元住ブレーメン
元住ブレーメン
高校生時代にベータマックスで映像に目覚め、フォーマット変遷を何世代と経た今、撮影から編集、映写まで4K環境がついに実現しました。ホームシアターのための家も建て、充実した日々を送っております。 コ…

マイルーム

ホームシアター「建築」記
ホームシアター「建築」記
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上
我が家の(地下室)ホームシアターです。 もともとは賃貸派の私でしたが、好きなときに好きな映画や音楽を好きなだけ好きなように鑑賞するには、持ち家しかないと一念発起。2005年の10月に地上二階、地下一…
所有製品
  • BDプレーヤー
    OPPO UDP-205
  • AVアンプ
    ACCUPHASE PX-600
  • デジタルスチルカメラ
    PANASONIC DC-GH5
  • D-ILAプロジェクター
  • パワーアンプ
    ACCUPHASE PX-600

日記

お気に入り製品

レビュー/コメント

PANASONIC
DMR-BW200(DIGA)
¥OPEN(予想実売価格300,000円前後)
発売:2006年11月15日
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レスポンスは先代から大幅に向上

我が家の3台目のブルーレイレコーダーです。同時期に発売されたソニー機が二層ディスクに対応していなかったので、ほぼ選択の余地なく購入しました。第一世代機のDMR-700BDに比べると、再生時のレスポンス(スローや早送りなど)が大幅に向上し、視聴がずっと快適になりました。編集も先代よりはましですが、インターフェースなどはまだまだ改善の余地があると思います。特に、編集点のイン点・アウト点が、そのフレームを含むのかどうかがわかりづらく(実際にはイン点を打ったフレームは編集部分に含まれ、アウト点は含まれない)、やり直しもしづらく、快適とはいえません。前にも書きましたが、これまでのディスクレコーダーの編集UIでベストだったのは、スケーラブルなフィルムストリップ表示ができるPSXでした。前後の影像の見通しがよく、15秒弱のスキップはCMカットに大活躍で、何よりもそのレスポンスが秀逸でした。トランスコードの遅さと画質の悪さは致命的でしたが。。。この秋の新型がどれだけ改善されているか、楽しみにしたいと思っています。

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【SPEC】●HDD:500GB ●録画可能ディスク:内蔵HDD、BD-RE(Ver2.1準拠)、BD-R(Ver1.1準拠)、DVD-R/-R DL/-RW/-RAM ●再生可能ディスク:内蔵HDD、BD-RE/-R、DVD±R/±R DL/±RW/-RAM、DVD-Video、BD-Video、音楽CD、CD-R/RW ●チューナー:地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2、地上アナログ ●出力端子:HDMI1、i.Link1、D4端子1、Sビデオ1、ビデオ1、光デジタル音声1、2chアナログ音声2、5.1chアナログ音声1、同軸デジタル音声1 ●入力端子:i.Link1、Sビデオ2、ビデオ2、2chアナログ音声2 ●SDメモリーカードスロット:あり(SDHC対応) ●消費電力:約56W ●外形寸法:430W×85H×332Dmm ●質量:5.8kg