B&Wファン
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B&W Matrix801S3→N802 →803D3→802D3/PE クラシックとジャズ、オーケストラ鑑賞

マイルーム

リビングオーディオ
リビングオーディオ
持ち家(マンション) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~60型 / ~2ch
SPセンター間隔は220cmくらい。 下は以前の803D3。802は存在感があります。 TVは55“液晶でBDオーディオや映画観賞時は、OppoのUD-205。 鑑賞時はTVに布を被せて、右の部…
所有製品
  • カートリッジ
    ORTOFON MC★20W
  • ADプレーヤー
    YAMAHA GT-2000X
  • ネットオーディオプレーヤー
  • CDプレーヤー/トランスポート
    ESOTERIC N-03T
  • CDプレーヤー/トランスポート
    ESOTERIC D-05X

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日記

ソレイユホールで九響・第九

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2019年12月23日

北九州市のソレイユホールで小泉・九響の第九、今年の締めのコンサートでした。


自由席だったので、開場前から並んで中央通路の少し後ろ、真ん中付近の席でした。

ソレイユホールは、中央通路付近から2階席が迫り出しててちょっと響きが心配です。

第九は数回は聴いてるけど、今回は歌詞もじっくり予習して大まかな流れは掴んで臨みました。でもこのホールは音が来ない。相性悪いのかなぁ?
大編成の合唱でも絶対的な音量不足に感じます。
11月のヤノフスキー・ケルンフィルの時も感じたけど、響きがスカスカ。昨年のアレクセーエフ・サントペテルブルクの時はそんな感じはしなかったので席の位置なのか体調なのかよく分からないです。
来年も、1月は辻井伸行のピアノ、2月は日フィルの予定なのでどう感じるか。

第九の演奏自体は、聴き慣れた小泉・九響のメンバーと音で聴き慣れた第九、安心して没頭してあっと言う間に終演。この曲をホールで聴くと、これで今年も終わりという気分になるのは日本人だなぁ。

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