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サブゼロ処理

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2020年10月18日

真空管とケーブルのサブゼロ処理を行い空気録音で比較してみました。

まずは真空管のサブゼロ処理(ドライアイス使用)です。
比較はLUXMAN 真空管ハーモナイザー LXV-OT6で行いました。

真空管サブゼロ処理空気録音比較

聴いてみると分かると思いますがサブゼロ処理の方が生々しい感じがします。

1kHzの信号をハーモナイザーに入れ出力をFFTで解析してみました。

同じ真空管ですがサブゼロ処理ありなしで出力が異なることが分かります。
やはり気のせいではなく何らかの効果があるようです。


次にRCAケーブルをなんちゃってサブゼロ処理(冷凍庫に入れただけ)してみました。
ハーモナイザー出力~アンプまでのケーブルで比較です。
真空管はサブゼロ処理なし品を使用しています。

RCAケーブルなんちゃってサブゼロ処理空気録音比較

どうでしょうか。真空管と同傾向の効果が感じられるのではないでしょうか。

サブゼロ処理は鉄系には効くのは分かるのですが、ケーブルにも効果がありました。冷凍庫に入れるだけなので付属や安価なケーブル使っている人は試してみると面白いと思います。音は良くなると思いますよ。

クライオ処理も眉唾ではないのですね。処理温度違いを試してみたくなりました。

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  1. Yohoさんこんばんは

    youtubeにチャプターが付けれるのですね。全く知りませんでした。後で試してみます。

    ipodの試聴では分かりにくいと思いますが、イヤホンかヘッドホン辺りで聴くと効果が分ると思います。

    サブゼロ処理は0℃以下、クライオ処理は-100℃以下での処理です。いまいち分かりませんが分子のクラスター構造を整えるそうです。確かに聴感での差はあります。

    byzukinkun at2020-10-18 19:26

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