いなまる
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ポリシーに共感できるオーディオ機器、車、カメラと暮らしたいです。

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生活空間でのオーディオ
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持ち家(マンション) / リビング兼用 / その他 / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
日常生活との兼ね合い、家族との折り合いに四苦八苦です。 30年以上前、 SONY TA-1150(プリメインアンプ) PIONEER PL-1200A(ADプレーヤー) SANSUI…
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BDR-S06J
PIONEER
BDR-S06J
¥OPEN(予想実売価格3万円台前半)
発売:2010年10月上旬
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サブトランスポートですが

手元でディスク交換したい横着リスニングのときだけ使うサブトラポ。
ラトックのケースに入れて使っています。

もともとリッピング用に入手しましたが、内蔵ドライブとの音の違いが判らず、この用途には使っていません。

なのであまり使用頻度が高くないですが、敢えて高くしないのにも訳があります。
このドライブからCDをfoober2000でストリーミング再生、ラトックの無線システムで伝送すると、メイントラポであるTL51Xの立場が極めて危うくなるのです。

デジタル分配器のMJR-5以降は同じ条件なので、純粋にトラポとしての違いだけです。

一言でいえば、ステージ表現(音像の三次元配置の安定感と空気感)と音の肌理がとても上質になるイメージ。
恐らく精細に情報を引き出しているためと勝手に思い込んでいますが、一方でTL51Xに負けず音が厚く暖かい。
率直に言って、スピーカーからの音だけで決めれば、このドライブと再生ソフトを入れた小型PCをラックに入れた方が良いかも。

ただ、さすがPC周辺機器。
冷却ファンを含めた作動音には全くもって興醒めで、なかなかオーディオ機器の仲間としては認めづらいです。

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