マイルーム

ほぼ完全なシステム
ほぼ完全なシステム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~12畳 / 防音あり / スクリーンなし / ~2ch
外盤より情報量の多い国内盤LP、CD問わず歪みなく低音豊かにバランスよく再生する。失敗したソフトゼロ。 ポイントはプリアンプにあり。 デジタル) SACD・トランスポート)エソテリックX-03…
所有製品
  • パワーアンプ
    LUXMAN M-600A
  • スピーカーシステム
    WILSON AUDIO SYSTEM-7

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なぜ、プリアンプがポイントかというと、、前門の虎

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2018年12月21日

そもそもプリアンプには2つの問題を抱えています
一つはボリューム,アッテネーターによる音量調節です。音量調節はソフトの情報のロスや位相も狂わせる悪い働きがあります。パッシブアッテネーターなどでお分かりでしょう。パワーアンプでもどこでも音量を調節するところで同じ働きがありますので逃げられません。

二つ目は電源ケーブルで音が変わりやすいことです。情報をロスすることで非常にデリケートになっているので音が変わりやすい。アンプのグランドにAC電源のグランドが干渉していることで音が変わるのです。どんなに電源をクリーンにしてもマイ柱にしても肝心のところでアンプのグランドを汚して不安定にさせている。電源をクリーンにしようと大金をかけている方が居るようですが、ほとんど徒労でしょうか。メーカーもユーザーもあまりにグランドの意識が低過ぎる。現状の業界ではベテランなんて何のキャリアにもならないと思います。

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