kenken3
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お気に入りのCDの一つです。→シェフィールドラボのドラムトラックレコード(http://www.sheffieldlab.com/) 高校時代からオーディオにはまり、ホーム、カーオーディオの両方を楽…

マイルーム

B&W CM2からLINN majik140
B&W CM2からLINN majik140
持ち家(戸建) / リビング兼用 / その他 / ~10畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
http://www.formusic.jp/から新古品で購入したスピーカーB&WのCM2 当時はnakamichiで販売してました。 H29.1.26に22年間使用したB&W CM2からLINN…
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日記

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MAJIK 140(MAJIKシリーズ)
¥441,000(税込)
発売:-
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LINNのmajik140と109の違い?

癖のない音という印象。ソフトの音をそのまま再生ということではなく、聞きやすく聞かせるという感じ。
DSM、CDなどソフトに影響を受けずに、どんな音楽でも癖がなく音楽を聞かせることが、オーディオ製品に求められます。LINN製品には、そんな感じがあると思います。
このスピーカーの価格が44万から30万に値下げされています。LINNの製品の中では廉価と思えるスピーカーです。息の長いスピーカーであり、EXAKT化にもできますので、古くならずある意味お買い得のあるスピーカーです。


(画像はメーカーから)
majik140とmajik109のTW部は、2K ARRAYというツイーターとスーパーツイーターが付いています。ツイーターの後ろに見えるのはバスレフのポート穴とおもっていたのですが、majik109はバスレフのポートですが、majik140の穴ちはバスレフのポート穴ではありません。エンクロージャー内部に接続されていません!

何と、140のツイーターの後部の穴は何かというと、奥行のある縦長の穴があいています。
これは、B&Wがツイーターを分離させて反射を抑えているのに対して、LINNのmajik140は、ツイーターの後部に空間をつくり反射を抑えているとのこと。

140と109は同じような格好をしていますが、単なるウーハー付きではなく中身は別物。

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【SPEC】●型式:4ウェイ・バスレフ ●ユニット:150mmウーファー×1、150mmミッドレンジ×1、33mmトゥイーター×1、19mmスーパートゥイーター×1 ●再生周波数帯域:55Hz〜20kHz ●インピーダンス:4Ω ●感度:88dB ●外形寸法:250W×975H×355Dmm ●質量:21.3kg