ケンソニ
ケンソニ
サンスイの単品コンポでオーディオにハマリました。 現在はACCUPHASEをメインにシステムを組んでおります。

マイルーム

AccuphaseとB&W Nautilus802
AccuphaseとB&W Nautilus802
その他 / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
目指す音:オーディオを感じさせない音。ソフトの個性をそのまま再生してくれて、耳を澄ませるといろんな音が聴こえてくる音。
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日記

アキュフェーズ C-2410 7月発売

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2007年05月24日

ついにC-2410がマイナーチェンジします。サイドがアルミの引抜き材からウッドパネルに変更になり、正面のガラスパネルが細長からC-2810よりの高さが有る物に変更されています。C-2000が39万ですので、音質から現行より8万値上げはやもう得ないのでしょうか?
主な改善点は、ボリューム操作時のチリチリノイズの改善のようです。個人的には、音楽を聴きながらボリュームは常に操作する訳ではないので気になりませんし、C-2800も途中でソフト変更されて気にならない程度に改善されていました。
何で人気が有るのにモデルチェンジが早いのでしょうか?価格からして5年はモデルチェンジしないで欲しいですね。

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  1. 確かにこのところアキュフェーズのアンプのモデルチェンジが少し早いように思いますね。C-2810とP-7100の場合は鉛フリーのはんだにはやく変えたかったのが理由でした。欧州、特にドイツで人気のあるアキュフェーズですから、この4月から鉛フリーのはんだにしないと輸出できないという事情がありました。でもC-2400以降からはとっくに鉛フリーはんだになっていましたから、あわてる事もなかったのにと思ってしまいますよね。まあ、結局値上げですかね。

    byアキュマニア at2007-05-27 21:08

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