アコスの住人
アコスの住人
動画23. 2018/03/18撮影 https://youtu.be/SgrgO080zX8 ** スピーカー変更 B&W Nautilus801 から JBL MODEL 4365 へ …

マイルーム

 2018年4月の現状
 2018年4月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上
2018年4月現在の様子。 2018年1月よりスピーカー変更に着手 Nautilus801からJBL4365に変更 それもスタック仕様として・・・(無謀) センタースピーカーは不動の4…
所有製品
  • スピーカーシステム
    JBL 4365
  • パワーアンプ
    TECHNICS SE-A3000
  • HD DVDレコーダー
    TOSHIBA RD-A300
  • BDプレーヤー
    DENON DVD-A1UD
  • SACD&DVDオーディオ/ビデオプレーヤー
    PIONEER DV-S747A

レビュー/コメント

カレンダー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

お気に入り製品

日記

ウーファーを増し締めしたい! のだが・・

このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年04月08日

 こんにちヮ! (^^♪  アコスです。

 何日か前は夏日の陽気だったのに・・・ 今(21:30)は4℃しかありません。 今朝は山沿いでは雪とか・・ "(-""-)"  身体が大変です(笑)


 2月に導入したnewface JBL/4365

セッティングもイィ感じになり(^^)/ 休みの日には引き籠り状況です(笑)

先日 miyaさんが「スピーカーユニットのトルク管理」と言う日記を上げられていました。 今回導入した4365は新品ではなく それもいつ頃から使われているのか???なモデルなのです。 まぁ-購入したモデルの状態は上等なのですが・・ 2010年に発売されたモデルですから、それなりの年月が経っている事は想定出来ます。  移動で緩んだり・・ 鳴らせば緩んでしまう可能性は否めませんから・・・。  そこでユニットの増し締めは必要じゃない?と、思う様になりました。

ウーファーには写真の様に8ヶのボルト(赤丸)を用いて固定されています。 これが4台有りますから 締めて32ヶぼボルトが有ると言う事です。
ちょっと回してみました・・・ コレがたまたまなのかは知る由もありませんが、30度くらいは締まった感じです。
従来だと、こんな感じで増し締めをしていたのですが、今回は「トルク管理」してみようかな・・と思う様になりました。
ボルトをアップにしてみましょう!

外してはいませんが たぶん こんな感じのものが使われているのでしょう

名前は「穴付き六角ボルト」と言う物らしいです。
 これを締めるには こんな感じのレンチが必要になります


そこで問題発生! トルクが測れるレンチは入手出来るとして そのトルク値はイクツなの?? 
これはmiyaさんの日記でもハッキリとは記載されてはいないのですが・・ そこでネット上ではどうだ?と ここ数日間調べています。
調べているうちに気が付いたのですが トルク値はボルトの太さと長さ、そしてボルト自体の剛性で決まる様なのです。 ネジ屋さんが出してるHPを見るとサイズ別に出してくれます。 でも、う~~ん これでいいのかな? は払拭出来ません。 

それではメーカーに訊いてみよう!!  Victor(JVC)は訊ねたら教えてくれるみたい・・ だがB&Wは教えて頂けなかったとか・・ブログが出ていました。


で、私はハーマンインターナショナルに訊いてみる事に

 私): 4365のウーファーを止めてるボルトのトルクとサイズを教えて下さい。

 ハーマン):(原文のまま) お問い合わせ頂きましたところ大変申し訳ございませんが、ボルトのトルク値につきましては、機密情報となる為、ご案内させて頂くことができません。ボルトの規格についてもご案内させて頂くことはできませんが、インチ規格となっておりますので、7/64~5/16インチサイズの入っているインチ規格のヘキサゴンレンチをご用意頂ければボルトに合うサイズがあるかと思われます。

 オイ!オイ!! そりゃ~~ないんじゃないの? ((+_+))  が、私の第一声でした。  例えばJBL(ハーマンインターナショナル)はスピーカーの修理を受け付ける際、ユニットだけを外して発送して貰う事を推奨しています。  まぁ-外すのは良いとしても、取り付けするには大変じゃないの? テキトーに締めて仕舞えば それで良いの??  「機密情報」と言うくらい重要と思えるのだが・・(笑)  そしてボルトサイズまでもが・・・ 「インチ」は日本国内ではマイナーな存在。 買うにしても何故?「幅」が必要なの?  これも機密情報かよ?? 

実は私、インチのドライバーは所有しています。

サイズは5/32である事は確認しています。。 

しかし困った困った・・・ トルク値はいくつが正解になるんだろう?  ネジ屋さんが案内してる数値で攻めようかな?   32本もボルト・・ テキトーは嫌だなぁ~~ (*_*;

と、言う事で トルク値をご存知の方が居れば教えて欲しいでぇ~~~  例えヒントだけでも・・  よろしくお願いいたします。 

 アコス。

次回の日記→

←前回の日記

レス一覧

  1. こんばんは。

    A7は裏蓋を外さないとユニット増し締め出来ないんで面倒でまだやってませんが(笑)

    適正トルク値はボルトの強度区分と降伏点によって導き出されるようなので製造したボルトメーカーでないと分からないのでは?

    少しずつトルクを掛けて行って空回りしない数値を目安にしたらどうですか?
    どうせまた緩んでくるんだし(笑)

    均等な数値でのトルクが重要だと考えています。

    byVOTTA7 at2018-04-08 23:47

  2. アコスさん、おはようございます。

    トルクを感じたら+30度回して、均等になるようにしています。
    新品の時にトルク値を計測しておけばいいのでしょうが
    新品の時の感覚トルク値はこんなもんでした。

    byふかひれ at2018-04-09 05:11

  3. アコス さん おはようございます

    星を描くように均一トルクで締め上げてみて
    一番音が良くなったと感じる点‼︎ が良いと思いますが
    締め過ぎなければ、均一トルクなら良いのではないでしょうか
    車とかは締めるトルクが事故に繋がるので問題ですが
    スピーカーなら眉間にシワが増えるだけです

    byrabbit_yuho at2018-04-09 07:17

  4. あまり数値管理にこだわらない、最後の最後はオーディオは官能管理だ――というのが私のモットーです。要するに音がよいかどうかで判断するということ。

    そもそもネジのトルク管理は、締めすぎてネジを壊すことを避けるための最大値管理。あくまでも生産現場の管理です。スピーカーユニットのネジ締めは、緩んでは論外だけれど締めすぎると音がきつくなり分解能がかえって悪くなります。ほどほど…というのが勘所。

    某試聴会で、メーカー代理店から直接借りたDYNAUDIOを鳴らしたらどうにもボケた音しか出ない。爆音で馴らし運転をしても全然ダメ。もしや…?とネジを確かめてもらったらユルユルでした。メーカーなんてそんなものかと一同呆れてしまったということもありました。倉庫に放り込んだままのものはたいがいそうなりますのでご注意です。

    私も一時期、トルクレンチを試しましたが、トルク値がわからず手の感覚から逆算しようと試行錯誤しましたが、その過程でネジ穴をなめてしまいました。以来、トルクレンチはもうこりごりだと使いません。どうぞお気を付けて。

    byベルウッド at2018-04-09 10:27

  5. JBLのような大口径ユニットでなくても、拙宅のようなチタンメンブレンを使ったDDDユニットでも、取付け部が木質なので振動や乾燥の度合いにより緩んできますね。それも均等じゃなくて特定の数本だけとか。

    小生の場合、鳴らしながら手で締めていって、大体均等な力加減としています(笑)

    by椀方 at2018-04-09 12:29

  6. アコスさん
    私がショップでTAD1601を購入したとき店頭に3個あったので裸で音出しをしてもらいました。3個とも音が違いました。
    なので深い音のする順に2個を選びました。
    ボイスコイルがギャップのセンターに合っていればいるほど深い音、ズレているほど浅い音になります。
    増し締めするとセンタリングが傾いたりズレたりする可能性があるかもしれません。
    出来れば音を出しながらその点に注意して作業を行った方がほうが良いでしょう。
    メーカーが最終調整をそこで行っているかもしれませんよ。
    まさかとは思いますが・・・

    byどんぐり at2018-04-09 14:00

  7. すみません。訂正です。

    使ったのはレンチではなくて、トルクドライバーです。なめてしまったのはねじ穴ではなく頭の六角穴です。

    何しろ私の場合は、小さなスピーカーですので(笑)。


    気をつけていただきたいのは、取り付ける六角のドライバービットに良いモノがないことです。そのサイズ精度が悪いとなめる原因になります。インチサイズは余計に入手難です。

    それよりも、対角線上に慎重に段階的に締めていき、椀方さんの言うとおり全ボルトを均等な力加減にしていくことです。丁寧な手仕事が大事です。

    それでもしばらくすると(特に初期段階と季節の変わり目は)緩んでしまうので、時折、増し締めするのが肝要。この時、締め過ぎるとかえって音が悪くなります。定期的にいったん緩めて、あらためて締め直すのがよいです。

    前に日記で触れましたが、プロのマスターエンジニアの毎朝の日課は、スタジオに出勤するとまず前日酷使したモニタースピーカーのネジを締め直すことだそうです。

    byベルウッド at2018-04-09 14:03

  8. 午前中は雪が降っていました。

    オーディオにおけるトルク管理は必要かも知れませんが、緩まない程度にすべきかと思います。
    特に古いSPの場合は・・・。  この緩まない程度が難しいのですが。
    締め過ぎると、ネジを切ったり、受け側を破損し、ユルユルになったり。
    こんなことはお分かりと思いますが。

    オーディオにおいて、必ずしもメーカー、代理店が適切な対応をしてくれるとは限りません。
    車のタイヤホイールなどと違い、誰も死にはしませんし。
    日本人ならではの理詰め一辺倒で考えても、何も解決しません。
    国内メーカーのソニーや松下は、もっとイモです。

    「オーディオラボ小川」などのSP修理業者に問合せてみたら?
    適切な指導をしてくれるかも?

    BBより

    byブルースブラザース at2018-04-09 18:42

  9. 皆様へ

     ありがとうございます。  いやいや驚きました! 皆さんは測定器のような耳をお持ちなので。 聞きながらの調整ですか!?・・ まるでピアノの調律師ですね。  絶対、私には真似出来ませんから(笑)


     色々と調べてるうちに分かった事は・・・  使用してる事で緩んで来ると言う事実(これは体験済みだが・・) 緩んで来ると違和感が出るほどダメな音になる(コレは未体験) 

     ハーマンの言い訳を聞く限り「数値」はある筈です。 じゃなければ企業機密などと言う筈がないと言う事。 もちろんだが無関係な者に教えるのはナンセンスだが、使用ユーザーに対しトルク管理をさせない理由はサッパリ理解出来ない。  ハーマンはスピーカーの修理の際、ユニットのみの発送を推奨してる。 外すのも取り付けるのもユーザーに任せているのに、ボルトサイズすら教えない姿勢には閉口である。  

     VOTTA7さんが言われてる様にボルトのサイズと「剛性」によりトルクは変わるようである。 サイズはなんとなく分かるが剛性は全くの不明。  何が正解なのかワカラナイ・・・

     購入したものはトルク値のチェックは出来そうなので 何か所かを測定して最大値に合わせてみようかと今は企んでいる(笑)  既に緩んでいたらどうなんだ? なんですが・・(爆)


     ハーマンからはワザワザ 今回の回答に対するアンケートの依頼が来た。  ブランドは信用してるが 回答の内容は最低だと返信した(笑)   残念だ・・ (*_*;

     

    byアコスの住人 at2018-04-09 21:07

  10. トルク管理は、コミュでしばしば話題になりました。

    スピーカーではなくてアンプの話しですが、

    >アキュフェーズの回答は
    >
    >「脚や底板のトルク指定はございません。 工場指定のドライバーにて締め、さらに締めましを行っているようですので、外す時にばらつきはあると思います。 またトルクによる音質の差は顕著にはございません。(原文のまま)」

    http://community.phileweb.com/mypage/entry/3224/20121220/34457/


    スピーカーユニットの場合は、細かい数値がどうとかというより均等に締めるということのほうが大事です。それと締め過ぎると音にとってもよくないということの2点でしょう。その管理をトルクドライバーを使うか、自分の感覚でよしとするかはそれぞれです。

    いずれにせよ、緩みっぱなしは論外です。大ベテラン殿がその緩んだダメ音に気づかないはずはありませんよね(笑)。

    byベルウッド at2018-04-10 00:07

  11. ベルさん

    重ね重ねありがとーございます。。

     緩んでいる・・ これも感覚だとすると人によって違いますよね。  瓶詰めの蓋をいとも簡単に開けてしまう方もいれば、全く歯が立たない方も居るんだから・・  感覚なんて言うモノはいい加減ですから(笑)

     工業生産品ですし、それも高額品ですからトルク管理がされていない訳がないはずです。  その辺りを教える事すら、それもユーザーに対しても・・・ その姿勢がイヤなのですよ(笑)

    今は少しの力(私の)で締まる状況。  30°くらいは平気で締まる。 (2,3カ所の確認) それがボルト数で32ヶ所。  コレを感覚で締めるのはイヤだなぁ~が今回の発端。   まぁー均等には締めれそうなので、それを近日中に実践です (^_^)/

     昔、逝ったトゥイターの交換の為(米製スピーカー)にインチのレンチセットは購入した。 輸入工具の扱い店でやっと見つけたのだが・・ 最近になって近所のホームセンターにも売ってることが発覚! あの時は無かった筈なのだが・・ ソレも安い!  ダブルショックだ (-_-;)   ただ買った奴は「モノがイィ」と信じることとした(笑) 安い工具はダメな事くらいは知ってるから・・。

    増し締め・・・  ウマくいったらupしますね (^_^)b

    byアコスの住人 at2018-04-10 07:30

  12. トルク管理自分は重要な事と思ってます。

     定年まで居た会社(重電・工業用ロボット製作)では、作業の前に
     必ず締め付け工具の点検が必要で、不具合が有れば工具を使用した
     前日の作業を全てやり直し・・・

     品質管理などでは新人に教える事は、安全、次にトルク管理でした。

     よって、自分など手作業でも「トルク管理」出来る様になりました
     

    bytomochin at2018-04-10 10:35

  13. tomochinさん

    少なくても、この価格のモデルですから、トルク管理はされていると思います。 これを公表する事の何がダメなのか?全く理解に苦しみます。

    ボルトによりトルク値は決まる様ですが、であるならばメーカーの機密事項とは違う様な……ネ。

    まぁー サイズすら教えられないのですから(そもそも現地法人が知らないだけとか?(笑)) そのあたりの方が問題だと。

    要はサービス体制と繋がっていて、外して発送を推奨してる以上はこの辺りを明確にしてもイイと思うんだけどね… 実際に緩むんだから(笑)

    byアコスの住人 at2018-04-10 14:11

  14. アコスさん、お早うございます。

    通常、ユニット固定の締め付けトルクはガスケットから内部のエアーが音圧で漏れない最低限とされているようです。
    そこから更に増し締めしても音は変化すると思いますが、設計者の意図した音ではなくなるかもですね。
    現状で不満がなければ初期状態の締め付けトルクを確認しておき、鳴らしこんで音が一定になってから変更でも良いように思います。

    4365についてのトルク情報はtechnical manualにも記載は無いようで、搭載ウーファーの1501FEも調べてみましたが記載は見当たりません。

    4365 Technical Manual
    http://www.audioheritage.org/vbulletin/attachment.php?attachmentid=64796&d=1425751152

    1501FE Technical Manual
    http://www.audioheritage.org/vbulletin/showthread.php?33555-1501fe&styleid=8

    PA用でVRX932LAという12インチウーファー搭載機種のマニュアルに、同じ規格のウーファー固定用ネジ(10-32)を8本使用しており、

    Woofer screws, typical 22”/lbs.

    と記載されていますが、トルクをN・mに換算すると2.49N・mになります。
    意外に小さなトルクなので、ここから簡単に増し締めできるため緩んでいると感じるかも知れません。
    ユニットも本体も異なるので参考程度にお考え下さい。

    増し締めするにしても現状の締め付けトルクを測定して平均値、ばらつきを記録しておくことをお勧めします。測定前に必ずマーキングをしておき、温度変化の少ない環境で作業を行ってください。

    お知り合いにカーボンフレームのロードバイクに乗っている方がいらっしゃれば、パーツ組付けのトルク管理のため、トルクレンチやトルクドライバーを使用されているはずなので借りてみては如何でしょう?購入するにしても測定できる範囲が上記の比較的小さなトルクレンジ用を選んでください。

    32本分の締め付けトルクを変更して自分の好みに変化するかというチャレンジですが、喜々として取り組んでしまうのがオーディオマニアの性なんですよね。

    byJEFF at2018-04-12 09:07

  15. JEFFさん

     ご丁寧にありがとうございます  m(_ _)m

    色々と調べて頂いたようで感謝しております。

     ご存じとは思いますが、購入した4365は古いモデルでして、メーカーdemo、店頭demoで使われてイた機種なのです。  外箱が有りましたから丁寧には扱われていた様ですが、それなりに鳴らされていたり、移動されてイたと言う事は想像できます。

     サイズにして決して大きくないボルトですから、長年である以上は緩んでいても仕方がないことです。 ただ、それを締めてあげたいと言う単純な発想からです。  これから20年30年と使い続けるわけですから、出来るメンテナンスはしていきたいと思っています。  増し締めもメンテナンスの一環だと思っています。

    実は工具は買っちゃいまして(笑) それがウマく使えるかは今後の課題なのですが・・  皆さんが言うように「聞きながら調整」とか、「感覚で締めてそこから少し戻す」とか、そんな芸当は私には出来ませんから(笑) 使えるモノは使お--と言う発想です。

     なにせ1ユニットに8本ものボルトですから(使ってきたスピーカーの中で最多!)それを均等に締めたいと言う思いもありますし、それが4基ですからなおの事です。

    教えて頂いたトルクは確かに小さいようにも感じます。 先ずは、その辺りを設定して確認してみたいと思います。

    本当にありがとうございます。。


     ところでJEFFさんの最終が9年前のレビューなのですが、その後は如何ですか? JEFF(アンプ達のこと)はまだご健在ですか? 映像やサラウンドの方も進化が著しいですが、システム的な変更はありましたか?  近況など載せて下さい。

    アコスの住人。

    byアコスの住人 at2018-04-12 09:50

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする