tomo
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真空管の魅力に気付きアンプは真空管一色に 特にメインとなるメメントにはオクターブに変えてから弦の響きが より生々しくなり新たなオーディオの可能性を感じる事が出来ました。

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tomoさんのマイルーム

「音・映像・寛ぎ 癒やしへの探究心」

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『インテリア』
 限られたスペースに演出を施したり、椅子・ソファを日本製にする事で日本人に合った寛げる空間に仕上げています、そして家具の配置バランスにより飽きのこない雰囲気作りを目指しています。

『ソファ』
 1%の妥協もしないと豪語するソファ専門店 NOyesの「ageha」です。
生地・サイズ・色など注文を受けてから手作りしており、そのしっかりとした作りには日本人の丁寧な物作りへの拘りを感じます。
座り心地はモチッとした感触で柔らか過ぎず固過ぎず丁度よく、横になると あっという間に眠りについてしまいます。
ageha紹介VTR
http://www.youtube.com/watch?v=FzcAQfZWogg&feature=player_embedded

『チェア・オットマン』
 竹を使いモダンでシンプルな家具を作るTEORIです。
座面には竹の撓りを用いた弾力のある座り心地で見た目ほどの硬さを感じません。
使い込む程に味が出る 日本人の拘りと匠の業が生んだラウンジチェアとオットマンです。

『フルHD時代の記念碑的存在』
 PDP5000EXはプラズマや液晶の課題でもあるちらつきをパイオニア独自の技術、奥にぼけ味を出し手前に来る程にくっきり感を出す事により、ブラウン管の様なクオリティーに近づくと共に平面でありながらも遠近感を感じさせます。
ディスプレーとして初のゴールドアワード賞を受賞したパイオニアの力作。

『木質美音の優しい音色』
 20年近くにわたり自分なりに選び抜いた自慢のオーディオシステム、住宅の都合上迫力あるサウンドが叶わない現状、美音の追求、スピーカー「ガルネリメメント」はヴァイオリンの聖地でもある北イタリアで生まれ、ヴァイオリンの名「名器 グァルネリウス」を冠す程にそれはグァルネリウスの響きを意識した音作りになっています。
世界的に名高いヴァイオリンの名器ストラディヴァリウスが明瞭感溢れる響きならば、スピーカー「ガルネリメメント」の中域に特徴があり木質感ある響きはまさに名器グァルネリウスを思わせます。


■オーディオ・映像機器■
 ○プラズマモニター
  ・パイオニア  (PDP-5000EX)
 ○プリメインアンプ
  ・オクターブ  (V110)
  ・トライオード  (TRX-PM84)
 ○SACD、CDプレーヤー
  ・アキュフェーズ  (DP-78)
 ○スピーカー
  ・ソナスファベール (ガルネリメメント)
  ・タンノイ    (Autograph mini)

●アクセサリー
 ○HDMIケーブル
  ・WireWorld  (SSH)
 ○XLRケーブル
  ・Acoustic Zen (アブソルート)
  ・Acoustic Zen (シルバーリファレンス2)
 ○SPケーブル
  ・ラボラトリウム (イーテル)
  ・van den Hul (VDH-T7)

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詳細情報

  • 所有形態 : 持ち家(戸建)
  • 形態 : 専用室
  • 種類 : オーディオルーム
  • 広さ : ~12畳
  • 防音設備 : 防音なし
  • スクリーン : ~60型