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日記

DLNA Serverの対応フォーマット

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2020年06月25日

CDプレイヤーがないのでいつもPCから、取込してWAVファイルにしてます。
NASのラズパイの電源を入れ直すと、SMBとSSHが使える時とDLNA Serverだけの状態の2つのモードにしています。

FLACのDecoderの音よりWAVのほうが音が良かったので、pipeとか再生したらもっと良いのかな試したことがありませんが。
基本的にFLACはmoraからハイレゾを落としてくる時しか使ってません。
DSFのDSDは読めるのですがminidlnaの1.1.6ではDFFは読めません。

今日ハイレゾの配信がない音源を落としたらM4Aと言う拡張子でした。
AAC320の音ファイルなのですが、残念ながら読み込めませんでした。
仕方ないのでffmpegでWAV変換しました。

そろそろNASのDLNA Serverを軽くて音が悪くならないやつに変えたいです。
Java使うのは嫌だし独自OSもやだ、一番良いのはminidlnaにパッチ当てて対応させる事だけど・・・何か良いDLNA Serverあったら教えてください。



頭のおかしい子RCAケーブルにシリコン詰めました、固まったらバーンインして試聴機出して聴いてもらおうかと思います。
メーカーでは造れない構造なので苦労しましたが、報われるのでしょうか・・・

君は天然色 ~めぐろ川たんていじむしょver. / TVアニメ「かくしごと」イメージアルバム feat.君は天然色 空気録音@YouTube‬

Altern-ate- / H-el-ical// 空気録音@YouTube‬

あれから(絶望少女達2020) / 大槻ケンヂと絶望少女達 空気録音@YouTube‬

Africa / Toto 空気録音 @YouTube‬

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レス一覧

  1. Yuho…様

    ごきげんよう。
    いつもお世話になっております。

    回答にならないレスで申し訳ございません。
    私はIBM PC/AT互換機ベースで画質, 音質重視の自作DLNA Serverを構築しWindows XP Professional SP3を稼働させる形で使用しておりました。
    昨今は別システムの研究の都合で電源を落としてありますが現在も解体せず部屋の隅に置いてあります^^;;

    bykoyatenn at2020-06-25 04:41

  2. koyatenn さん おはようございます

    此方こそお手間とらせて申し訳ありません。
    XPベースですか、DLNA自体が古いと言うのもあって仕方がない事なのですが
    対応フォーマットが古い物のみなんですよね、私は現在はラズベリーパイでminidlnaのdonutsshopさんのMUSICのみのカスタマイズされたものを使っています。
    出来たらこれに対応する拡張子が増えたら嬉しいのですが、自分だと何も出来ず誰かやらないかな?状態です。

    新しい形式なら変換すれば? ごもっともですみたいな使い方になってるので、ファイルの送り出しを一定にしたりするような特殊なDLNA サーバーとか試してみたいです。

    byYuho... at2020-06-25 05:31

  3. Yuho…様

    返信をありがとうございます。

    Windows 7,8でもテストしましたけれどPC Transportでの場合と同様にDLNA Serverでも画質, 音質で大幅にXPに劣ってしまうのでXPの使用を継続しております。
    より軽量で高安定のWindows 2000はDLNA Serverアプリケーションが殆ど無く、更にexFATファイルシステムをサポートしない為画質, 音質的にもXPに劣ってしまうので私はこれらの用途での使用を避けています。

    そうですね。基本はWAV, AAC, MP3, WMA辺りに対応と今となっては古さを感じる対応フォーマットとなってしまっていますね。
    私としてはとりあえずWAV,AIFF, DSF, DSDIFF辺りへの対応はキチンとしてもらいたかったように思っております。

    DLNA Server側でのトランスコードといえばPS3 MediaServerというDLNA Serverアプリケーションにある機能でしたね。
    クライアントがPS3のようにデコード品質に拘る機器である場合、それを活かせなくなる事があるので勿体無いように思う部分でもあります。
    リアルタイムデコードの画質, 音質への悪影響(プロセッサのノイズ関係)を考慮すれば、予めデコードしてある非圧縮ファイルから再生する事が最も好ましいように私は思います。

    Video用途ではH.264を使えるので利便性重視のローカルエリア内再生システムとして非常に便利であると思い、私はLaserDiscの簡易デジタルアーカイブのフォーマットの一つとして実験を行っておりました。
    実験の結果としては画質重視で50〜70MbpsのH.264(ALL I Frame)を、互換性重視で10Mbps前後のH.264を用いる運用が無難という結論に至りました。

    bykoyatenn at2020-06-25 13:32

  4. koyatenn さん こんちには

    minidlnaをraspberryPiで動かしていて、WiFiを使ってますがUSBとLANが同じチップみたいなので、ハード的にもあまり良くないんですよね。
    AIFFとDIFFとM4Aの3つが使えると、大体問題はないんですが。
    非圧縮のほうが安定して割り込みが発生する頻度が下がるので、良いのかなぁとは思ってます。
    FLAC0圧縮にするならAIFFの方がよさそう、良いServerを捜さないと

    H.264はYouTubeで8フレームくらいで使ってますが、綺麗に表示されている気がします。
    撮った写真と同じ状態に見えます、老眼で良く見えてないと言うのもありますが。

    byYuho... at2020-06-25 18:15

  5. Yuho…様

    再び返信をありがとうございます。

    なるほどです。
    LANはTCP/IPの処理を専用のハードウェアでオフロードしてくれるタイプの製品を用いた方が画質, 音質が遥かに良い印象があります。
    IBM PC/AT互換機向けの製品ですと例えばIntel Pro/1000GT ServerAdapterのようなタイプの製品が好印象です。
    TCP/IPの処理のフルオフロードを行えるToE(= TCP/IP offload Engine)なら尚良いのかな?と疑問に思っていましたが、これは残念ながら今の所テスト出来ずにいます。
    システム全体のアーキテクチャとしてはよりチップセットやCPUを含めシステム全体で積極的にオフロードとその効率的な処理分散を行うIntel I/OATがより良いように思いますけれども、I/OATは登場時期が遅かったため画質, 音質の良いハードウェアに搭載される事が無くとても残念な結果となっていました。
    Wi-Fiの場合無線LANを有線LANで外付けするのが何かと無難であるように思います。

    私自身はデジタル回路の1チップ化について私は賛成的意見を持ちますけれどPC周りの多機能1チップ製品は個々の機能が犠牲になっている事が多いので結果として良くない事が多い印象を持っております。

    私も今の所はAIFFに対応してさえいれば全く無問題な感じです^^
    私はデコードの為にCPU内部のロジックが動作するとその分反転ノイズが増えてしまう事を気にしています。
    PC Transportの研究をしていた時にFLAC, MP3, WAV, AIFFの音質を比較試聴した事がありますけれど、AIFFが最も良くFLACが最も悪いと私は感じました。
    当時の以下Tweetより引用です。
    MP3 : 情報の欠落は気になりますが変な癖はないです。
    FLAC : MP3よりも情報量は明らかに多いですが歪んでいて気持ち悪いです。
    WAV : 情報の欠落はなくなりましたが平坦で悪い意味でデジタルな音です。
    AIFF : 空間の表現が出来ていて、情報の欠落もないです
    引用、以上です。

    YouTubeの場合、YouTube側で再エンコードされるので別の難しさがあるように思います。

    bykoyatenn at2020-06-25 19:44

  6. koyatenn さん おはようございます

    シングルCPUでは無いので現在では、オフロードは必要ない気もします
    私のRendererでは割り込みが入らないようにCPU毎に違う処理をさせて
    WiFiは専用CPU Coreを割り当てています、カニチップなのでオフロードが無いからですが。
    ac1365の時もオフロードは外しました、シングルCPUなどのやはり過去の物のためのような気がします。

    LANを使わないのはWiFiだと2.4ghzのアンテナノイズがでますが、LANだとパルストランスで切れていても、コモンモードのノイズは伝達されますし余計な機器からのノイズが流れるからです。機器間の電圧が一定になるとは言え繋げてるいじょうズレが生じてノイズになります。
    WiFiは確実に切れるので私は良いと思います。
    LANにWiFiはACが必要な機器が付くので、やはり良くはならなさそうな気がします。
    UTPで一定の速度で垂れ流しとか、どんな音がするのか試してみたです。


    AIFF良いですか試してみたいなぁ、立体感ある再生をするにはCPUの割り込みを減らして処理の優先順位を上げ、バッファに溜め込まず一定の速度でムラなくCPU処理させる事で、かなり良くなりましたCPUが遅いと鈍い替わりに一定の速度で処理出来る為好印象を与えますがフォーマットが変わるとデコード処理で音が変わります。

    私の所ではWAVは好印象です、FLACが歪むとしたら処理に負担がかかってそうなのでAIFFはデコード処理がとても軽いのか安定してそうですね。

    byYuho... at2020-06-26 06:19

  7. Yuho…様

    ごきげんよう。
    返信をありがとうございます。

    割り込みですか。
    なるほどです。

    私は割り込みを主原因として仮定してのテストを行った訳ではないので怪しい所でありますが、IBM PC/AT互換機でテストした場合はマルチコアやマルチプロセッサのシステムでもオフロードの有無での音質変化がはっきりと出ていました。
    その為私は、汎用CISCプロセッサ(x86アーキテクチャのCPU)での非効率な演算処理やチップ間の接続を行うI/Fの使用頻度の変化に伴う物が画質, 音質への悪影響の原因なのではないかと考えておりました。
    音質テストは1Core×1CPU〜4Core×2CPUの環境で行いました。
    また、Intel INC全般の傾向としてはオフロードのOFFにした場合ONの時と比較してあからさまにざらついた音になるように私は感じました。
    raspberryPiの場合はCPUがRISC系のARMアーキテクチャなのでもしかしたらIBM PC/AT互換機とは異なる結果になるのかもしれませんね。

    トランスでは低周波でこそコモンモードノイズの相殺と絶縁を行えますけれど、高周波では無力ですものね。
    Wi-Fiはそれそのものが大きなノイズ源になりますけれど、GNDは仰るとおり確実に切れますね。
    それに期待して私もWi-Fiを試したのですけれど、残念ながら良い結果を得る事が出来ませんでした。
    その為クロスケーブルでクライアント機とサーバー機を直結させる運用をしておりました。
    所でWi-Fi使用時に何かノイズ対策などをされていますか?

    無線LANルーター経由でクライアント機とサーバー機を接続する場合にモバイルルーターを用いれば商用電源側のアイソレーションも出来て良いかと思い幾つかの機種を試した事がありますが、これはイマイチでした^^;;

    バッファについて、勉強になります。
    過去にPC Transportでテストした覚えはあるのですが結果を忘れてしまいまして^^;;
    CPUですが、私は同じソケットに取り付けられる中で最も動作周波数の高いCPUのコアクロックを下限まで下げて用いる運用をする事が多いです。

    WAVは私も中々良いと思います。
    FLACの音質的問題の原因は私もそうだと思います。因にVideoも可逆圧縮と非圧縮の画質を見比べるとフィルムグレインの再現性などに差が感じられる事が多いです。

    デコーダーですか。
    数年前にTwitterでAIFFとWAVの音質差の原因について議論していたときはエンディアンの違いではないか?という話で止まっておりました。話に少し進展があってとても嬉しいです。

    bykoyatenn at2020-06-26 20:19

  8. koyatenn さん こんばんは

    raspberryPi3B+はNICとUSBに同じチップを共有しているので、NASとして使うとHDDとLANの間に割り込みが掛かるかと思いWiFiにしております。
    システムクロックタイマーは100Hzですが、カーネルコンパイルをすれば1000Hzに出来ます、一時期やっていたのですがカーネルのバージョンが上がると上書きされてしまうので、めんどくさくなりやめました。
    NASでの使用ですが少し音が滑らかになっていた気がします。

    rendererはlivaQ2なのでz5100CPUになっています、こちらはカニなのでオフロードはテストできません。
    代わりにシステムタイマーのクロックを1000HzにしたりするRT化と使用しない機器をカーネルから外すなどで最適化しています。
    WiFiのノイズはUSB端子にアースを繋ぐことで、電磁波の影響が少しは減っていると思います。WiFiのダイポールを壊してしまった時にアースを繋げることで電波のつかみが良くなったのを体験しています。

    バッファアンダーランが出ないギリギリで動かすと安定してCPUの処理がされるのか私の所では歪みが減りました。
    音楽を再生するには一定の速度で処理するのが、音質には一番良さそうな気がします。

    linuxのMPDクライアントのDecoderをwavの時にaplayを使うのsndfileを使用するのとで音に違いがあります。
    それはツールのコード作りが違うから、ファイルは同じでもやり方で音は違うのはどんな物にもあると思います。
    利便性をとってsndfile再生ですがaplayのほうが音が良さそうです。
    pipe処理のほうがもっと良いのでしょうけど、利便性が・・・

    エンディアンと言うのは私は勉強不足ですが、単に作りの違いで音が違うと言う気がします。

    byYuho... at2020-06-26 21:30

  9. こんばんは~♪

    なんかディープな話をされていますね(^ー^
    Windos-XPの時代など昔を思い出します。

    私はアンチ蟹チップなのでIntelのNICで勿論オフロード有りです。
    何でもかんでもオフロード無効っていうのは違うんでないかい?と書いても誰も相手にしてくれませんでしたが、Philewebコミュニティで2人目のオフロード有りユーザーさんがいま目の前に?

    割り込みといいますかレイテンシーの話は一般に「Latency Mon」で犯人捜しするのが良いのだとか。それによるとWifi系は殺す方が良いようです
    →https://ameblo.jp/nightwish-daisuki/entry-12468892248.html
    「Latency Mon」で調査・対策後、遅延を最小にする隠し電源設定「究極のパフォーマンス」がWindows10Proにあったりします。

    WAVでもタグを消した方がいいとか、拡張子を消した方がいいとか不思議な情報があるので私も調べたことがありますが、結果なにも分かりませんでした。そのときの記録。
    →https://ameblo.jp/nightwish-daisuki/entry-12468877676.html

    ラズパイは4以前はLANがUSB接続で気持ち悪かったですねぇ。
    かといってラズパイ4は対応する高音質再生ソフトが追い付いていなくて全然盛り上がっていませんでした。テキトーにPi4の紹介したときの記録
    →https://ameblo.jp/nightwish-daisuki/entry-12522137199.html
    最近ちょっと動きがあって、高音質プレーヤーとして有名なsymphonic-mpdもPi4対応が進んでいて「本日」やっと大きな問題が取り除かれたような感触?かもしれません。

    私の流儀はクロックを下げるのではなく、その逆。YuhoさんやMFさんらとは真逆のアプローチです。Windows-XPよりもWindows10というのも私の考えですが、これはkoyatennさんとは真逆になりますし・・・なかなか八方良しとはならないものです。
    人それぞれ流儀があって面白いです(^ー^)

    bynightwish_daisu at2020-06-26 22:12

  10. noghtwish_daisu さん こんばんは

    昔は3Mが良いと聞いていたので、シスコのルーターと3Mを使ってました。
    ファームにトロイ入れられる事件くらいからIntelのNICにしています。
    linuxなのでレイテンシー関係はかなり自由に出来るみたいです。
    電源はWiFiはフル稼働になっています、音が違うのかどうかは良くわかりません。

    WAVのタグあり無しに関しては、最初の発声音の定位が少し違うのを体感しています。
    一度再生した後リピートすると音が同じになるので、HDDの回転不足の気もしますが、タグあると浮ついてしまっていた気がしました。

    symphonic-mpdは使ったことは無いのですが、latencyは計測して比べた所私の使ってる物は半分以下でした。
    raspberrypiはrendererには向いて無さそうだなぁと考えていたので、Serverのみ使用しています。

    私はCPU速い方が良いと思ってます。Windowsはよくわかりませんlinuxもですけど、Googleがある現在は検索が頼みの老害です
    NASをliva zに換えたいのですが、何故か上手く動かず面倒臭くなって放置中です。
    rendererは最速設定になってます、NASは安定性を取ってパワーセーブですがWiFiは最大になってます。

    私の良い音はLINEの音と同じ音、iPadとかDAPのヘッドフォンと同じように鳴らすことです。
    2mの所でマイクで録った時に、出来るだけLINEの音に近く撮れるように聴き比べて機器を組み立てています。
    良い音が人によって違うのは何処を吉とするかなので面白いですね。

    byYuho... at2020-06-26 22:42

  11. Yuhoさん レスありがとうございます

    Yuhoさんが低クロック信奉者だと思っていたのですが違うのですね。スミマセン。お詫びします。

    唐突ですが、現代のCPUクロックは変動です。(クロック固定もできますが、負荷量は固定できないのであまり意味がないかも?)
    ちょっとソフトウェア的な話になりますが、そういうシステムに一定間隔で同じ処理をさせようとした場合にはハイスペックなCPUなほど、一定間隔を維持しやすいです。(TRONなんかのリアルタイムOSはこの際無視)低スペックなPCではいちいちHDDがガリガリいって、処理の間隔がバラつくといいましょうか。その問題に対する一つの対処として、余計な処理を可能な限り削るという事があげられますが、ハイスペックPCほどその効果は限定的です。もしも低クロックが素晴らしいならば、音楽制作の現場で幅をきかせている数百万のMac Proの立場はどうなってしまうのでしょうか?クロックや性能が上がっていくコンピューターの世界、性能が上がれば上がるほど音質が劣化していく???そんな馬鹿な・・・

    いま酔ってます (普段より過激な書き込みになっています)

    bynightwish_daisu at2020-06-26 23:16

  12. nightwish_daisu さん こんばんは

    凄い速くファンレスで小さい物が有れば、それを使うのですが普通のPC信奉者になってしまいますね。

    CPUのturboboostとかintel_pstateなどレイテンシーが悪化したりするパラメーターは極力無くして、CPUのクロックは変動しないようにしています。
    負荷変動に関しては100%に常に動くより、少ない負荷で短時間処理した方が良い結果になる筈と考えてます。
    処理に時間がかかれば掛かるほど遅れるし、早ければ速いだけタイミングは合う事でしょう。
    機能追加で音が悪くなると言うのは有ると思います、シンプルで高性能な小型PCを私は探しています。

    byYuho... at2020-06-26 23:36

  13. Yuho…様

    ごきげんよう。

    ありがとうございます。
    LANではなくWi-Fiをお使いになられる理由、よく解りました。

    Wi-Fiのノイズ対策はUSB端子の接地を行われているのですね。
    私も近いうちに試して見ようと思います!

    バッファアンダーランが出ないギリギリが良いのですね。

    なるほどです。
    確かにアプリケーションやデコーダーなどソフトウェア環境が少し異なると面白いくらいに音質が変化しますね。
    私はAudioGate 2.3.3の音が結構好きでした。

    bykoyatenn at2020-06-27 21:47

  14. nightwish_daisu様

    ごきげんよう。

    私は今でもWindows 2000/XP/XP x64を多用しております^_^

    私はアンチ蟹という程ではありませんけれどもIntel INCは、Pro/100+ ServerAdapter以降Pro/Gigabit ET DualPort ServerAdapter相当のオンボードINCまで使用して参りました。私はマーベルよりもIntel派です。
    GPUの再生支援など再生信号のバイナリ値に影響する箇所は基本的にオフロードさせずより高い精度でソフトウェアに処理をさせるべきだと考えておりますが、ストレージなど制御系は積極的にオフロードさせるべきだと私は考えております。

    LANの方は初めて自作したPCのマザーボードに乗っていたNICがIntelでしたので有って当たり前のものという印象が強いです^^

    「Latency Mon」は初めて聞きました。
    私はDPC Latency Checkerというアプリケーションを時々使用していました。

    拡張子を消した方が良いというのはファイルパスの長さの事ではなくアプリケーションとの関連付けの方ですか。
    これは不思議なお話ですね。
    ファイルパスの長さの方はPS3をDLNAクライアントにして実験していた頃にテストしましたけれど、私の環境では割と解りやすい音質変化が出ていました。

    私は基本的に高クロック版のCPUのコアクロックを下限までダウンクロックして、FSB上限まで上げるようにしています。
    倍率固定のCPUでは定格クロックの低いものを選択すると結果が良くないようには思います^^;;

    因に私が比較的新しいCPUを使うときはEISTやTBは無効化して使用しております。(ノートPCを除いて)

    私はMac ProをPC Transportに使用した事はありませんけれど近い構成のIBM PC/AT互換機(2Way-SMP構成)をワークステーション用途でよく使っていた事もあり音質テストもしておりました。(こちらも自作機)
    システムとしては電源周りが強力な事もあり同世代のPCとしては寧ろ好印象な所もありますけれど音質的には440GXにDual SLOT1だった頃のシステムの音質が最も良かったように思います。
    MacProとProTools HD関係のDSPの組み合わせはDigital MTR, DAW用途には良くてもPC Transport用途にはあまり向かなさそうな印象がを持っています^^;;(ちなみに私はデジタル録音ならDASH時代の録音の方が好きです^^;;)

    OSXは高安定かつレスポンスもそこそこに良いですし、iCloud, Twitter関係の機能が普段使いに便利なOSなのでとても好きです。
    キャプチャしたビデオのカット編集にはFinal Cut Pro Xという非常にレスポンスの良いノンリニア編集アプリケーションまでありますし^^

    bykoyatenn at2020-06-27 23:14

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