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4706
4706
小さい機器や薄い機器(1U)がどちらかといえば好みです。 アンプはGOLDMUND、Orpheus、47研、Nmode、マラプロ FLYINGMOLE(基板)を使っています。

マイルーム

4706のマイルーム
4706のマイルーム
持ち家(戸建) / その他 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~12畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~5.1ch
4畳半+6畳と繋がっている構成です。 4畳半は狭いながら5.1ch 6畳はピュア(プロジェクター)という環境です。
所有製品
  • プリアンプ
    ONKYO DHC-9.9
  • HDMIケーブル
    PANASONIC RP-CDHS
  • プリメインアンプ
    N MODE X-PM2
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-BW850
  • ヘッドホン
    AUDIO-TECHNICA ATH-A900

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FTVS-510
OYAIDE
FTVS-510
¥4,200(税込)
発売:2005年7月20日
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コストパフォマンス高いケーブルです。

こちらはCOAXIALケーブルに自作したものとなります。

銀線特有の高域の伸びが好きな人はお勧めします。
値段と音が釣り合っているケーブルだと感じました。

当方、これまで1万円前後くらいの価格帯のCOAXIALケーブルは
何種類か試しました。

ACROTEC 6N-V3020
FURUKAWA μ-X1
MONITOR PC-104V
MONSTERCABLE BSV1R
ORTOFON 7N HIV-100D
OYAIDE FTVS-408
SAEC DIG-6N
XLO ER-1C

やはり銅線素材のものよりも高域の伸びは優れてます。

同じオヤイデの下位ケーブルFTVS-408は510の音を聞くと少し物足りなさを
感じました。

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【SPEC】
●導体:1.05mm 5N(99.9995%)純銀、スキンパス加工 ●絶縁体:テフロンスキン層+発泡ポリエチレン ●シールド:銅箔+銀メッキ銅(編組率95%以上) ●外装:UVカットポリウレタン ●インピーダンス:75 Ω ●静電容量:56.5nF/Km ●波長短縮率:74.5% ●減衰量:23.1dB/Km ●導体抵抗:21Ω/Km ●外径:8.0mm
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