ころすけ
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視聴ジャンルは、洋画、邦画、アニメ、クラシック、ジャズ、POPS、歌謡曲です。 平成4年(1992年)9月にホームシアター兼用のオーディオルームを備えたマイホームが完成しました。 ハイビジョンがデ…

マイルーム

ころすけのマイルーム紹介
ころすけのマイルーム紹介
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上
 物があふれていて恥ずかしいですが、オーディオルームのスクリーン側です。  2.5間*3間の15畳ですが、防音のため内壁を厚くしたため、実質14畳もないかも知れません。  現在のスクリーン…
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LS-V530-W
¥36,750(税込)
発売:2003年11月下旬
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知る人ぞ知るKENWOODの激安トールボーイ

 知る人ぞ知るKENWOODの激安トールボーイです。
 16cmダブルウーファーの3ウェイで、重量も15.6kgとそこそこありますが、何と2本で¥27,800とか、1本\13,500とかで売られています。

 音質は、Webにある辛口な評判のとおり。
 ウーファー、スコーカーのPPコーンは硬く、硬いPPらしさがそのまま音に反映され、ハードドームツゥイーターも、(たぶん)素材の持つ鈍い響きがそのまま音に現れているようです。

 格安で入手したAVC-1909に見合いだろうとGetしましたが、超高域にまでは伸び切れず、また、中域~高域へつながる部分でベールがかかったような音質の部分があり、居間のメインスピーカーには向かなかったので、NS-1 Classics入手後は居間のサラウンド用に転身。

 このスピーカーをサラウンド用にして改めて感じたことがあります。
 それは、サラウンド信号には、結構、高域、低域の音が入っているということ。
 サラウンド用ならフルレンジでも十分と思っていましたが、考えを改めざるを得ませんでした。

 置き場所さえあるなら、サラウンドスピーカーとしては結構使えるのではないかと思います。

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【SPEC】●形式:3ウェイ4スピーカー ●エンクロージャー:バスレフ方式 ●使用スピーカー:16cmコーン型ウーファー×2、10cmコーン型ユニット×1、2.5cmセミハードドーム型トゥイーター×1 ●最大入力:120W ●定格入力:60W ●インピーダンス:8Ω ●再生周波数帯域:36Hz〜25,000Hz ●出力音圧レベル:85dB/W(1m) ●クロスオーバー周波数:600Hz、3,000Hz ●外形寸法:225W×900H×313Dmm(グリル含む) ●質量:15.6kg