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4706
4706
小さい機器や薄い機器(1U)がどちらかといえば好みです。 アンプはGOLDMUND、Orpheus、47研、Nmode、マラプロ FLYINGMOLE(基板)を使っています。

マイルーム

4706のマイルーム
4706のマイルーム
持ち家(戸建) / その他 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~12畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~5.1ch
4畳半+6畳と繋がっている構成です。 4畳半は狭いながら5.1ch 6畳はピュア(プロジェクター)という環境です。
所有製品
  • プリアンプ
    ONKYO DHC-9.9
  • HDMIケーブル
    PANASONIC RP-CDHS
  • プリメインアンプ
    N MODE X-PM2
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-BW850
  • ヘッドホン
    AUDIO-TECHNICA ATH-A900

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HIN AC QUAD
AET
HIN AC QUAD
¥31,500(税込)
発売:2003年6月
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AV系に向いたケーブル

こちら切り売りケーブルの自作品でのレビューとなります。

(こちら現在は確か販売完了になっています)

2SQの4芯構造となっています。
取り回しは割と柔らかめで楽です。

当方、導入初期時はAVアンプ(YAMAHA DSP-AX1300)や
DVDP(MARANTZ DV8400)にこのケーブルをあてがってました。

付属ケーブルからだと絵と音の向上はしっかりと実感できます。

当方の環境では音は低域、高域両方良くなりました。

最近までは映像系か壁コン-タップ間で使ったりとしてましたが、
現在はCATVSTBとDVD/LDプレイヤーの電源ケーブルに使ってます。

値段も切り売りで当時1m/6000円とそこまで高い金額では無かったので
AV機器に複数本導入したいとかに向いてると自分は感じました。

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ハイエンドケーブルの「HINシリーズ」、四芯の「HIN AC QUAD」
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