HiFi居士
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オーディオ歴40年、、一貫してローコストな単品コンポの世界にとことん拘るのが私の流儀!。 加齢による耳の感度劣化を考慮して、「ハイファイ以上、ハイレゾ未満」のオーディオをやっています。

マイルーム

8畳間「なんでんかんでん」
8畳間「なんでんかんでん」
借家(マンション) / リビング兼用 / オーディオルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
オーディオ的には問題山積ですが、耳も退化してきたことだし、ま・いっか!
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PM4001
MARANTZ
PM4001
¥29,400(税込)
発売:2005年9月下旬
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孤高の存在

ローコストを云々するのに、これを外しては失礼というもの。4000、4200、4400と続くローコストアンプの決定版!価格を超えた実力を確かに持っていると断言できます。ほかのメーカには絶対マネのできない価格帯での孤高の存在。ペアになるCD(5001)も出来はよろしい。ちなみにEU諸国ではこれのOSEという別ヴァージョンも出ています。

レス一覧

  1. bybakkin at2010-06-08 07:20

    寝室のサブシステムとして,CD5001とB&W:686の組み合わせで聴いていますが,鑑賞時間としては,明らかにメインシステムになっております。要するに聴き疲れのしない音楽的な音がするウェルバランスなシステムとして大変重宝しています。686導入以前は,DIATONE:DS-500(余っていて有効活用しようと思い)で鳴らしていましたが,それはあまりにも悲しいアンバランスな組み合わせでした。結局DS-500は処分しました。

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【SPEC】
●定格出力:40W×2(8Ω)、55W×2(4Ω) ●全高調波歪率:0.03% ●周波数特性:10Hz〜100kHz(+0、-3dB) ●ダンピングファクター:100 ●入力感度/入力インピーダンス:PHONO MM→2.5mV/47kΩ、HIGH LEVEL→170mV/20kΩ ●PHONO 最大許容入力:130mV(1kHz) ●RIAA偏差:±0.3dB(40Hz〜20kHz) ●S/N比:PHONO MM→83dB(JEITA)、HIGH LEVEL:87dB(JEITA) ●入出力端子:フォノ入力 MM→1系統(GND端子つき)、ライン入力→3系統(CD、TUNER、AUX/DVD)、テープ入出力→2系統(RECORDER1、2) ●トーンコントロール特性:±10dB(100Hz、10kHz) ●電源電圧:AC100V、50/60Hz ●消費電力:100W、0.7W(待機時) ●外形寸法:440W×117H×341Dmm ●質量:6.6kg ●カラー:ゴールド、ブラック/リモコン付属(RC4001PM)×1