うにゃ
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2009年福岡で目覚めたオーディオ熱が東京で開花しました。2011年以降、色々と試行錯誤した結果PCオーディオに移行しました。 そのうち東京のマンションでのオーディオライフが狭苦しくて耐えられなくな…

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IDA-16
NU PRIME
IDA-16
¥304,500(税込)
発売:2014年8月18日
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とてもパワフルです。

このアンプで3種類のスピーカーを鳴らしてきました。

1台目→JBL-LS80(6Ω、90dB)それまで使っていたシャープのSM-SX10SEとは段違いで活き活きと鳴り始めました。ただし、スピーカーの特性なのでしょうが低音がブーミーになり非常に不満でした。通常聴いているボリュームは22~24。

2台目→ATC-SCM11(8Ω、85dB)JBLと比べてボリュームが28~30と大きくなりました。ボリュームを上げた方がどんどん音がよくなるスピーカーなのでその傾向になります。動画によっては40~50くらいにすることもありました。スピーカーの特性として響きが少ない傾向にあるのでエージング不足の時はこのアンプでも若干苦戦気味でした。ギターとドラムの音がいいですね。

3台目→DYNAUDIO Contour S5.4(4Ω、87dB)ボリュームは18~22で十分。低音がビシッと制動され、ボリュームを14~16位に下げても音数が減少せずに聴こえます。スピーカーのレベルが違うのでしょう、明らかに前の2台とは格が違う音が聴こえてきます。いい音です。

1台目以外は割と鳴らしづらいスピーカーだと思うのですがこのアンプは平気です。新たなスピーカーを注文する度にいつも鳴らせるかどうか不安になりましたが杞憂に終わります。長時間使用しても発熱が少なく艶のある音を奏でるデジタルアンプだと思います。DACのESS9018はおまけ程度で考えて良いかも知れませんが、たまに侮れない音を出す時もありますが。
総じてコストパフォーマンスに優れているアンプだと思います。

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【SPEC】●入力端子:USB、Coaxial Digital S/PDIF、Optical Digital S/PDIF、RCA×1 ●出力端子:Optical(up to 24bit/192kHz)、Stereo RCA(Line out) ●対応サンプリングレート:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz、DSD 2.8/5.6MHz ●再生周波数帯域:10Hz〜80kHz ●全高調波歪率:0.004%以下 ●出力:200W×2 ●外形寸法:430W×50H×381Dmm(端子、脚含む) ●質量:7.5kg