8050A
8050A
子供のころからの鉄道ファンだったのが、鉄道の「音」に興味を持ついわゆる「音鉄」にハマり、更に鉄道の「音」をよりよい音で残すためにオーディオに興味を持つようになり今ではすっかりオーディオの世界にハマって…

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8050Aさんのマイルーム

オーディオ兼編集(実験)部屋

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 スピーカーはモニターオーディオのSilver Studio 6ですが、通常のローズマボガニーではなく、受注生産のナチュラルオークを使っています。ローズマボガニーでは部屋に合わないと考えたからです。たまたま注文した際に販売元に1組だけあったのでそれを譲ってもらいました。

 中央にどっかり鎮座しているDA-7020は夏場は特に発熱が激しいため、冷却ファンが欠かせません。両端にはTGメタルの鉛インゴットを制振と放熱を兼ねて載せています。


 右上にあるのが私のシステムの根幹をなすユニットで、中央の白い機器が英国TL Audio社製の5013という真空管内臓の2Chイコライザーで、その下の銀色の機器がFocuslite社製のCompounderというコンプレッサーです。その下にFireface UC、最下層の狭い部分にUDT-1とDR.DAC2 DXが鎮座しています。UDT-1とDR.DAC2 DXはアコリバのD-six1.0で接続しています。

 カラフルな色をした鉱物がありますが、これらも音質調整に使用しています。

 右側には5・6年かけてハードオフなどで集めた様々な形態をしたチューナー等が鎮座しています。年代でいくと1979年~1987年に製造されたものばかりですが、音だけでなくデザインにもこだわって選んでいた感があります。このころのチューナーは音もそうですがデザインも惹かれるものがありましたね。

所有製品

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詳細情報

  • 所有形態 : 持ち家(戸建)
  • 形態 : 専用室
  • 種類 : その他
  • 広さ : ~10畳
  • 防音設備 : 防音なし
  • スクリーン : なし
  • スピーカー本数 : ~4ch