平蔵
平蔵
「ラック」 コプラーレ(COPULARE)社 Bronze Spharen、Zonal Tone-Basis、Aural High End Stand、Analog Stand Sial  …

マイルーム

システム
システム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーンなし / 8ch以上
コプラーレのラックに収まった機器です。 スピーカーは一部ですが、ホーンのあるのがWE-JBLらのシステム 真ん中が試聴会で使った戦前の独逸クラングフィルムの劇場用励磁型2ウェイ その他左に…
所有製品

日記

レビュー/コメント

T-1000
¥294,000(税込)
発売:2005年8月下旬
製品DBで詳細を見る
この製品にレビュー/コメントを書く
ほかのユーザーの登録・投稿を見る

高S/N

高S/Nでアナウンスのときのノイズと音楽のときのそれの違いもわかる。

但し、さすがに家でCDを聞くのよりは、放送でかかったCDの音質はNHK-FMでも劣るのは仕方がない。
具体的には楽音のエッジが丸くなるのがはっきりわかる。
これは、放送ゆえ仕方ないかもしれない。

レス一覧

  1. bykitatanuki at2012-01-04 15:18

    放送でかかったCDの音質が、ご自宅でCDを再生するよりも音が丸くなるとのご感想ですね。そうとうに優れたCDプレーヤーをお使いのことと思います。

    往年の高級チューナー、T-104を使っていますが、電波の強さで音質が大きく変わることを経験しました。東京タワーから30キロ圏内で充分なゲインがあるのですが、更にブースターでゲインを上げてみたのです。

    すると、切れの良い音質になり、ナマでCDをオンエアする番組ならCDプレーヤーを上回るようになりました。ただし、CDを録音してからオンエアする番組では、送り出しの時点で、すでに音質が劣化していてBGだったりしますが・・。

レスを書く

レスするにはログインする必要があります。
ログインする

【SPEC】
<ステレオ>●感度:S/N 40dB感度 29dBf(IHF)、S/N 50dB感度 37dBf(IHF) ●SN比(80dBf入力、A補正):85dB ●全高調波歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):20Hz/0.04%、1kHz/0.04%、10kHz/0.04% ●IM歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):0.03% ●周波数特性:10Hz〜15kHz(+0、-2.0dB) ●ステレオ分離度:100Hz 50dB、1kHz 50dB、10kHz 40dB ●ステレオ切替入力感度:28dBf
<モノフォニック>●感度:実用感度 11dBf(IHF)、S/N 50dB感度 17dBf (IHF) ●SN比(80dBf入力、A補正):90dB ●全高調波歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):20Hz 0.02%、1kHz 0.02%、10kHz 0.02% ●IM歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):0.01% ●周波数特性 10Hz〜15kHz(+0、-2.0dB) ●キャプチャー・レシオ:1.5dB ●RF相互変調:80dB ●スプリアス妨害比:120dB ●イメージ比:100dB ●AM抑圧比(65dBf入力):80dB ●サブキャリア抑圧比:70dB ●出力電圧(±75kHz偏移):1.0V
<総合>●アンテナ入力:75Ω不平衡(F型コネクター) ●定在波比:1.5 ●同調方式:DDSシンセサイザー方式、16局ランダムメモリー・チューニング ●FM検波方式:アドバンスドDGL方式 ●ステレオ復調方式:DS-DC方式 ●デジタル出力(EIAJ CP-1201):COAXIAL→0.5VP-P/75Ω、サンプリング周波数 48kHz ●出力インピーダンス:BALANCED(平衡 XLRタイプ)/200Ω(100Ω/100Ω)、UNBALANCED(不平衡)/200Ω ●メーター:信号強度 ●電源:AC100V、50/60Hz ●消費電力:17W ●最大外形寸法:465W×140H×402Dmm ●質量:11.8kg ●付属品:AC電源コード、プラグ付オーディオ・ケーブル、リモート・コマンダー RC-33