こちらはCOAXIALケーブルに自作したものとなります。
銀線特有の高域の伸びが好きな人はお勧めします。
値段と音が釣り合っているケーブルだと感じました。
当方、これまで1万円前後くらいの価格帯のCOAXIALケーブルは
何種類か試しました。
ACROTEC 6N-V3020
FURUKAWA μ-X1
MONITOR PC-104V
MONSTERCABLE BSV1R
ORTOFON 7N HIV-100D
OYAIDE FTVS-408
SAEC DIG-6N
XLO ER-1C
やはり銅線素材のものよりも高域の伸びは優れてます。
同じオヤイデの下位ケーブルFTVS-408は510の音を聞くと少し物足りなさを
感じました。