アコスの住人
アコスの住人
動画21. 2017年3月29日撮影 https://youtu.be/JrYGrr8kREQ DVD-A1UDを新規導入。 ラックおよび、その周りの配置変更 動画20.  2016.12.…

マイルーム

 2017年2月の現状
 2017年2月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上
2017年8月現在 (同年6月潮氏の訪問を受け改修す) フロントステージを片付ける 上段左より NO390SL、C03、DVDA1UD、DMPUB900、HDXA2 下段左より MM…
所有製品
  • HD DVDレコーダー
    TOSHIBA RD-A300
  • BDプレーヤー
    DENON DVD-A1UD
  • SACD&DVDオーディオ/ビデオプレーヤー
    PIONEER DV-S747A
  • BDプレーヤー
    PANASONIC DMP-UB900
  • AVアンプ
    MARANTZ AV8802A

レビュー/コメント

カレンダー

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

お気に入り製品

日記

アップサンプリング。 何故? どうして?? 何の為に???

このエントリーをはてなブックマークに追加
2017年02月19日

デジタルにはめっぽう弱い私。

 ハイレゾなんて言葉は中途半端に理解してるから質が悪い(笑)

前の日記に少し記したのだが、「ハリーポッター」を今更ながら見返しています。 

所有品は輸入盤のBD-BOX。 最終話以外は日本語に対応している筈です(うる覚え・・)  今日も見て、第4話まで視聴出来ました !(^^)!   しかし、みな大きくなったなぁ~~。

 持っているソフトは今となっては珍しいリニアPCM音声なのです。 リニアPCMの5.1ch(英語)ですね。  日本語吹き替えはDolbyDigital5.1chだったかな?

 今日、このソフトはUB900で視聴しました。

理由は特にありません(笑)が・・・
再生中に気になった点があり「どうしてなの?」と頭の中がグルグルでした。
それはコレ!

少し見難いですが。。。 AVプリのAV8802(A)の表示部で、STATUSボタンを押す事で入力された信号が分かります。
上段にDMP-UB900(モデル名:自分で登録)
下段にはサンプリング:192kHzと表示されています。

これを見て「ん? 何故に192?」と思った次第です。  私の拙(つたな)い知識だと・・・ BDに於けるサンプリングは基本48k。 ドルビーにしても、dtsにしても、リニアPCMにしてもです。 買った当時は何も気にしていなかったのですが、もしかしてこのソフトは192kHz? なんて・・・(笑)
UB900のメニューを開き、設定を色々と弄りましたが・・・offはありませんでした。 内蔵DACは最大192kHz24bitで処理すると言う文字と、アップサンプリングは2倍と4倍が選択出来ると言う事は分かりました。

PCM48kを4倍の192kで出力してるのは理解出来たのですが・・・ これって何の意味が?が最初に沸き上がった疑問でした。  私が所有しているCDプレーヤーはDAC前段で8倍のオーバーサンプリングをしています。 これがどう?良い結果を齎(もたら)しているのかの説明出来ませんが(笑)結果は出しています。 1/10価格のモデルが4倍ですが・・・ 4倍で送るとアンプ(DAC)的には何か良い事あるのでしょうか?  教えて頂けるとありがたいと思いまして・・ ペンをとりました。(キーを叩きましたですね(笑))
DVD-A1にはそんな機能は無いので同じソフトでも48kです




因みにCDを再生すると44.1kの4倍176.4kで出力しています。 メニューの選択では88.2kも可能だと思いますが・・

因みにロッシーは変換が出来ない様であり48kのまま出していますね。 写真はDolbyTureHDです。




皆さんは憶えていらっしゃいますか? 2009年ごろの事です。

BDソフト【AKIRA】です。(写真の中央)  この時点で20年前の作品ですから今では30年近く前と言う事ですね。 お若い方には全く分からない世界ですかね(笑)  そしてコレは最初で最後(次に出たのかは知らないので・・)のDolbyTure-HD 192kHzです。 これを再生すると・・

こうなります。 (見難くてスミマセン)
上段にはDolby HD
下段には192kHzとあります。 再生機はA1UDです。
因みにUB900で再生しても192kに変わりはありません。
写真左の【イノセンス】は192kで出て来ました。 リニアPCM音背の時は・・
当時は、このソフトは色々と話題を振りまいてくれました((+_+)) HDMI自体の規格が未だ確定していなく、DolbyTure-HD信号としては192kHzでは出力出来ないモデル(プレーヤー・レコーダー)が多くあったりしました。  もちろん受け側のアンプも同様で、出力出来たとしても信号は理解出来ても音が出せないモデルが多く存在していましたね。 

今じゃ、HDMIでDSDまで伝送出来ちゃいますが、当時は本当に過渡期だったんだなぁ-思いますね。

私が持つ知識ではAKIRA以降192kのDolby-HDの映画ソフトは出ていないと思います。 時代は今、4kUHDが身近になり、atmosなどの様な、オブジェクトベースの3D立体音源が家庭で再現出来る時代となりました。  UHDは大容量だから192kでも問題は無いんじゃないの?(笑)   因みに持っている【AKIRA】は3種類の音声が収録されています。 
1.  英語2.0ch Dolby-HD 96k (1988)
2.  英語5.1ch Dolby-HD 96k (2001)
3. 日本語5.1ch Dolby-HD 192k(2009)です。

オリジナルは日本語ですから2.は吹き替えですよね。  この差は想像以上に歴然と出ます。  比較はナンセンスなのですが・・・ 高画質化と共に、更なる高音質化も期待したいトコロです。

 Dolby-HD 192kって他にソフト出ていますかね?  音楽物はアリそうな感じですが、映画となるとダメなのかなぁ?

 アコス…。

次回の日記→

←前回の日記

レス一覧

  1. こんばんは。

    ということは、UB900って自動的にアップサンプリングするってことなんですかね?
    知らなんだぁ・・・(笑)

    CDの音源をアップサンプリングして再生すると空間が広くなるように聞こえた覚えがあります。その代わり芯があやふやになったような・・・
    でも、変換のやり方で結果は大きく変わるでしょうからね。
    上に書いたCD音源の変換はリッピングしてフリーソフトを利用してPC上で変換するという、とてもお手軽なやり方でしたから、そんな感想になったのかもしれません。

    UB900が、どういう理由で自動的にアップサンプリングするようになっているのか分かりませんけど、きっとメーカーはそれで音作りしたんでしょうね。
    難しいことが分からないので、そんな風に考えるようにしております(笑)

    bydaisi at2017-02-19 23:54

  2. daisiさん

     いつもありがとうございまするする (^_^)b

    UB900って機能盛り過ぎってトコロが多々あって(笑) このアップサンプリングもそうですし、アナログ出力に於いては「真空管サウンドなんとかかんとか」と言うモードが何種類も搭載されています。

    古い環境の方(ちょっと前の私の様に(笑))だと、今では稀少な7.1chアナログ出力も有り難いものですが、実際はどうなの? って感じです。 ネット機能も楽しんじゃっていますが、アレが目的でワザワザUB900の様なUHDプレーヤーは買わないでしょ。 

    リモコンは暗闇でも使い易いトップクラスなんだけど、メニューの階層の出来がイマイチで、視聴中に変更しよと思うと、ボタンを押す回数がやたらに多く、またソコから戻るにも同じ経路と言うのがチョッとイライラさせられます(笑)   まぁ- この辺りの苦言や良いところは、別にあげた方がよいですね !(^^)!

    アップサンプリングについても、その精度と言うモノがあると思うんですよね。 個人的にはですが、特にHDMI出力はありのままに信号を拾い出して、それをそのまんまアンプやディスプレイに送り出すのがベストだと思うんですよね。   この辺のこと、使いこなされている皆さんはどう思っているのかなぁ~?と言う事も伺いたくて。

     それとDolbyHDの192kは今後展開はないのかな? 同じ条件での比較じゃないので賛否は言えませんが、今だから(アンプ側の環境は整ってる!)高品位サラウンド音源があってもいいんじゃないの?と思った次第です。

    皆さんの思い、引き続き募りたいと思います。


     daisiさん  ありがとー  アコス。

    byアコスの住人 at2017-02-20 07:21

  3. アコスの住人様

    日記を拝見させて頂きました。
    多分に勘違いしている可能性がございますので、非礼がございましたら平にご容赦くださいませ。

    http://www.chordelectronics.co.uk/product/blu-mk-2/

    DAVEに対するBlu-mk2の立ち位置がお話の焦点にぴったり当てはまると思います。
    情報源はダイナミックオーディオのS氏です。


    Blu-mk2は宣伝されているようなCDトランスポートではなく、DAVEの外部演算措置を兼ねているとのことでした。
    CDの信号を目一杯アップサンプリングし、そのデータをDAVEへ送る。
    DAVEで出来なかったことを後から補完したのだそうです。

    このお話からすると192kHzへのアップサンプリングにも音質への貢献があるのではないでしょうか。

    未熟な知識で申し訳ありません。<(_ _)>

    byPolarBear at2017-02-20 11:32

  4. 私は再生時にこの情報が視聴位置から見えないので
    気にしたことがありませんでしたが、
    音声もアップサンプリングされているんですね。

    byHermitage at2017-02-21 02:43

  5. こんにちは
    アナログ音源の波形は曲線の山や谷で構成されていますがこれを
    デジタルに置き換えると小さな四角形(ビット)を積み上げた凸凹の
    波形になり、アップサンプリングはこの凸凹を埋めてアナログ波形
    に近づける事になります・・・

    簡単に言うとビットがこの小さな四角形の数で精密な再現につなが
    り、サンプリング周波数は一定の時間内に何回、元データを読みに
    行くかになります。

    スタジオマスターが通常96/24なのでさらにアップしてる訳です
    ね。アナログ波形の滑らかさに近づくという事はCDの音よりも一
    般的には耳当たりが優しくデジタル変換で欠落した情報を補う事に
    なります。

    ちなみにうちではハイクラリティサウンドは使ってますが真空管サ
    ウンドはパスしています。

    サラウンドではドルビーアトモス、DTS:Xが48kHzが上限になっ
    てますがオーロ3Dは192kHzまでになっています。
    オーロ3Dは音楽系が主力なので全体の70%位が音楽もので、ドラ
    マ系はドルビーアトモス、DTS:X採用が多い様です。

    国内では今年のAVアンプでオーロ3Dがトレンドになりそうです?

    byソロ at2017-02-21 14:41

  6. PolarBearさんへ

     この考え方は昔からある事は存じています。 CDがスタートし数年後には**倍サンプリングなんて言葉が飛び交っていました(笑) まぁ-CD創世記の話ですから新製品が出る度に新発想があって、ドンドン良くなっていた時代ですがね(笑)

     CDの高品位再生には色んな手法がありますが、アップサンプリングはその一つの手法なのでしょうね。   私が使う一体型のプレーヤーでも採用していますし、Polarさんがご紹介頂いたセパレート型でも採用してるブランドは多いですネ。  それはソレでいいんですが・・・

     UB900も内蔵DAC192kに対応してるミタイです。ソレを活かす為にアップサンプリングするのは何となくわかりますが。。。。  外部でしょ・・ どんな相手と繋がるか分からないのに。   それとアップサンプリングだって「性能」があるんじゃないの?(笑)  無条件で数値が高けりゃイイ!ってもんじゃないよね (=_=)

     Polarさん  ありがとうございました。



     

    byアコスの住人 at2017-02-22 00:09

  7. Herさん

     いつもお付き合い頂きありがとうございます m(__)m

    UB900の「再生情報」ボタンを押しても画面に表示してくれますよ。  ソースがリニアPCMの時だけですから、BDには少ないタイプですね。

     機会があったら覗いてみて下さい (^_-)-☆

    byアコスの住人 at2017-02-22 00:18

  8. 確かにリニアPCMのBlu-rayはUB900になってから見てませんね。
    なるほど気づかないわけだ…。

    byHermitage at2017-02-22 01:28

  9. アコスの住人さん お早うございます。



    前レスの補足ですが以前からパイオニアのレガートリンクやら
    DENONの名称を失念、多くのメーカーがアップサンプリングを
    やってますがCDの場合、約2万Hzでカットされた高域の補完が
    目的で、CDが作られたときの容量から逆算的に44.1kHz/16
    bitや2万Hz以上のカットが決められました・・・

    

当時、人間の可聴帯域の上限が2万Hz位と言う事でしたがところが
    人間は耳だけでなく体でも聴こえない筈の音を聴いてるというのが
    分かって来ました。

    2万Hz以上の音が音楽に非常に大事な役目をしてるという事で
    カットされた高域を復元する技術が開発されてきました。



    SACDやハイレゾはほとんどスタジオマスター並みですが前者の
    ハイブリットは良く無いし、ビクターのCD音源からのハイレゾ並の
    音を作り出すK2プロセッシングなども有名ですがリアルなハイレ
    ゾでは無いですね。



    という事、今ではアップサンプリングが普通ですが上流側のプレ
    ーヤーでやるのでプレーヤーのグレードが関わってくるでしょうね。

    安物のアップサンプリングよりは素の再生の方がいいかも知れま
    せん。


    >ビットがこの小さな四角形の数で精密な再現につながり、サン
    プリング周波数は一定の時間内に何回、元データを読みに行くか
    になります。

     ビットのこの小さな四角形の数が音の情報でサンプリング周波数
    は一定の時間内に何回、元データを読みに行くかで精密な再現に
    つながります。

    >凸凹の波形    は階段状の波形

     に訂正しておきます。

    byソロ at2017-02-23 10:02

  10. ソロさん

     色々と教えて頂きありがとうございます。

    メーカーも少しでも良い物を作ろうと必死である事は有り難いことです。  ただし最近では数値だけに囚われ過ぎて、其れだけに満足して仕舞ってる様な気がいたします。

    「どうだ! 凄いだろ-ー!」と言われてるみたいですね。 その一方、それに踊らされてる人間も多いのが事実であり、私達の様な一部のまじめに取り組んでいる者もいれば(自分で言うか!(笑)) 数値だけが再生出来さえすれば喜んでいる様な普通の方々も多いのが事実であり、彼らの存在が今のソフト業界を牽引してるのも事実です。 メーカーとしてもソレに乗らないといけないのは商売として当然のことでしょうね (@_@)

     UB900は「どうだ! 凄いだろ-ー!」と売る商品である事も事実でしょうし・・・ あんな価格で商品化できたことに関しては絶讃できる事柄です。

     従来であれば、其れを追いかけるような形で、パイオニアやDENON(DVDの時代にはもっとあったが・・)が素晴らしいモデルを排出していたのですが、BD時代の今、こんな状況下ですから、UHDに至っては期待が出来ないですね。  

     パナソニックに於いては、H1000/H2000を思い出して頂き、UHDに於いても名機を作って頂きたいですネ。  円盤に記録する媒体としては最後かもしれませんしね。   20年後、30年後には、どう変わるんでしょうね (-_-;) (-_-;) 

     それでも私は、盤をグルグルさせて視聴していることでしょうね(笑)   後、50年は生きるつもりですし(爆)

    byアコスの住人 at2017-02-24 07:45

  11. こんばんは。

    古い日記への返信、お許し下さい。

    アップサンプリングには、いくつかの効果があるのですが、この中の一つ、若しくは複数の効果を狙っているのかもしれません。

    1.接続先機器との相性向上
    アンプとの接続をHDMIで行っていると思いますが、HDMIでは接続先機器の出力可能なフォーマットを確認出力フォーマットを決定しているはずで、出力可能フォーマットの中から、一定のアルゴリズムで出力フォーマットを決定していると思われます。
    これにより、相手側機器に無理のないフォーマットを利用する事ができます。

    2.折り返し歪みの低減
    44.1kHzや48kHzのデータは、録音音源へのフィルタのかけ方により、枠に収まらなかったデータが可聴域で歪みとなって現れることがあります。
    アップサンプリングによって収まらなかったデータを補完することで歪感の低減が期待できる場合があります。

    3.聴感の改善??
    他の方も言われている通りアップサンプリングでは、
    時間軸方向に正数倍の疑似データを埋め込みます。
    それにより、データ上発音のない位置で発音を行い聴感上滑らかに聞こえたり、広がり感を感じたりといった効果が期待できます。
    しかしこれには副作用もあり、音の輪郭が曖昧になる
    キレが減退するなどと感じることがあります。

    殆どの機器は、各サンプリング点の間に0を埋め込み、フィルタ処理で0データを前後の中点に置き換えているものと思いますが、希にデータ解析して、失われたであろう高域を補完するものもあります。

    何れにしても、ユーザーが任意でon offできると嬉しいですよね。

    長々と失礼しました。

    byあとー at2017-03-16 23:16

  12. あとーさん

     ご丁寧なレスありがとうございます  m(_ _)m

    日記にレスを頂けるとメールも届きますし、管理ページにはトップに上がってきますから、いつでも確認が出来ます。  古い日記に対しても関心がございましたらバシバシとレスは大歓迎でございます。


     デジタル系音痴の私には???の世界の出来事でして(笑) ましてやBDソフトに於けるリニアPCMなんて稀少作品ですからね。 ふと見たら見慣れない数値がアンプの小窓に表示されていたので気になった次第です。 **倍オーバーサンプリングって昔から行われていて、ウチのCDプレーヤーもそんな事をしております。  それはDACの一環としてやられている訳ですから疑問にも思わないのですが、HDMI出力で外に出す物に対しては?と思った次第です。

    一応アナログ出力にも拘るp社なので、色々とされたかったのでしょうね(笑)  一部の方には有り難いアナログ出力(マルチチャンネル出力は貴重な存在)ですが、今更要るの?が一般的な見解でしょうね。 それよりは低価格体のレコーダー・プレーヤーにアナログ出力を設けてくれた方が一般大衆からの支持はあるんじゃないのかな(笑)

    パナソニック「だから」嘘は言ってないと思うけど、あの辺の凝り過ぎた結果のコストは筐体強化にでも廻してもらった方が、このクラスのユーザーからの支持は上がると思うんだけどね。

    まぁー 色々と言ったトコロでUHDはパナソニックに依存するしかないし、AVアンプや4k関連製品(ディスプレイ・プロジェクター)ばかり作るメーカーはあるものの、UHD再生機は見て見ぬ振りなんだから・・・  UHDBDのソフトがアノ値段で買えて、プレーヤーだってアレでしょ! 凄い時代になりました(この繰り返しですが・・(笑))  でもマニアの心を揺さぶる様なモノはマダマダですかね。

     まぁー 4k出画環境を持たない者が何言ったところで戯言にしか成らへんがね !(^^)! 

     話題からはちょっと脱線してしまいましたが・・ これからもよろしくお願いいたします。

    アコス・・・。

    byアコスの住人 at2017-03-18 07:33

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする