ニッキー
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究極の熟成肉サウンドを求めて……

マイルーム

究極の熟成肉サウンド♬
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持ち家(マンション) / リビング兼用 / オーディオルーム / ~12畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
リスポジ正面、通称 『動力炉』 スピーカー B&W 805SD スピーカーケーブルバンデンハル VDH-T3 特注バーチウェルフロートボード+山本音響工芸のアサダ桜のSPスタンド KRI…
所有製品
  • その他
    PS AUDIO P5
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-UBZ2020
  • インシュレーター
    SUNSHINE D-REN
  • 電源ケーブル
    LUXMAN JPA-15000
  • フォノイコライザー
    IFI AUDIO micro iPhono2

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ONKYO
A-1VL
¥168,000(税込)
発売:2004年6月7日
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羊の皮を被った狼

昔、店頭デモ用に天板を中身が見れるようにアクリル板に変えた物が展示してあるのを見てこれを形容する言葉は「羊の皮を被った狼」しかないと思いました。
左右ch別の大型のトランス2機、12000μFのコンデンサーx4そして基盤にビッシリと実装されたパーツと外見がシンプルだけど頑丈な作りに釘付けになった記憶があります。
外見も数少ない操作部分のボリュームノブや入力セレクター大型SPターミナルととても拘って作ってあるなと思いました。
出てくる音は筋肉質かつ、バランスの良いエネルギッシュな音で当時ロックにハマっていたわたしにとって最高のアンプだったと思います。店員は「デジタルアンプですから」とあまり売る気が無さそうで積極的に「ロックならDENONがいいですよ」とPMA-2000を薦めていますたが、当時はデジタルアンプにはネガティブなイメージがあったと思います。

実は店頭で一目ぼれしてから購入まで1年近く貯金しないと当時の私の財力では買えませんでした。その分買った時の大喜びで、いろんなCDを片っ端から聞きまくった楽しい記憶があります。
P-3000Rを買った現在はパワーアンプとして活躍しているすばらしい機器です。

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  1. byX0 at2011-10-09 05:59

    ニッキーさん、はじめまして!
    こんにちは、X0です。

    昨今のONKYOはさりげなく(?)何気に気合入ってますね!
    レビューを楽しく読ませて頂きましたヾ(*´∀`*)ノ
    今後の更新も楽しみにしています。

    さっそく『お気に入りユーザー登録』もさせて頂きました。(∩´∀`)∩ワーイ
    今後ともよろしくお願いします!
    では、また。

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【SPEC】●定格出力:100W+100W(8Ω、20Hz〜20kHz、2%THD)150W+150W(4Ω、1kHz、2%THD) ●実用最大出力:200W+200W(4Ω JEITA) ●ダイナミックパワー:310W+310W(3Ω)、240W+240W(4Ω)、130W+130W(8Ω) ●全高調波歪率 2%(定格出力時) ●ダンピングファクター:25(8Ω) ●入力感度/インピーダンス:200mV/50kΩ(LINE入力)、1V/50kΩ(MAIN IN)、2.5mV/50kΩ(PHONO) ●出力電圧/インピーダンス:200mV/2.2kΩ(REC OUT)、1V/470Ω(PREOUT) ●PHONO最大許容入力:130mV(MM、1kHz、0.5%THD) ●周波数特性:10Hz〜60kHz(LINE入力、+1dB/−3dB) ●SN比:100dB(CD、IHF-A)、70dB(PHONO、IHF-A) ●スピーカー適応インピーダンス:4Ω〜16Ω ●電源・電圧:AC100V・50/60Hz ●消費電力(電気用品安全法技術基準):195W ●外形寸法:435W×82H×390Dmm ●質量:11.3kg ●入力端子:6(PHONO、CD、TUNER、LINE 1、LINE 2、MAIN IN) ●出力端子:3(LINE 2、PREOUT、SPEAKER)※ヘッドホン端子は未装備。