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オーディオテクニカ レコードクリーナー AT-6012

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2017年08月30日

NAGAOKA ARGENTO-118を30年ぐらい使っていましたが、この製品の評判が良いので買って試しました。アルカリイオン水の減りが早い。
うっすら染み出すぐらいが良いのか適量が分かり難い。最近 DigiOnSound X でレコードのリッピング・クラックルノイズ減少エフェクト後のプチノイズ取りが多くなった。
同じレコードをAT6012で昨日清掃後のリッピング波形と今日ARGENTO-118で清掃後のリッピング波形を比較して見ると、明らかにAT6012の方が雑音の波形が大きくプチノイズも多い。
この製品はレコードの溝の中のマイクロダストを水で塗り固めるだけではないのか?
乾式のARGENTO-118は毛足が細く溝にぴったりフィットして吸い付くようで良く拭けている感じがする。
雑音の波形からも一目了然である。しばらく使うのを止めてARGENTO-118のみにしてみます。

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