おにっち
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あるキッカケで、スピーカーから奏でられる音の世界にどハマり。6畳部屋に、じわじわオーディオ機器やらルームチューニング材e.t.c. に徐々に侵食されつつある、今日この頃。

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日記

今朝、起きたらRoonがMQA対応(Decode)になって、ちょっと嬉しかった

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2018年05月03日


※画像は、そのまままでは少々ピンボケして見にくいので、クリックして拡大表示してみて下さい。

皆様、お久しぶりです。

今朝(連休なので)Roonを起動したら、Updateありの画面が出て、いつも通りUpdateしたら、Verが1.4から1.5(メジャーレベルのアップデート)になっていた。

こりゃひょっとしてと思い、TidalのMQAファイルを再生したら、、、
おぅ~、MQAデコードしてる!!

前のスクリーンショットは取っていなかったが、MQAファイル再生時は44.1にダウングレードされておりました。

今年のCESでRoonがMQAに名を連ねていたが、どうかなぁ~? と思っていたら、しっかり対応してるし。。。

2か月前に、ちょうど1年間のライセンスが切れそうだったので、CESの情報も有ったし、LifeTimeで購入したので、ちょっと嬉しかった。

※画像は、そのまままでは少々ピンボケして見にくいので、クリックして拡大表示してみて下さい。

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  1. おにっちさん初めまして。

    Roonの情報ありがとうございました。
    実は数か月前よりLinnがRoonに対応したファームを出していたのですが、Roon側の対応ファームが中々出ず、少し諦めモードになっていました。

    おにっちさんの記事を読ませていただき、早速1.5にアップデートしたところ、めでたくLinnでも正式に扱える様になっていました。

    MQA対応も嬉しいニュースですね。
    明日から色々な設定をして楽しみます。

    byにゃんす at2018-05-04 04:12

  2. にゃんすさん、こちらこそ宜しくお願いします。

    正直、こんな早くMQA(Decode)対応してくれるとは、嬉しい誤算でした。

    今回初めて知ったことが1つありました。
    画像を見ると判りますように、192kHzのデコードなのですが、我が家のUSB-DAC(2種類)では、96kHzで再生しております。

    はて?と思い調べてみたら、MQAをDecodeしても DAC側がMQAのRendererなるものに対応してないとFull MQA再生できないのですね。
    コントローラー(我が家ではiPad)のDevice SetupでMQA Capabilitiesで選択する値の意味が理解できました。

    手持ちのiFi-AudioのiONEが6月からそれに対応するサポートをしてくれるみたいですので、それまでFull MQA再生はお預けです。

    既にMQA対応を謳っている機器であれば、最低でもRendererの機能は持っている筈なので、Roon側でDecodeされたファイルはFull再生ができるみたいですね。

    既にMQAに対応しており、秋位にRoonReadyにも対応予定のTEAC NT-505をRoonReady対応後に購入するつもりでいましたが、当面USB-DACとして利用して、前倒しするかも??です。

    byおにっち at2018-05-05 15:34

  3. おにっちさん連投申し訳ないです。

    本日、NAS3台を使い、1台はコアで運用、Ipadをコントローラーで使用し、
    アップサンプリングをRoon側でした方が音が良いか等、色々試していました。
    MQAに関しては私の環境でDevice SetupにMQA Capabilitiesの選択が4通りありました。

    ・No MQA Support
    ・Decoder and Renderer
    ・Decoder Only
    ・Renderer Only

    Decoder and Rendererを選択すると、
    192KHzのままLinn Streamingとなりますが、Linnの表示窓には48KHz/24bitと表示されています。
    これはLinn側で192KHzに変換しているんでしょうかね。
    LinnとRoonのコミュニティーを確認しましたが、対応している様なことしか記載が無く、
    ハッキリ分かりませんでした。
    (語学力が無いのが悔しい・・)

    Decoder Onlyですと96KHzにダウンサンプリング~Linn Streaming
    Renderer Onlyでも96KHzにダウンサンプリング~Linn Streaming
    Linnの表示窓は96KHz/24bitになります。
    なので、こちらも対応待ちの様です。
    (ただ、Decoder and Rendererを選択した方が、明らかに音が柔かいので、何とも言えない状況です)

    TEAC NT-505良さそうですね。
    DAC部も良いし様々な配信サービスにも対応しているので、
    弄りがいがありますね。

    導入しましたらインプレッションを聞かせてください!

    byにゃんす at2018-05-06 00:09

  4. おにっちさん
    初めまして、Robbieともうします。
    私もroon愛用者で、roonの使い勝手の良さに加え、ハイレゾ対応までしてくれるなんて願ったり叶ったりと思っています。普通にTIDALだけ契約しているとMQA対応製品を買わないといけないですからね。というわけで、96KHzにダウンサンプリングでもお得感に変わりはないです。
    それにしてもroon、ファームアップするたびに、どんどん新機能が付け加えられて、進化していますね。まだまだ、日本ではマイナーなroonですが、ヨーロッパでは盛り上がっているようです。将来性に期待大ですね。

    byRobbie at2018-06-14 11:39

  5. Robbieさん、はじめまして

    そうなんですよねぇ〜、少なくても私が過去に利用した数々のミュージックアプリに比べ、アップグレードの進化は眼を見張るものがありますね。
    まっ、一番高額なアプリではありますが、、、

    スタンドアロン時代の時は、最終的にJRMC + JRemoteで
    落ち着いたのですが、Tidalとの併用となると現時点ではROON一択じゃないかと思えますよね。

    byおにっち at2018-06-19 15:22

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