阿佐ヶ谷オーディオシステム
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現在の阿佐ヶ谷システム全景
上段 Thorens TD124/II (SAEC 506/30 + FR 66S)、Thorens TD124/II(SME 3012S2)、YAMAHA PX-3
中段 Ensamble PhonoMaster / Marantz PH-22 / LUXMAN E-06alfa / Nakamichi CR-70
下段 Regina 810 / Accuphase E-407 / Project-2
下ラック Philips LHH-800R(改) / Marantz DA-55(改) / Marantz Project D1
今回の大きな変更点は、Project-2からMarantz Project D1経由でメインシステムに接続した点と、
ターンテーブルをすべてFirst Cryの電源に繋ぎ、60Hz化した点。
Project-2はE-407のTape Outから接続しても良かったのだが、アナログ接続で異なる電源系統間に
またがってしまうことによる音質劣化を嫌った。この点、デジタルは電源系統がまたがる事による信号レベルの
Offsetが一定なら問題になりにくい。
そのため、メインシステムへのLUXMAN E-06Alfaの接続をあきらめている。
まぁ、いざとなれば後ろに回って配線を換えればよいだけの事。
相変わらずメインシステムでヘッドフォンでは聴く事ができない。
番外(?)
サブシステムにTannoy PBM6.5を接続。
完全なBGM用途。
通常はこちらで十分か?
(ちょっとちがうんだけどなぁ・・・。まぁ、いっか。)

スピーカーサイドは、このように何も無い。
今回のセッティングテーマは、ホールトーンの再現。
所有製品
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その他オーディオ関連機器ETYMOTIC RESEARCHER-6i
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スーパートゥイーターTANNOYST-200(Prestige)
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その他ポータブルオーディオAPPLEMA627J/A
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スピーカーシステムTANNOYTurnberry/HE
詳細情報
- 所有形態 : 借家(戸建)
- 形態 : 書斎兼用
- 種類 : オーディオルーム
- 広さ : ~8畳
- 防音設備 : 防音あり
- スクリーン : なし
- スピーカー本数 : ~2ch