紙一重
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紙一重オーディオルーム
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持ち家(戸建) / 専用室 / その他 / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
物置き部屋なんです。 天井は急勾配で 部屋の真ん中で直立すると 頭がぶつかってしまいます。 2018.7.15 Mytek ブルックリンDAC+導入 2018.5…
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日記

803D3セッティング

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2018年06月16日

以前に805Dで使用していたウエルフロートは
CDプレイヤーとADプレイヤーに有効利用し、
803D3へはあらたに耐荷重150kg仕様の薄型ウエルフロートを導入した。



どうやって70kg近いスピーカーをウエルフロートに乗せようか?

このスピーカーにはキャスターが付いています。

力技で斜めに寝かすようにキャスター1個で動かして、
他方のキャスター3個をウエルフロートへ乗せる。

キャスター3個が乗ってしまえば重心がウエルフロート側へ
移りますので、あとは自然と全体を乗せることができました。

その後、スパイク調整を行いました。
スパイクベースにはアンダンテラルゴのSM-7AFを使用しました。
このスパイク調整はとても重要と思います。
少し根気がいる作業です。
前側2個のスパイクをまず調整します。
このとき確認することは、高さと左右方向の水平です。
続いて、後側2個のスパイクの調整をします。
前側の高さと同じにすればOKです。
これで全体の水平が取れるはずです。

しかしながら、私は敢えて後側の高さを前側と同じにはせずに
2mm高くしました。
スピーカーが前面側に少し倒れることになります。
わざと角度を付けました。

今後の調整はこの角度をいじることに固定し
しばらく様子見です。




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