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DEVIALETを導入。 PC(LYNX AES16e)⇒DEVIALET250(AES/EBU入力)⇒THIEL CS6(WFBoard) ■室内配置 縦配置 …
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THIEL
CS2.4
¥346,500(税込)
発売:2003年3月
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intellectual,comfortable

所有しているのはCS2.3(BEM)です。

セッティングに気を使いますが、高品位で安心して使うことの出来る、良いスピーカーだと思います。設置方法、アンプの選定、インテリアとの調和など、取り組み甲斐があるところがいいですね。ユーザーが少ないのがちょっと残念です。


部屋・アンプ・プレーヤー等、環境を変えて使い込みましたが、やはり広い部屋で強力なアンプを用いることで、本来の実力が出てきます。
同じMUNDでもSR2とMM8.5では鳴り方が大幅に違いました。当然後者の方が良く、高い透明感と多彩な表現力を基調にオールジャンルを余裕でこなす万能選手です。

レス一覧

  1. byushi at2011-01-07 23:17

    はじめまして
    thiel使いが増えて嬉しい限りです
    雰囲気のいい部屋ですね
    専用部屋でしょうか。羨ましい!!
    thielは上流が変わると敏感に反応するので楽しみがいがありますね

  2. byQ at2011-01-09 00:58

    どうもはじめまして。ご意見ありがとうございます。Thiel使いは絶対数こそ多くないものの、確実に一定数存在していると思っているQです。

    賃貸マンション住まいなので、だだっ広い部屋をほぼオーディオのために費やしています。極力余計な物を置かないようにしてライトスタンドで雰囲気出してるだけですが、柔らかい光と音色には心ならずも心奪われます。

    CS6をお使いですか。CS2.3が多分私一人で扱えるギリギリのラインなので、グレードアップする可能性は薄いのですが、より上のクラスがどういう立ち居振る舞いを見せるのかは気になりますね。
    Thielを使い始めてある程度セッティングが調って来ましたが。とても楽しいです。リアルだけど品が良くて賢くて美しく調っている、惚れ込む事のできるブランドと音であると思っています。

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【SPEC】
●ドライバーユニット:メカニカル・クロスオーバー・カプラー搭載/同心1インチ・ドーム・トゥイーター/3.5インチ・ミッド、8インチ・ウーファー、(7.5×11インチ ベースラジエーター) ●クロスオーバー:900Hz、3kHz ●帯域幅(-3dB):33Hz〜37kHz ●振幅応答:36Hz〜25kHz±2dB ●位相特性:±10°以下 ●感度:87dB@2.8V/1m ●インピーダンス:公称4Ω(最小3Ω) ●推奨アンプパワー:100〜400W ●外形寸法:280W×1,054H×356Dmm ●質量:32kg ●ラインナップ(いずれも税込):ブラックペイント/\346,500(1本)、アンバーウッド/\399,900(1本)、バーズアイメープル/\430,500(1本)※外装仕上げはチーク、メープルなどの特注も可能 ●CS2.4用アウトリガー/\60,000(ペア)