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日記

カートリッジ聴き比べ

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2018年05月04日


 私のコックピットの室温がほぼ毎日18℃を超えます。
アナログの時期が来ましたので、作り替えました自作スピーカーで
レコードを聴いています。

 急に何を思ったか、カートリッジの聞き比べをしてみようと思い立ち
さっそく実行しました。

 試聴レコードは、バッハヴァイオリンソナタパルティター BWV-1002番です。最初は オルトフォンSPU-GT(E)、SPU-A DENON DL-103 3本を同時に掛け、瞬時に切替えて試聴しました。昇圧トランスはsony HA-T1 です。結果は3個すべて同じに聞えてしまい、聞き分けられませんでした。

 再度カートリッジを変えて、SUPEX SD/909MKⅡ FR-7 で聞きました。
 結果、SUPEX は聞き分けが出来ません。 FR-7 はかろうじて音の繊細さ、高域の伸びが変わったかな?とかろうじて分かる程度の差でした。

 これをブラインドで行えば、全く識別は出来ないと思いました。
私の耳が悪いのか、装置が音質差を出し切れていないのか分かりませんが。

 ただ今回の成果としては、FR-7、 SUPEX SD/909 共聞き分けができない程の音質だったという事です。まだまだ現役で使えそうです。

 yhh

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レス一覧

  1. 夏(暑くなる事)とアナログレコードを聴こ-の因果関係が分かりませんが(笑) 熱機(熱気)に囲まれるAV視聴には厳しい季節がやって参りますね (-_-;)

    視聴前半は温かな程度で、先ずは扇風機で攪拌を始め換気扇をON。 後半にはエアコンONですね。  今時の空調機器は静音設計ですが、無しと有りでは違いますからね・・・  冬場は寒冷地の信州でも暖房機は不要ですが(笑) 夏はね・・・ 例え外は涼しい風が吹いていても室内は熱い! 冷たい物で内側から冷やして(^_^)/視聴だな(笑)  お腹を壊さない程度に。。

    プレーヤーはGT2000ですよね! ソコまで使いこなしてればプレーヤー冥利に尽きるってモンですね (^_^)/~

    昨日、NHK-FMでアナログ盤特集を何時間も放送していました。 ちょうど仕事と重なり聴くことが出来まして・・・ 家でも聴きたくなってるところです(笑)  何時振りだろう?  新環境では未だ鳴らしていないのでちょっとドキドキ! でも楽しみです。

    byアコスの住人 at2018-05-05 07:44

  2. 初めまして Tada-Min と申します。
オーディオを始めて50年で中10年ほどブランクが有りますがしめて40年程度です。
昔はアナログオーディオ、今は3年ほどPCオーディオです。



    現在のオーディオシステムはリッピングシステム、サーバーシステム、再生システム全てで総計百万円程度しか掛かっていません。

    

最近の私のオーディオシステムのレベルを挙げておきます。
県内のあるジャズ喫茶はアキュフェーズ、オールドマッキン、JBL 4344 でジャズレコードを素晴らしい音で聴かせてくれる有名ドコロとの評判です。
    
私の愛聴盤のFontessa, Kind of Blue を聴いたら正に雲泥の差で私のオーディオシステムが上を行ってました。音も演奏者も死んでいます。総額800万円、実際に聴いた機器は500万円でケーブルもそれなりの物を使っていました。

    秋葉原のダイナミックオーディオの視聴室でも聴きましたが眠たくなる様なカッタルイ音しか聴けませんでした。音量云々以前に音の品位が全くなってない。どう見ても数百万円のシステムでした。

    こういう体験からセッティングさえしっかりやれば数百万円のオーディオセットは不必要との結論に至りました。



    
オーディオで激変するのは電源関係です。もっとはっきり言うと電源トランスです。
オーディオグレードの電源ケーブルや電源タップが続きます。

    上記のような素晴らしいカートリッジの違いが聴き分けられないとは信じられません。
音の違いが分からないと所有しているカートリッジに愛着が湧いてこないのでは?

    オーディオで十分音を磨き、ピュアな音が出ていればどんな機器の違い、セッティングの変化でも分かるものです。WiFiの無線LANの電波のノイズは体感出来ていませんが!!
 音にノイズが有ると音がボヤッとしていて広がりも無いです。
    

『装置が音質差を出し切れていない』と思うのが当たっていると思います。

    最後にPCオーディオの最大の長所は音源がファイルで過去のセッティングの音、現在のセッティングの音が何時でも瞬時に比較出来、音の改善点がインターネットで検索出来、すぐ実行して結果を検証出来ることです。
    
進化のスピードがまるで違います。セッティング次第で簡単に上記のようなシステムを短時間かつ低予算で作ることが出来ます。

    byTada-Min at2018-05-05 09:19

  3.  
     アコスの住人さん。お早うございます。

     アコスさんの奮闘ぶりは、欠かさず読ませてもらっています。
    どこからその情熱が湧いてくるのか本当に感心しています。

     重量物ですので、くれぐれも事故がないことを祈ります。
    私のほうは、絶対に自己の起きない事に集中しています。
    ただ、感電事故は起きるかもしれませんれ。

     GT-2000は無事に働いてもらっています。ただ時間がたつのでプラッターの回転停止迄の時間が少し早まったようです。

      ”プレーヤーはGT2000ですよね! ソコまで使いこなしてればプレーヤー冥利に尽きるってモンですね”

     これしかない、というのが実情です。

     何かしら手を動かしいないと、気が収まらない貧乏性です。
    現在 300B PP アンプからハムノイズが発生しています。
    オシロの動作確認をしながら修理を行う予定です。

     次は、余っているカーボンシートでターンテーブルシートを作ろうかと予定しています。

     色々遊びの種は尽きないようです。

     yhh

    byyhh at2018-05-05 09:31

  4.  Tada-Minさん、初めまして。

    オーディオは何かと大変ですね。ただその分だけ楽しみも大きいかと思います。

     ”オーディオで激変するのは電源関係です。もっとはっきり言うと電源トランスです。”

     確かに電源は大切です。スピーカーを駆動するのは電力です。
    前段の増幅回路は、アナログ式に電力をスイッチングしているだけと考えています。
     
     ウエスタン300Bは、整流管274Bとのペアが必須だったようですね。274Bが主役で、300Bは脇役のようですね。

     
     ”音の違いが分からないと所有しているカートリッジに愛着が湧いてこないのでは?”

     愛着は有りますヨ。愛着がなければとっくに廃棄しています。

     
     ”『装置が音質差を出し切れていない』と思うのが当たっていると思います。”

     今後の課題とします。ただどこまで追求するか、体力、気力と相談します。

     オーディオは、究極の自己満足の世界と思っています。
    楽しいですね。

     yhh

    byyhh at2018-05-05 10:00

  5. yhhさん

    “音質差が感じ取れない”というのは良いことなのかもしれませんね。もしどれも《完全》であれば差はないことになります。どのカートリッジからも最大限の音を引き出していればそれに近くなりますよね。音質差があるのは、どれもが不完全か、あるいはひとつだけ完全だからです。私は、CDもアナログも同じ音が出るというのを理想と考え取り組んでいます。

    アナログ盤は、寒いとちょっと音質が固く感じますね。冬場は床暖房の上に広げてしばらく暖めてから掛けるようにしています。針も2回目のほうが音がよいと感じます。針先とかカンチレバー、ダンパーなどのウォームアップもあるのでしょうか。よくわかりませんが2回目のほうが良いというのは友人仲間も言っています。

    byベルウッド at2018-05-05 10:19

  6. ベルウッドさん、お早うございます。

    いつも有難うございます。
    今回の聞き比べ、しなくて良いことをしてしまったかなとも思っています。

     ただ40年前のカートリッジが、なんら問題なく機能したと分かっただけでも良しとします。

     話は変わりますが、ベルウッドさんの音楽に向き合われる姿勢、凄みを感じます。素晴らしい情熱で音楽をお聞きで、その情熱を少しお裾分け願いたい、とも思いますが。

     パグ太郎さんも音楽曲の投稿が多く感じています。私も音楽についての投稿をしたいとは思っていますが、こればかりは大変に難しい問題です。

     音楽はやはり生演奏が本来の姿と思いますが、演奏会に行くチャンスがありません。

     はるか大昔 ”I MUSICI”、 ”SUK TORIO” ”KARL MUNCHINGER STUTTGART CHAMBER ORCHESTRA”を聞いたきりでその後生演奏は聞いていません。

     中昔は、フィリップジョーンズブラスアンサンブルを聞きましたが、隣席のお兄ちゃんが、鼻水をすすりますので興ざめでした。

     また演奏会では、知ったかぶりのおじさんが、最終楽章でまだ余韻があるのに ブラボーを叫びだす これではすべての音楽が台無しとなります。

     オーディオは好きな時間、好きな曲を自由に気ままに楽しめて最高の趣味だと思います。機械いじりもできますし。

     多分耳が遠くなるまでオーディオは続けると思います。
    耳が遠くなっても、補聴器で聞くかもしれません。その時は補聴器の音質に拘るのかな・・・、悪い冗談でした。

     これからも宜しくお願いします。

     yhh

    byyhh at2018-05-05 10:59

  7. yhhさん

    未だ比較するカートリッジが有るだけ良いと思います。
    前にも書いたようにカートリッジは全滅・・・

    取り敢えず買った1個が有るだけです。
    今の使用時間から云うと1個でも持て余していますが・・・

    そう云えば昔々 近所のオーディオショップでオルトフォンを購入した時
    もっと高分解能のカートリッドでないとお宅のシステムとは合わないヨ!”と
    その時は天下のオルトフォンそんな事は無いだろうと無視して購入しましたが
    指摘通りでした・・・いう事を聞いて置けば良かったと後悔

    ほとんど使用していなかった そのカートリッジも2年ほど前に針先のチップが無くなって天国へ召されました。

    byhelicats at2018-05-05 16:49

  8. helicatsさん、今日は。

     今回は急な思い付きで比較してしまいました。
    私はまだ音源の半分はアナログです。CDをHDDにリッピングしフーバー2000でも聞きますが、落ち着いて聞けません。マウス操作で次から次に曲が変えられますので、直ぐに変えてしまします。また曲の途中でも変えてしまいます。

     その点アナログは、再生前の儀式が多く、一度プレーヤーにセットし再生を始めたら、最後まで聞きとおします。スローライフならぬスローミュージックとでもいうのでしょうか。

     私の装置自体は、高解像、高ダイナミックではないのでアナログは丁度良いようです。カートリッジはいまだ9個健在です。新品の最新カートリッジ(光カートリッジを含め)を購入しようかという欲求も有りますが、大して違いは無いだろうと、自身に言い聞かせ諦めています。

     アナログはブラックボックスではないので、弄る所が多々あり、その面でも楽しめます。アームを弄るのも大変に楽しいものです。

     まだまだ現役で続ける予定です。

     yhh


     

    byyhh at2018-05-05 17:13

  9. yhhさんへ

    yhhさんのマイルームには所有機器の記載が有りますが、一見して純アナログオーディオ派と思いました。
    既にPCオーディオを始めていらっしゃるんですね。
    マイルームの記載を今までの記事やレスを使って充実したどうでしょうか?
    レスが的外れで無く、より的確なレスを貰えますよ。
    アンプ自作されるので勘違いしたかな?
    「オーディオで激変するのは電源関係です。もっとはっきり言うと電源トランスです。」
    は説明不足でした。
    マイルームの記載に電源関係の機器が出て居なかったので、書いたのですが既に導入済みでしたら無視して下さい。
    それはダウントランスを使った「単相200V」電源の導入です。
    皆さん口ぐちに言うのですが、機器のグレードアップをする前に「単相200V」電源の導入をすれば良かったという事を良く聞きます。
    ダウントランスも単巻、複巻と有りますが選定は悩みどころです。
    またレコードプレーヤーのチューニングアップについても蘊蓄をお教え頂きたいですね。

    byTada-Min at2018-05-06 09:07

  10. Tada-Min さん、お早うございます。

     PCオーディオと言えるほどのものでは有りません。
    私の聞く音楽のジャンルは、中世古楽で、舞曲、世俗曲等を聞いています。同曲は、インターネット配信は殆どありません。ですから私の音源は、CD或いは中古レコードです。(中古レコードは好みの曲は殆どありません。)ですからCDリッピングのみです。

     皆様から頂くレスは、私の日記投稿の内容でレスを頂いていますので、全て適切なレスを頂いています。アンプに関する事、チャンデバに関する事、皆様より詳細なアドバナイスを頂き、私の知識不足で理解できないようなアドバイスも頂いています。皆さまには、感謝しています。

     一時はアナログをAD変換しHDDに保存していましたが、ばかばかしくなり止めました。直接聞いたほうが良いですね。

     電源に関しては、自宅を建替えまして22年たちます。建て替えから2年程でしょうか、コックピットのコンセントを1φ×200Vに結線替えを行い、(無資格ですが自分で行いました。)200V-->100Vのダウントランスを導入しています。

     プレーヤーのチューニングは、オーバーハング、ラテラル、バーチカルの調整をシビアに行っています。

     オーバーハングの調整は、アームセンターとプレーヤー中心を実測し、その寸法にオーハング寸法を加えます。カートリッジをアームに逆付けし、アームセンターより針までの距離を実測オーバーハング寸法に合わせています。

     ラテラルは、ターンテーブルに鏡を置き鏡の上にカートリッジを乗せ、カートリッジに記されている縦線と、鏡に映った縦線を一直線にする方法で行います。ただアームによりますがオーディオクラフトAC-3000等は支持がワンポイントですので、ラテラルが簡単に調整できますが、他の方式のアームは、難しいと思います

     バーチカルの調整は、厚紙に5mmピッチ程度の平行線を引きその線とアームの上下どちらかが合えばOKと判断しています。

     上記の方法での調整です。なんの変哲も有りませんが参考になれば幸いです。

     yhh

     
     

    byyhh at2018-05-06 10:26

  11. yhhさま、

    先日は鏡を使った調整法を教えていただきありがとうございます。
    あれからいろいろと試していますが、アナログは一日にしてならず、
    を実感しています。
    さて、トリプルアームは壮観ですね。まさに「三本の矢」向かうところ敵なしといったところでしょうか。いろいろ楽しめていいですね。
    中世の古楽、私もアルヒーブ盤を1,2枚LPを持っています。
    また、ご教示ください。

    byちょさん at2018-05-06 10:39

  12. ちょさん さん、今日は。

     その後如何ですか。問題は解決しましたか。
    私の方は、懸案の悪魔のレコード入手、アメリカアマゾンでは見つけましたが購入法が分からず足踏み状態です。

     MJにて購入したテストレコードが、結構調整信号が入っていますので、そちらでお茶を濁しています。そのレコードでは特に問題なく再生しています。

     アナログは沢山弄れる所が有るので楽しいですね。今度はカーボンファイバーが余っていますので、ターンテーブルシートでも作ろうかと思っています。たいした変化は無いだろうと予測しています。作る事に意義有で、なんにでもトライします。

     差し支えなければアームの現状をお知らせください。

     yhh

    byyhh at2018-05-06 11:53

  13. どうも用語がイロイロ有って理解が進みません。
    私はSONY PS-X600C, PS-X700を使っています。
    プレーヤーのチューニング極意しかと研究して見ます。

    byTada-Min at2018-05-06 20:39

  14. yhhさん

    yhhさんに刺激されて中古LPを1枚購入してしまいました。
    喜んで鳴らしてみるとスクラッチノイズが酷くて・・・なんだかな~でした。

    久しぶりにCDラックを覗くと LPと同じCDが有るではないですか・・・
    またやってしまいました。

    http://community.phileweb.com/mypage/entry/4381/20160611/51601/

    この後CDラックを探すとLPだけでなくCDまで出て来ましたが。
    日頃LP・CDを聴かないので何が有るのか把握出来ていないです。

    LPからCDに変わった頃にCDで買い直した物が有るみたいですが、音が悪くてほとんど聴いていない?・・・で記憶にない

    byhelicats at2018-05-11 23:11

  15. helicats さん、今晩は、スクラッチノイズの酷いレコードに遭遇されて、ご愁傷さまでした。また同じCDが有るとの事、良くある事とと思います。私も同じ雑誌、レコード、CDを良くダブって購入しています。ま、予備を購入したと、自分に言い聞かせ諦めています。

     高音用のアンプの電解コンデンサーの膨らみ、良く気付かれましたね。大事に至らづ幸いでした。私も過去に、5933 PPアンプ 何気なくトランスを触ったら、電源トランス、チョークコイル、出力トランス、すべてがアッチッチで、一瞬固まりました。

     原因を探ると、固定バイアスの調整VRが不調で、バイアス電圧が掛かっていませんでした。過電流が流れていました。

     調整VRを交換し事無きを得た経験が有ります。
    真空管アンプは、大変ですが、逆に楽しみが多いのかなと思っています。

     話は戻りますが、夏になれば、レコードクリーニング作戦を始めます。上品なクリーニングでは無く、力任せのクリーニングを行う予定です。

     オーディオはなかなか止められません。

     yhh
     

     

    byyhh at2018-05-11 23:50

  16. yhhさん

    アンプの回路図を描く時には、ボリュームは古くなると接触不良を起こす前提で
     ①+Bは、接触不良を起こすと電圧が下がる
     ②-Cは、接触不良を起こすと電圧が上がる
     ③どちらも調整範囲を最小にする
    ようにして回路を保護するようにしています。

    とはいえ2A3や300Bのような4PのST管は90°ずれた位置でも差し込めるので・・・少し力を掛ければ入ってしまう
    P-H間にヒーターを入れられると電源とGNDを短絡してしまってどうしようも有りません。
    後はヒューズで保護するのが精一杯です。

    byhelicats at2018-05-12 01:37

  17. helicats さん、お早うございます。
    私のケースですが、-Cが-30Vの所が、-5Ⅴ位になっていた様です。

      ”-Cは、接触不良を起こすと電圧が上がる”

     電圧は上がったのですね。

     その後、トラブっていた5933 PPは、300B PP に改造しました。固定バイアスですのでその点は安心しています。

     300B S は元々自己バイアスの回路でしたが、固定バイアスに変更しました。300Bは本来自己バイアスと言われていますが、あえて固定バイアスにしてしまいました。

     ただ-C電源の状態が心配ですので、-C電源用のパイロットランプを付け、常時監視ができるようにしています。その PL は、RGBのLEDで3色が入れ替わり発光しにぎやかです。

     まだ正常に働いています。

     

    byyhh at2018-05-12 07:04

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