日記
2008年07月10日
僕の場合
1円でも安い店よりも、こういうお店が好きです。
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効率重視のデル・モデルを否定! 米ザッポスの“反常識”経営
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アメリカにもこんな企業があるんですね!
ネット社会の中にも人間の暖かみが感じられますねえ〜。
価格競争はどこかで壁に当たりますけれど、人間対人間の関係には終わりがないですしね。
しかし、このスタイルを貫くのは大変でしょうね。こういう企業スタイルがもっと広がっていけば素敵ですね〜。
by7 at2008-07-10 23:20
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もともと、安けりゃ良い・・・に対して懐疑的だったので、私も同意。
更に言うと、デルのビジネスモデルはやり過ぎ感があって、チョット・・・とも思ってます。^^;
byさもえど at2008-07-10 23:26
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YAMADAの馬鹿店員に
聞かせてやりたい。
昔発売されたばかりの機種の
ノートパソコン購入した時
YAMADAポイントカードに入れと
しつこくしつこく薦められたので
めんどくさいなぁと思いつつ
新型のノートパソコン購入できたのが
嬉しくて
つい申込用紙に記入し
会員になってやった。
しかし次の来店時
キーボードカバーを
探しに行くと
同じ店員がいたのだが
「出たばっかのノートパソコンで
もうキーボードカバーが
出てるわけないじゃないかぁ~」
といったような白けた嫌な態度。
あいつはこちらの顔さえ
ろくに覚えていなかった様子だった。
「母を亡くした顧客に届いた花とカード...」
なんてそんな心のこもったサービスからは
千里も離れまくったかのような接客。
それ以来ポイントカードを
どんなに薦められても
YAMADAのにだけは入ってやらない。
確かに安いからその後も
買いに行ってはやっているが
店員の接客には全く期待してない。
特に若い店員は客をナメている。
今ヘルパー問題でも話題になっているけれど
ヘルパーは不要と今更
白々しい事抜け抜けと言うなと。
http://www.phileweb.com/news/d-av/200807/10/21461.html
そもそもの企業体質の問題では?。
もちろんいい店員も
いることはいるけれど
元々のその人の資質でそうなっているだけで
YAMADAの社員教育のお陰で
そうなっているわけでは
ないんじゃないかなと思いますね。
ここまで書いてきて思ったのだが
ちょっと長すぎましたね。
勢いにまかせて
書きなぐっちゃいました^^。
bycoi at2008-07-11 08:17
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へぇー
こんなお店がアメリカにもあるのですね。
あっちは両極端な感じがしますので、こーゆう店があるのは何だか安心しますね。
顧客満足度=製品の安さ+効率化
だけ!ではないんですよねー。
とは言いつつもいざ買うときは最安値のネット店に目がいってしまう自分もいたりして・・・
投資目的と価値の意識の問題なんでしょうけど、そろそろ私自身も、意識を変えていかなきゃなぁーと思います。
by凛吏 at2008-07-11 12:47
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皆さんコメントありがとうございます。
僕がこういうお店を良いと思うのは、買って気持ちよくさせてくれるからというだけなんですが、日本でこういうビジネスモデルが成り立つかといわれると悲観的です。米国では、確かに形骸化しつつあるのかもしれませんが、チップという制度が存在し、サービスという見えないものへの感謝としてお金を払うということが根付いているのに対し、日本では、サービスは無料のものという誤解が染み付いているからです。この記事をきちんと読んでいただくと、花とカードにはどれだけお金がかかるのかが書かれています。これを誰が払っているのでしょう? お花をもらった女性ではありません。このお店で買った他のお客さんです。更に読んでいただければ、わかりますが、このお店はクーポンサービスやキャンペーンもありません。それでも、良いと言い切れる人がどれだけ日本にいるのか疑問なのです。
以前、自分のブログであるヘッドホンのレビューを書き、その価格について意見を述べたとき、次のようなコメントいただきました。
「平行輸入の安い品物を見るにつけ保証の無いバクチはしたくないし、かといって正規品を買うと馬鹿者扱いされる事もありジレンマを抱きつつの発言でした。資本主義とは言え、納得出来る購入がしたい、ただそれでけです。」
生活必需品ならまだしも、オーディオという嗜好品(私はオーディオは嗜好品だと思っています。ないと生命の危機に陥るなんて事はないですから)ですら、安く買った方が良いとされているのです。きっと、子どもの頃から数字で評価され、数字にしか差を見いだせない人はそうならざるをえないのでしょう。
そう、結局、ユーザなのです。そうでなければ、価格比較のサイトなんてものが、幅を利かせる事もないはずなのです。ヤマダ電機などの大手販売店のサービスには、疑問を感じます。しかし、彼らの企業姿勢がユーザに支持されないのであったら、これほど隆盛を誇る事はなかったはずなのです。
by黒川鍵司 at2008-07-11 20:17
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