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アキュフェーズ DP-560のDSD扱い

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2018年03月21日

アキュフェーズ DP-560のDSDは基本的にNative対応と記載されているんですが、sMs-200にはDSDに関して2種類のフォーマットを記載しています。Native DSD type 0(8-bit DSD_U8 format)と Native DSD type 2(32-bit DSD_U32_BE)なんですが、DP-560にはどちらの対応なのかわからないし、第一このフォーマットってはじめて聞いた(汗)。わかんないんですよね。
 で、順番に試したのですがどちらのタイプのフォーマットもアウトで、同期の外れたようなデジタルノイズしか聞こえてこないw
 で、以前の記事のように全部オフにしたら鳴り出したんですが、直後はラジオボタン外れたままだったんですがリブートかけたりしていると、自動的にラジオボタンが設定されていて(これも謎w)DoPのところにチェックが入っていました。
 あれ、たしかDP-560ってDoP対応してなかったんじゃなかったっけ?と思ってマニュアル読んでもDoPのことは対応しているともしてないともかうないというw まあ再生されているんだから対応してるんでしょw
Linux系は違うのかな、扱いが

ということでsMs-200でDP-560の設定はDoPにしてくださいね

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