている領域だけを切り取って、プラス12dBのゲインをかけてやればメインウーファーとバランスが取れるんじゃないかという単純な発想です。
    これで伝わりましたでしょうか?
    この様なやりたい事に対して本当にMFBが必要か?という悩みでございます。

    byCENYA at2020-11-23 22:35

  15. CENYAさんこんにちは

    2wayサブウーファーなんてどうでしょうか?
    15Hz〜45Hzを分割して無理なく少容量でフラットに鳴らせないかと思ってるんですが。
    うちのhypexのFA502は500Wを2way(ステレオではなく)で出せるプレートアンプでして、これで2wayサブウーファーの建造を計画していたのですが、タイミング悪くいつも使っているparts expressの在庫がないところで使っていたサブウーファーユニットを飛ばしてしまいまして、泣く泣く2wayは諦めました。
    CW250のドライバー類を流用して新たにもう2発4発買ってひとまとめにする感じとかエコ?だと思います。

    おすすめの安いユニットはDayton audioです。私はDaytonのサブウーファーユニットを今まで8発買っていて4発飛ばしてますw 飛ばしたのはDaytonのユニットが脆いのではなく私の使い方の問題だと思うのですが、とにかく安いので懲りずに何度も買っちゃってる感じですねw

    byあべ at2020-11-24 13:21

  16. CENYAさんご無沙汰してます。
    システム図を拝見させて頂きましたが、失礼ながらなんだか狂気を感じさせる凄い構成ですね。
    それは置いておいてCW250Aはマルチch用途ではそれなりに完成度が高くリセールもそこそこの製品なので、これを改造するのはちょっと勿体ない気が・・ まずはCENYA自作DODAI自体を改造?ダブル?トリプル化?させるか新たに片ch 8インチ2発で1組組み直すとかは?ピュアオーディオだとSUBウーハは使わない構成の方が音の繋がりで悩まない鴨?

    余談ですが、私は 片ch 8インチ2発 の土台(なんちゃってSYSYTEM7のベース部)を作ろうと考え続けはや10年・・・ユニットだけ買っておいて物置にしまっておいてこの間出してみたら、エッジが加水分解で逝ってまして号泣ものです。思ったより人生は長いようで短い様です。

    byきょぼ太郎 at2020-11-25 13:14

  17. あべさん、こんばんは!

    ウーファーユニット4発飛ばすって
    あべさんは武闘派ですね〜。
    カッコいい

    大口径一発よりも中口径数発の方がトランジェントも良いのでしょうね。
    皆様のアドバイスから思いついた事があるので、新たに日記に書きますね。

    byCENYA at2020-11-25 18:20

  18. きょぼ太郎さん、こんばんは!

    DODAIの改造を優先すべし!
    ですね!
    ちょうど私もそこに思いが至ったところでして、
    よくよく考えたら自分が求めている事に一番適しているかもと思ってきました。
    それを実行する上で新たな質問事項が出てきたので続編を日記に書きます。

    byCENYA at2020-11-25 18:24

  19. コメントを下さった皆様へ

    こんなに熱いコメント多数頂いて嬉しいです。
    客観的に冷静になって考える事ができました。
    その結果、一つの目指す形が浮かんできたので続編を日記に書きます。
    質問事項がありますので、引き続きアドバイスを宜しくお願いいたします!

    byCENYA at2020-11-25 18:27

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